こんにちは。 最近配信ライブが増えてきて、対面と配信のハイブリッドでのライブも増えました。私も福祉施設向けに演奏する際、流れに乗り(←?)、Zoom経由で演奏を配信することも増えてきました。 普段は自宅からPCを使って1人
外出自粛が呼びかけられ、オンラインでの会議、レッスン、バンドライブなど様々なイベントのライブ配信が盛んに行われるようになりました。配信用機材について、何を用意したらいいかわからない、また、より良い音で、より良い画質でグレードの高い配信をした
配信者やクリエイターの間で定番の人気デバイスである Elgato (エルガト) の 『Stream Deck (ストリームデック)』。アプリの起動やシーンの切り替えなど様々な動作をボタン1つで実現できる便利なアイテムですが、「種類が
2014年に発売され、今でも売れ続けている高音質USBマイクのベストセラーAT2020 USB+。 左からAT2020USB+、AT2020 マイクの基本性能は人気のXLRマイクであるAT2020を基に作られてい
一昔前はYouTubeなどの動画サイトに歌ってみたや演奏してみたの動画を投稿することが主流でしたが、最近では配信サイトなどでの生演奏の配信をするミュージシャンも増えてきました。自分も弾き語りをYouTube LiveやインスタLiveで配信
長年にわたり日本の音楽シーンや配信現場を支え、数々の名機を世に送り出してきたブランド「YAMAHA」から、映像と音を高次元で融合させた全く新しい次世代オーディオインターフェイス「URX44V」が発売されました。 同社のフラッグ
スマートフォンの普及、配信用ソフトやアプリケーションの多様化により、昨今では「配信」がとても身近なものになりつつあります。それは一部の娯楽的な用途だけでなく仕事におけるリモート会議や外国語レッスン、音楽教室などオンラインでのやり取りが、
吸音材とは、演奏、録音において好ましくない反響音を軽減し、リスニングルームの音響を改善してスピーカーの音をより良く聴くための材料のこと。 吸音材と聞くと、真っ白で綿のような部材、あるいは突起状のスポンジをイメージする方が多いと思います。
配信や動画制作で『なんだか音がまとまらない……』と感じたことはないでしょうか。 マイク、BGM、ゲーム音など、それぞれの音は出ているのに“ひとつの音”としてまとまっていない。 じつは配
光沢のある黒のデザインがカッコイイ 高級感の溢れるデザインで、箱を開けた瞬間からすでに筆者の気持ちは高ぶっていました。マイク本体には入力レベルの調整用ノブとヘッドホン調整用のノブなど基本的な機能がついている他、
リモートワーク、映像・音声配信が身近になってきた昨今、身の回りの機材を整え始めた方も少なくないはず。本日は配信に役立つ製品の中から「スタンド」にスポットを当てていきたいと思います。 〇 デスクアームマイクスタンド 文字通りデ
ビデオ会議や配信がすっかり定着した今日この頃。部屋の様子がカメラに写り込んで悩んでいる方や、配信をちょっぴり演出してみたいという方も増えているかと思います。 そんなときに役に立つのがグリーンバック!! CLASSIC PRO
SHUREのコンパクトオーディオインターフェイス「MVX2U G2」を実機レビュー。音質、MOTIVアプリ、48Vファンタム対応、モニタリング機能などを検証。配信やポッドキャストに最適なXLR→USBインターフェイスを詳しく解説し
歌や演奏といったパフォーマンスを自宅から配信で行う方が増えてきています。 ブラックマジックデザイン社によるATEM MINIやATEM MINI PROといった、コストパフォーマンスの高いビデオスイッチャーの登場も、この配信ブームに寄与し
世界中を巻き込んだコロナパンデミックは、音楽業界にも多大な影響を及ぼしています。主催を抱えれば中止・延期を覚悟せねばならず、依頼を待っても全然来ないという状況がプレイヤー達の頭を悩ませます。 高音質なLive配信をしようと思って業者を調べ