
自宅でドラムを練習したいけれど、音量が気になる……。そんな方におすすめなのが「メッシュヘッド」です。通常のドラムヘッドと交換することで打撃音を大幅に抑えられ、アコースティックドラムの消音練習や、電子ドラムの交
ライブやイベントに使うPAスピーカー。「音量は十分?」「マイクやスマートフォンを直接つなげる?」「モデル名が似ていて違いが分からない……」と迷っていませんか? 今回は、MACKIEのパワードスピーカー「Th
WARM AUDIOとDirty Boy Pedalsによるコラボレーションモデル「Dirty Boy Jr. Overdrive」。 オーバードライブ、プリアンプ、そしてアナログのアンプ・シミュレーターという3つの機能を1台
WARM AUDIOとDirty Boy Pedalsのコラボレーションによって生まれた「Dirty Boy Jr. Fuzz」。 まず弾いてみて感じたのは、Fuzz Face系のあのサウンドとフィーリング。 良いファズでス
WARM AUDIOとDirty Boy Pedalsによるコラボレーションモデル「Dirty Boy Jr. Booster」。 最大10dBのブースト能力を持ち、クリーンブーストから積極的なドライブサウンドまで対応するアナ
こんにちは、やまかわです。 今回は、メタルギタリスト・ベーシストにこそおすすめしたい機材を5つ紹介します。ダウンチューニング、タイトなミュート、ジェント系の刻み、ライブで暴れたいときまで。完全にメタラー目線で選んでみました! 1
こんにちは。 正直、今回は本編のボリュームが結構大きいので「前置きとか別にいらないかな」とも思ったのですが、今までずっとこの感じでブログ書いてきたので、「まぁとりあえずいつものように始めておくか、書かないとなんか気持ち悪いし」と思いながら
■ はじめに 最近 DASLIGHT5 について、こんなご質問をよくいただきます。 「シーンを切り替えた際に一瞬で切り替わってしまうのですが、切り替わりの際にフェードさせることはできますか?」 もちろんできます!今回は、複数のシー
PlaytechのテナートロンボーンPTSL-200を買った。 PLAYTECH ( プレイテック ) / PTSL-200 テナートロンボーン 楽器を買うときというのは、どうしても「どんな音がするんだろう」とか「何を吹
目次 UPシリーズ共通の魅力 3モデルを一気に比較 UP1の特徴 UP2の特徴 UP2SEの特徴 UP2とUP2SEの違い 操作性と設置性 どのモデルを選ぶべき? 使用シーン別・実践ルーティングと
夏の始まりを実感する強い日差しを避けながら、東急多摩川線下丸子駅の向かいにある大田区民プラザへ。 本日はこちらの大ホールで、ウクレレ奏者・鈴木智貴さんのスプリングツアー千秋楽公演が開催されます。 開場を待っているとファン
エレキギターの弦を選ぶとき、「いつも使っているゲージだから」「定番だから」と、なんとなく同じ弦を選び続けていませんか? エレキギター弦はゲージだけでなく、巻線に使われる素材や芯線(コア)の形状、製造技術、コーティングの有無などによって
「マイクの声を届けたい」「歌と楽器を一緒に鳴らしたい」。 同じ音響機材でも、使い方によって欲しい機能は変わりますよね。 今回は、CLASSIC PROの新しい簡易PAシステム「PAeZII」を、スピーチ、演奏、BGMという身近な用途から
夜、ひと息つきながら、極上の歌声をゆっくり楽しんでみませんか。 今回は、スティーヴィー・ワンダーやダニー・ハサウェイの名曲から、ジャズやブルースの要素も楽しめる作品まで、一日の終わりに聴きたいソウルフルな6曲をご紹介します。原曲とカバーの
ライブやイベントのPAをしていると、 「ボーカルが急に大きくなってしまう」 「小さい声に合わせると、大きな声のときに音量が上がりすぎてしまう。」 「なかなか音量が安定しない」 といった場面に遭遇することがあるかと思います。 そ
2026年11月
ブランドから探す
ブランド一覧を見る