
ギターのサウンドをガラッと変えたい時、手っ取り早いのがピックアップ交換です。 今回は、久しぶりに使うことになったIbanez RGに、DimarzioのDP156とDP153 を載せてみました。 どちらも“ブライト系ハム
さてさて今回は何です? エフェクターボード! お、珍しくすんなりテーマが(笑) 今年の! あくまで今年の、ということですね。今まで何度もやりましたもんね、ボード回。 ⇒ 現役バンドマ
ピンク・フロイド「炎~あなたがここにいてほしい~」リリース50周年!! 某雑誌でピンク・フロイドの記事が目に留まりました。 紹介されたレコードジャケットから、すぐに『狂気』の次にリリースされた『炎』であることが分かりました。 『炎』の
さて今回は? 2025年も終わるということで! で? 今年もあっという間だったねえ そう…ですね。 パッという間だったねえ ぱ? ぷゆっという間だったねえ ぷ?
昨今の国政選挙の時から「ジャパンファースト」という言葉が頻繁に用いられるようになった。アメリカやヨーロッパにおいては既に自国民を第一とするという政策を掲げる政党が庶民の支持を得ている。それらの海外ニュースが日本でも知れ渡り、
「The Chicken」いろいろ… 前回はジャズファンやロックファン、バンドをやっている方々に広く知られる楽曲『The Chicken』を取り上げました。 『The Chicken』はジェームス・ブラウン・バンドから始
先日、ボードを組むならシミュレーションを!というような内容の記事を書きましたが、そもそもボードって何をどう入れるのがいいのか、そもそもわからないという方が多いことと思います。 いや正直、正解はないので個性を爆発させて試行錯誤して作っちゃっ
先日の日本を代表するアレンジャー村田陽一さんの音楽を聞いて 先日、静岡市出身の日本を代表する作曲家であり、アレンジャーであり、プロデューサーの村田陽一さん率いるビッグ・バンドを聴きに行きました。 日本を代表するアレンジャーが集めたビッ
世界の第一線で30年間以上に渡りロサンゼルスを拠点に活躍し続けるミキサー/レコーディング・エンジニア/プロデューサー KENJI NAKAI 氏から直接、レコーディングからミキシングまでの音楽制作の非公開プロセスを体験し学べる少人数グループ
あの音を再現できるのか?極上バンドの宿命を覆す?! 永久保存盤ライブアルバム、アメリカンロック編。最終回はあまり取り上げられることのないバンドであり、日本で録音されたライブ盤です。 そのバンドは24丁目バンドです。 24丁目バンドは
再登場を無事に果たしました、さくです! 近頃のエフェクターはどんどん高機能になり、コンパクトサイズなのにEXPペダルでパラメーターをリアルタイムに変化させられるようになりました。今まではマルチエフェクターのためという印象が強かった
WARM AUDIO / WA-84 Premium Stereo Package WA-84は、小口径コンデンサの良さをそのまま出してくれるマイクで、Premium Stereo Packageはカーディオイドに加えオムニカ
どうもどうも。めっちゃ久しぶりですね。ご無沙汰してます、さくです。 記事を書くモチベーションが著しく低下していましたがなんか戻ってきたので一気にたくさん書きました。たくさん会えますね、ふふふ。 今回はエフェクターボードを組む上で絶対に役
コロナ禍にテレワークや友人との通話を快適にすべく、マイクを買った方は多いのではないでしょうか。オーディオインターフェースが品薄になったことは有名ですが、みなさんはどのようなマイクを買いましたか? マイクには大まかに分けて2タイ
あの音を再現できるのか?極上バンドの宿命を覆す?! 永久保存盤ライブアルバム、アメリカンロック編Part5は、完璧主義で知られるあのスティーリー・ダンの名ライブ盤です。 スティーリー・ダンといえば、ロックミュージックというカテゴリーよ
2026年1月
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