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エントリーモデル~ミドルクラスの楽器をこよなく愛するギタリスト。これまでに購入してきた弦楽器は70本以上。ホームユースの機材に明るく、宅録やコピバンのハードルを下げ、趣味として広く普及させるべく活動中。「アマはアマなりに楽しめばいい」「ラフに使う楽器はラフに直す」がモットー。リフレットやネック矯正も自ら行うお座敷リペアマン。海外メーカーとのやり取りを縁にプラグインテスター・ローカライズを任された経験あり。モニター・テスター依頼随時募集中。

Markの記事一覧

  • 日本製は伊達じゃない。TOMOCA「PRO AUDITIONプラグ」の優秀さ

    2024-03-28

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 楽器

    Greetings! サウンドハウスライターのMarkです。 今日は自作ケーブル用プラグのお話。 みなさんはエレキギター・エレキベース用のシールドケーブルを自作する際、どこのプラグを使ってますか? 私はというと&h

  • ナットをメンテして快適にプレイしよう。

    2024-02-21

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 楽器

    Greetings!そろそろ新米ではない?ライターのMarkです。 みなさん、ギターやベースのナットのメンテナンスは行ってますか? 「ナットは弦楽器の重要なパーツ。素人が手を出すべきではない不可侵の領域」みたいなイメージから手つ

  • 定番だけじゃない!IK Multimedia Amplitubeで変わり種を体験しよう

    2024-01-31

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音響機材

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 今回はIK Multimediaが世界に誇るアンプシミュレータープラグイン「Amplitube(アンプリチューブ)」のお話。 最近は後継モデル(兄弟モデル?)の「TONEX」の

  • 簡単操作でクオリティアップ!IK Multimedia「T-RACKS ONE」の機能解説

    2024-01-19

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音響機材

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 2024年最初の記事はDTMに欠かせない「プラグイン」について。 ハードウェア・ソフトウェア両面において近年めざましい飛躍を遂げているIK Multimediaの「T-RACKS

  • 愛用者が語る、実力派マルチエフェクター「NUX MG-30」の魅力

    2023-12-22

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 楽器

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 今回は2021年に発売され、現在まで支持され続けているマルチエフェクター「NUX MG-30」のお話。 NUX ( ニューエックス ) / MG-30 定期的に品

  • 指板潤滑剤のホント

    2023-03-07

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 楽器

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 本日は「指板潤滑剤」についての詳しい解説と裏技的な使い方をお話したいと思います。 指板潤滑剤はいまだに誤解や誤用が多いメンテナンスアイテムです。この機に適切な使い方を覚えてみて

  • ワイヤレス音楽機材を使うときに注意したいこと

    2022-09-20

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音響機材

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 今回は趣向を変えまして…「法律」のお話です。 音楽を愛する者であれば著作権関連の法律は押さえているかと思います。 申告済とはいえ常に注意を払い、権利者の名誉

  • 海外で根強い人気!BOSS「KATANA」アンプの魅力

    2022-03-18

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 今日はBOSSのデジタルアンプ「刀 - KATANA - 」シリーズについてお話します。 なんで今さらKATANAなのかって? 今さらだなんてとんでもない。KATAN

  • 魅力たっぷりなエントリーブランド「Squier by Fender」のご紹介

    2022-02-28

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」

    Greetings! 新米ライターのMarkです。 今年2022年はSquierブランド生誕40周年!そんな記念すべき年をお祝いすると共にスクワイア大好きギタリストのひとりとして「2022年現在のスクワイア」をみなさんに解

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