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著者プロフィール

音楽ライター / シンセ鍵盤卿

音楽ライター / シンセ鍵盤卿

高校時代よりプログレシブロックの虜になり、大学入学と同時に軽音楽部に入部。キーボードを担当し、イエス、キャメル、四人囃子等のコピーバンドに参加。静岡の放送局に入社し、バンド活動を続ける。シンセサイザーの番組やニュース番組の音楽物、楽器リポート等を制作、また番組の音楽、選曲、SE ,ジングル制作等も担当。静岡県内のローランド、ヤマハ、鈴木楽器、河合楽器など楽器メーカーも取材多数。
富田勲、佐藤博、深町純、井上鑑、渡辺貞夫、マル・ウォルドロン、ゲイリー・バートン、小曽根真、本田俊之、渡辺香津美、村田陽一、上原ひろみ、デビッド・リンドレー、中村善郎、オルケスタ・デ・ラ・ルスなど(敬称略)、多くのミュージシャンを取材。
<好きな音楽>ジャズ、ボサノバ、フュージョン、プログレシブロック、Jポップ
<好きなミュージシャン>マイルス・デイビス、ビル・エバンス、ウェザーリポート、トム・ジョビン、ELP、ピンク・フロイド、イエス、キング・クリムゾン、佐藤博、村田陽一、中村善郎、松下誠、南佳孝等

音楽ライター / シンセ鍵盤卿の記事一覧

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その61

    2022-01-24

    テーマ:sound&person

    ハモンドオルガンの名プレイヤーと数々の名盤特集 パートⅥ ジャズ編 今回の鍵盤狂漂流記はオルガンの名機であるハモンドオルガンのジャズ名盤ご紹介差し上げます。今回のハモンドプレイヤーはマイルス・デイビスのバンドに10代で参加をした天才オ

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~サウンドハウスさんで購入した素晴らしいシンセサイザーリポート~その60 

    2022-01-24

    テーマ:sound&person

    2021年シンセサイザー購入備忘録 新型コロナ感染症は世界中を覆いつくし、オミクロン株の猛威が懸念されています。 コロナ禍でバンド活動が制限され、辛い日々を送っているバンドマンの皆さん、お疲れ様です。私もその1人です。 バンドをや

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その59

    2021-12-30

    テーマ:sound&person

    ハモンドオルガンの名プレイヤーと数々の名盤特集 パートⅤ ジャズ編  ラリー・ゴールディングス特集とクリスマスパーティ 最高ソロ 今回の鍵盤狂漂流記はオルガンの名機と云われるハモンドオルガンのちょっとロックでジャズな名盤とジャジーなク

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その58

    2021-12-30

    テーマ:sound&person

    ハモンドオルガンの名プレイヤーと数々の名盤特集 パートⅣ  日本人ハモンドプレイヤー金子雄太、名アルバム、名演奏の数々! 今回の鍵盤狂漂流記はオルガンの名機と云われるハモンドオルガンの日本人プレイヤー金子雄太さん(以下敬称略)と、その

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その57

    2021-12-20

    テーマ:sound&person

    ハモンドオルガンの名プレイヤーと数々の名盤特集 パートⅢ ラーセン・フェイトンバンドとフルムーン特集 今回の鍵盤狂漂流記はオルガンの名機と云われるハモンドオルガンの名盤をご紹介するパートⅢです。今回はラーセン・フェイトンバンドを取り

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その56

    2021-11-30

    テーマ:sound&person

    ハモンドオルガンの名プレイヤーと名盤の特集パートⅡ 鍵盤狂漂流記その56はオルガン名機であるハモンドオルガン演奏家や名盤紹介のパートⅡです。前回はハモンドの構造等のコメントが長かった為、演奏家や名盤を紹介しきれませんでした。パートⅡは

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~ その55

    2021-11-26

    テーマ:sound&person

    ハモンドオルガンの名プレイヤーと名盤の特集 今回の鍵盤狂漂流記はオルガンの名機と云われるハモンドオルガンの名プレイヤーや名盤を各ジャンルから探索し、ご紹介します。 初回のカテゴリーはロックです。鍵盤狂漂流記ではプログレシブロックを取

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その54

    2021-11-26

    テーマ:sound&person

    マイケル・フランクスの音世界 最終回にて最新編 今回の鍵盤狂漂流記はマイケル・フランクスの最終回です。マイケル・フランクスは1975年のメジャー・デビューし、(それ以前にファースト・アルバムをリリース)2021年まで音楽活動を続ける、

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記  ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その53

    2021-10-28

    テーマ:sound&person

    ■マイケル・フランクスの音世界を彩る複数プロデューサー リゾート編 今回の鍵盤狂漂流記はマイケル・フランクス、リゾート編をお送りします。マイケル・フランクスの特集はプロデューサーやミュージシャンを切り口としてマイケルの音楽を考察するも

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その52

    2021-10-25

    テーマ:sound&person

    ■マイケル・フランクスの音世界を彩る複数プロデューサー 後編 今回の鍵盤狂漂流記はマイケル・フランクス後編をお送りします。プロデューサーを切り口としてこの特集は書いています。マイケルのアルバムはトミー・リピューマ、ジョン・サイモン、ロ

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その51

    2021-10-21

    テーマ:sound&person

    ■マイケル・フランクスの音世界を演出したロブ・マウンジー 中編 今回の鍵盤狂漂流記はマイケル・フランクス中編をお送りします。マイケルの音楽はジャズやボサノバ等の複雑なコードハーモニーを要素に構築されています。70歳を超えてもインテリジ

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その50

    2021-09-30

    テーマ:sound&person

    ■アーバン・ミュージックの極み マイケル・フランクスの世界 前編 今回の鍵盤狂漂流記はマイケル・フランクスをお送りします。マイケル・フランクスは1944年生まれの77歳。アメリカ西海岸の音楽家です。マイケルの音楽はポップスで括られては

  • シンセサイザー鍵盤狂 漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その49

    2021-09-28

    テーマ:sound&person

    「素直になれなくて」でシカゴ復活!プロデューサー、デビッド・フォスターと共にシカゴを支えた影武者、ビル・チャンプリン。 1982年、デビッド・フォスターのプロデュースにより、「シカゴ16」からのシングルカット「素直になれなくて」が全米

  • シンセサイザー鍵盤狂 漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その48

    2021-09-08

    テーマ:sound&person

    ブラスロックバンドの雄、シカゴに訪れた窮地 1969年にアメリカでデビューしたブラスロックの雄、「シカゴ」。シカゴはロックにブラスアンサンブルを導入し、ブラスロックの地位を築きました。アルバムジャケットのアートワークは秀逸で、CHIC

  • シンセサイザー鍵盤狂 漂流記 ~音楽を彩った電気鍵盤たちとシンセ名盤の数々~その47

    2021-08-31

    テーマ:sound&person

    1980年に一世を風靡した2枚のアルバム。AORの新機軸「エアプレイ」の1年前のそれを占うジャズボーカルアルバムがあった!共通項は2人のミュージシャン達…パートⅡ「エクステンションズ」編 前回は1980年リリースのAOR

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