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  • マンガと音楽と - 時代と共に増殖・多様化する音楽マンガ

    2018-05-14

    テーマ:音楽とマガジン

    マンガと音楽と。 時代と共に増殖・多様化する音楽マンガ。 その昔、マンガで音楽を表現するのは難しいと言われていました。…今より圧倒的に音楽を題材とした作品数は少なかったと思います。というより、私が子供の頃は、ほとん

  • 温故知故 おぼろげライブ日記 - じゃがたら

    2018-05-02

    テーマ:おぼろげライヴ日記

    温故知故 おぼろげライブ日記 - じゃがたら 80年代にじゃがたらというバンドがありました。じゃがたらは日本でも珍しいファンク・ロックバンド。一方で、初期のステージでは、とても文字では書けない過激な(エログロな)パフォーマンスを披

  • MTVの時代 - ミュージック・ビデオで展開されるコマ撮りの世界。

    2018-05-01

    テーマ:ミュージックビデオ

    ミュージック・ビデオで展開されるコマ撮りの世界。 子供の頃より、レイ・ハリーハウゼンの映画が好きでした。コマ撮りで命を与えられたクリーチャーたちは、まるで生きているかのように画面を縦横無尽に動き回り、実写との合成はまるで別世界を見

  • 温故知故 おぼろげライブ日記 - バンコ・デル・ムトゥオ・ソッコルソ

    2018-04-26

    テーマ:おぼろげライヴ日記

    日本の音楽シーンにおける80年代は、さまざまな音楽にスポットが当たる時代だったと思う。「80年代」という言葉で音楽シーンが括られる一方で、70年代のマイナーなロック・シーンを見つめ直す時代でもあったと思う。少なくとも私の周りでは、そういう動

  • 映画『鉄男』とメタル・パーカッション。

    2018-04-25

    テーマ:映画と音楽と

    映画と音楽と…。 映画『鉄男』とメタル・パーカッション。 日本でメタル・パーカッションを一躍有名にしたのは、映画『鉄男』のサウンドトラックだと思う。鉄に体を蝕まれていく男の映像に、これでもかと鉄や金属を叩く

  • 温故知故 おぼろげライブ日記 ― RCサクセション

    2018-04-24

    テーマ:おぼろげライヴ日記

    RCサクセション 爆発前夜   日本語ロックの雄「RCサクセション」のライブを観たのは、今となっては貴重な体験だった。時は1980年。バンドの存在を教えてくれたのは高校時代の先輩。発売されたばかりの『RHAPSODY』というラ

  • 紙ジャケから派生する日本のミニチュア技術。

    2018-04-19

    テーマ:音楽とアート

    紙ジャケというものが初めて誕生したのは、1994年のことでした。まだまだCD自体が市場の音楽メディアを独占する5年ほど前のことです。そもそも「紙ジャケって何?」という方のために、まずは説明を…。紙ジャケとは、コンパクトになった

  • 親子の絆について

    2018-04-18

    テーマ:ミュージックビデオ

    親子の絆について考えてみませんか?(どうしたよ、いきなり) いやー最近、娘と話してないなー。 と、お嘆きのお父さんはいらっしゃいませんか? あ、私ですか?トンとご無沙汰してますよ。とほほ、、、 今回はそんな親子の絆系コラム。

  • カバー・アートから新たなカバー・アートへ。

    2018-04-17

    テーマ:音楽とアート

    パロディというものはいつの世にも存在するわけで、今回取り上げるテーマはレコードジャケットのパロディです。とは言っても、パロディを行なっているアーティストは、笑わせようとか、真似してやろうとか思っていないかもしれません(そんなことはないか?)

  • コレクターという馬鹿者。

    2018-04-16

    テーマ:コレクター道

    長年、音楽仲間とつるんでいると、音楽を楽しむという行為の中に、演奏だけではなく「コレクションをする」という趣味を持つ人と出会うようになります。レコード・コレクター、楽器コレクター、アンダーグランドの音源コレクター、音楽グッズのコレクターなど

  • もっと、カヴァってちょ。- LAIBACH(ライバッハ)/ ゲット・バック

    2018-04-12

    テーマ:カヴァーソング

    もっとカヴァってちょ。 LAIBACH(ライバッハ) / GET BACK オリジナルの演奏はいわずと知れたザ・ビートルズです。一方、この曲をカヴァーするのは、LAIBACH(ライバッハ)というスロベニア

  • カバー・アートから聴こえてくる音楽 ― ロジャー・ディーン(Roger Dean)

    2018-04-11

    テーマ:音楽とアート

    カバー・アートから聴こえてくる音楽 Roger Dean (ロジャー・ディーン) ユーライア・ヒープ『Sea of Light』 2009年、映画『アバター』が大ヒット。そこにはこれまで見たことのない風景がリアルな

  • 元GENESIS Steve Hackett 2018年 来日公演レポ

    2018-04-10

    テーマ:おぼろげライヴ日記

    元GENESIS Steve Hackett 2018年 来日公演レポ 懐古骨董音楽箱が鳴り響く夜。     2018年4月7日(土)、8日(日)、川崎クラブチッタにおいてSteve Hacket

  • クレジットから探る音楽の楽しみ方

    2018-04-09

    テーマ:名盤紹介

    井上陽水:氷の世界 初めて「アルバム参加ミュージシャン」を気にしたのが、このアルバムでした。フォークといえば、ギター1本でストレートかつシンプルなイメージだったのですが、このアルバムは少し違いました。収録曲は時にハード、時には

  • カバー・アートから聴こえてくる音楽 ― H.R.Giger(ハンス・ルドルフ・ギーガー)

    2018-04-06

    テーマ:音楽とアート

    カバー・アートから聴こえてくる音楽 H.R.Giger(ハンス・ルドルフ・ギーガー) ギーガーはスイス出身の画家であり、イラストレーターであり造形作家です。一見、ロックとは関係ないようですが、意外にもたくさんのアーティストのジャ

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