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  • 猛暑の梅雨から始まる極暑の夏??

    2022-06-27

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    雨がしとしと降るはずの梅雨に、カンカン照りの猛暑日が続くというのは、果たして夢なのだろうか、それとも現実?梅雨のはずが、全国各地で猛暑日が続いている。うなぎのぼりに上がり続ける6月の気温は留まる所を知らない。そんな猛暑日が続

  • ある日、津波に襲われる!

    2022-06-27

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ある日、海辺沿いの2階建てのビルで仕事をしていた。その事務所で海岸近くのイベントを企画し、ちょうどそれが始まろうとしていた。そしてみんなが慌ただしく準備をしていた時、何と、津波警報が発令されたのだ。「うん?津波がくる?」ちょ

  • 音楽で日本が元気になるとは嘘っぱち? 日本社会の根深い人口問題のルーツにメスをいれる。。。

    2022-06-13

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    「音楽で日本列島を元気に!」、なんてとても勢いある言葉に聞こえるが、本音を言うならば、「かっこいいことばかり言ってんじゃない!」と激白するしかない。なぜなら日本の未来は課題が山積しており、何を手掛けても結果を出すのが難しいか

  • 音楽は未来を担う子どもたちとともに

    2022-06-06

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    サウンドハウスが女川に進出した結果、隣接する石巻界隈の保育園や仙台の児童養護施設などを訪れる機会に恵まれた。そして地域の社会問題に真っ向から立ち向かい、最前線で奉仕し、情熱をもって働いている多くの人との出会いがあった。そして

  • 地球はメリーゴーランド 時間軸の激変に耐え忍び生きていく現代人!

    2022-05-30

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    1970年代、ガロというフォークグループが「地球はメリーゴーランド」という曲を歌い、ヒットした。それから半世紀、今や地球はメリーゴーランドどころか、ジェットコースターか?いや、マッハですっ飛ぶ宇宙船のようにも思えるほど、時間

  • 継続は力なり 半世紀にわたる自らの歩みを振り返る!

    2022-05-22

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ビジネス界でもよく使われる言葉の中に「継続は力なり!」という名言がある。物事は続けて実行することに意義があり、それが自分自身の力になる、という意味だ。そもそもこの言葉を最初に語った人はだれなのだろうか。諸説あるようだが、明治

  • 安かろう、良かろう、の新時代 いつから自分もユニクロの信望者になったのか!

    2022-05-16

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ウェア、着るものといえば、いつの間にかユニクロが日本のトップブランドになった。今や世界屈指のブランドになったほど、成長の勢いは止まることを知らない。日本でもデパートや単独の大型店舗だけでなく、JR駅中や空港にまで出店し、ネッ

  • 子供たちに明るい未来を! サウンドハウスが果たすべき役割の夢バージョン

    2022-05-08

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    誰もが避けるような嫌なトピックについて書くことも、これまた自分に課せられた苦行だ。ここ最近、子供たちの将来を考えることが多くなった。そして現実を見据え、考えれば考えるほど、悩みが積り重なってくるのだ。社会問題に関心のない諸君

  • 音楽は平和のメッセンジャー 戦時下におけるミュージシャンの役割とは

    2022-05-02

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    幼い頃、よく核戦争の夢を見た。第2次世界大戦の直後から世界は冷戦状態に突入し、ソビエト連邦(旧ロシア)とアメリカがいつ、核戦争をおこしてもおかしくないほどの危機に直面していた。そのような社会政治情勢の最中、子供たちが観る映画

  • 夢の劇スゴ社長交代に感動 サンリオの社長交代劇は、おどろ木ももの木さんりおの木

    2022-04-23

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    朝、モーニングサテライトを見ていると、サンリオの社長が交代したという。新社長の歳は31。創業者の孫にあたる。創業者がなんと60年も会社を牽引した後の交代劇だ。その結果、経営トップが半世紀以上も若返ることになる。衝撃的なニュー

  • 叱られたことのない社会人の台頭! 叱ることの難しさ、叱られることの有り難さを考える

    2022-04-18

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    最近、叱られたことがない、という若い世代のスタッフに遭遇することがあり、驚いている。昨今の家庭環境の激変と伝統的な価値観の崩壊に伴い、家庭内での親による教育がおろそかになってしまったのだろうか。親から叱られたことがない、とい

  • 「音楽のまち 女川」に描く未来 地方創生の鍵を握る子どもたちの存在

    2022-04-09

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    サウンドハウスが提言する「音楽のまち女川」のプロジェクトが始動した。正直に言うと、前途多難であり、成功する確率は2割もないとみている。これまで事業計画において失敗をしたことのない国内屈指のネット通販企業、サウンドハウスだけに

  • 和田島タウンの夢

    2022-04-02

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    サウンドハウスが徳島に進出してから久しく時が経つ。人口が減少し、過疎化が進んでいる地域でも、そこに拠点をおいて雇用を創出し、地域に貢献することができると確信しているからこそ、躊躇なく徳島の進出を決めた。 世界で一番大き

  • 「愚の極め」の根源は自分だ! ああ、夢であってほしい。。こんな会社はもう嫌だ。。。

    2022-03-27

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    3月18日の朝、頭の中に衝撃が走った。。。素直に言うならば、脳みそがぐちゃぐちゃになった。事の発端は国会議員の先生から招待された大切な勉強会だ。毎月の会合には大勢の方が訪れ、サウンドハウスの代表として自分も呼ばれている。そし

  • 夢の禁句?「昔の時代は良かった」 これまでの常識がまかり通らない今風の時代とは?

    2022-03-21

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    全国には大勢のサウンドハウス・ファンがいる。決して自画自賛ではなく、全国各地をまわりながら本当にそう思ってくださる方との出会いに恵まれてきた。自分でも驚くほど我が社の存在を好意にして下さり、常連のユーザーになってくださるだけ

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