ライブやイベント、学校行事、講演会、カラオケなど、さまざまなシーンで活躍するワイヤレスマイク。 ケーブルを気にせず自由に動けるのが大きなメリットですが、いざ購入しようと思うと、 「どのワイヤレスマイクを選べばいいの?」 「安い
SHUREのギター用ワイヤレスシステム「GLX-D+」。 とても便利な商品ですが、電源アダプターのケーブルを綺麗にしたいと常々思っていました! そこで今回は、USB PDトリガーケーブルとモバイルバッテリーを使って、GLXD6+をコ
01 はじめに:音響・音楽制作における「電源」と乾電池の重要性 ギターやベースのエフェクター、ワイヤレスマイク、アクティブ回路の楽器、ポータブルレコーダーなど、音楽制作や演奏の現場において乾電池を使用する機会は少なくありません。しかし
はじめに 「ワイヤレスを使ってみたいけど、種類が多くてどれを選べばいいかわからない…。」 そんな方も多いのではないでしょうか。 最近では、自宅練習向けのリーズナブルなモデルから、ライブ・ツアーで活躍する本格的なモ
こんにちは!サウンドハウスのPA担当、そしてプライベートでもドラムを叩いている杉本です。 最近は、ドラムを叩きながらコーラスを担当するバンドも珍しくなくなりました。コーラスが加わることで楽曲に厚みが生まれ、ライブ全体の完成度も高まりま
近年、各オーディオメーカーが力を入れている「有線インイヤーモニター(イヤモニ)」。音楽制作やライブステージだけでなく、リスニング用やゲーム用としてもその需要は高まり続けています。 そんな中、イヤホン・ヘッド
「スマホで録音や配信をしたいけど、どのオーディオインターフェイスを選べばいいかわからない……」 そんな悩みを持つミュージシャンやクリエイターは少なくありません。 近年はiPhoneやAndro
コロナ禍以降、マイクは使い回しではなく、自分のマイクを持ちたいという方が増えました。 さらに、ボーカルならばマイマイクを持ってライバルと差をつけたいと思うのは、ごく自然なことです。そして、マイマイクを持ったら「ライブで動きまわりたい」
初めてマイクを買うとき、何を選べばいいか悩みますよね?近くにマイクを試せる楽器店がなかったり、そもそも何を基準にすればいいかわからなかったりと、様々に抱えている問題があると思います。 何も考えず気分で買うより、少しでも追い求めるサウン
Shureの人気デジタルワイヤレス「SLX-Dシリーズ」が、新たに「SLX-D+シリーズ」としてリニューアルされました。 「名前が少し変わっただけ?」と思われがちですが、実は中身は大きく進化しています。 本記事では、旧モデルSL
SHUREのコンパクトオーディオインターフェイス「MVX2U G2」を実機レビュー。音質、MOTIVアプリ、48Vファンタム対応、モニタリング機能などを検証。配信やポッドキャストに最適なXLR→USBインターフェイスを詳しく解説し
WARM AUDIO / Throne of Tone 名機KOT系の流れを感じさせつつ、BluesBreaker系の要素も見える設計思想。 それらを一台にギュッとまとめた、多機能かつ可能性の幅が非常に広いドライブペ
音楽制作の現場において「87」という数字が持つ意味は非常に大きい。 数多くのレコーディングを支え、後世のマイクデザインにまで影響を与えた名機の系譜。 その名を冠したモデルとなれば、期待値が高まるのは当然だろう。 WAR
■ MV88 USB-C Stereo Microphone For iPhone or Android Mobile Phones | Shure バンド演奏をスマホで録音すると、「ボーカルだけ大きい」「ドラムが割れる」「全
コロナ禍にテレワークや友人との通話を快適にすべく、マイクを買った方は多いのではないでしょうか。オーディオインターフェースが品薄になったことは有名ですが、みなさんはどのようなマイクを買いましたか? マイクには大まかに分けて2タイ