
サウンドハウスでキャンプ沼にハマってから、早3年…。 気が付けばテントも4つに増え、野営感あふれるソロキャンプから、大きめテントでのゆったり贅沢おひとりさまキャンプまで、天候とその時の気分に合わせてスタイルを選び、楽しめるよ
WARM AUDIO / Tube Squealer 長いギター人生の中で、TS系と呼ばれる歪みペダルを何度売って何度買い直したか分からない。 あの緑色の魔性の箱は、ギタリストにとって一種の宿命のような存在だ。
どうもどうも、ギターの話に戻ってきました、さくです。 ちなみになのですが、OTOYA通信に寄稿するシステムは2025年いっぱいで終わりみたいです! 実質的にこの場で皆さんに会えるのは最後ということ。見納めです。 これからはSound
WARM AUDIO / Throne of Tone 名機KOT系の流れを感じさせつつ、BluesBreaker系の要素も見える設計思想。 それらを一台にギュッとまとめた、多機能かつ可能性の幅が非常に広いドライブペ
無事に上がりました、後編です。 前回はWavesの新製品2種とUADの王道コンプ2種を買ったよ〜これ良いよ〜という内容でした。 今回はあまり有名ではない(と私が思っているだけかもしれない)UADプラグイン4種を紹介して、2025
音楽制作の現場において「87」という数字が持つ意味は非常に大きい。 数多くのレコーディングを支え、後世のマイクデザインにまで影響を与えた名機の系譜。 その名を冠したモデルとなれば、期待値が高まるのは当然だろう。 WAR
どもども。最近連投気味のさくです。エフェクターの話に一旦飽きたので、今回はBFセールで私が購入したものをご紹介していこうと思います。 ブラックフライデーセールっていろんなところで安売りがされていますよね。まあ私にとってブラック
「47」という数字もまた、レコーディング史を語る上で外せない存在だ。 その名を受け継ぐ本機は、外部電源を必要としないFETタイプのjrモデル。 WARM AUDIO / WA-47jr SE 今回は普段の仕
2025年の総括からオーバーハイム・シンセサイザー購入へ 2025年12月23日は私の所属しているバンド「9BOX」の最後の練習日でした。 バンド活動には様々な出来事があり、様々なメンバーの入れ替えがあります。このバンドも所属していた
2026年がいよいよスタートしましたね! 皆様、今年の目標はありますか?大人になっても、目標があると、モチベーション高く日々頑張れますよね♪ 今年も、サウンドハウスで販売しているハーモニカのおすすめ商品を日々お伝えできたらと思っています
皆様、宮城県女川町にサウンドハウスのショールームがあるのをご存じでしょうか。女川のどの辺にあるのか?行ってみたいと友人に聞かれたので、バンドのライブ撮影でも愛用しています自慢のカメラDJI の Osmo Action 5 Pro と
DJ用エフェクター。。。なんとなく存在は知っているけどなかなか手を出せずにいます。 あたまのどこかでDJ用エフェクターのことを考えながら、もぞもぞクネクネしていたここ最近の自分に朗報が……! なに
ベースの名手として知られるBilly Sheehanは、自身の演奏スタイルの秘密の一つに「ピックアップ(以下PU)の上で弾く」ということを挙げています。 PU上で弦を弾くことにより、PU自体がいわばフィンガーランプのような役割
今回は AIAIAI と Hidden NY のコラボレーションモデルとして登場した「TMA-2 Hidden Edition」と「UNIT-4 Hidden Edition」の2製品をまとめてご紹介します。 どちらも音楽制作だけでな
前回の バイオリン・ビオラ編 に続き、今回は SUZUKI VIOLIN アクセサリー 徹底ガイド〈チェロ・コントラバス編〉 をお届けします! 音楽の低声部を支える存在感のあるチェロ・コントラバスは、アクセサリーもその演奏を支える大切