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  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~夏に聴くべき定番音楽!ボサノバクロニクルパートⅣ~その87

    2022-08-13

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」

    ボサノバを世界に広げた歌姫、アストラット・ジルベルト 前回に続き、夏必聴!のボサノバ名盤、名曲を作曲家や演奏家などから検証するパートⅣです。 今回のメインテーマはボサノバの歌姫、アストラット・ジルベルトです。 アストラットはパート

  • NEUMANNを1本買うなら?「現代版のU 87」と呼ばれるTLM 103は新しい選択肢

    2022-08-13

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」

    NEUMANN ( ノイマン ) / TLM103 コンデンサーマイク NEUMANNと言えば説明不要のマイクブランドであり、U 87 Aiコンデンサーマイクは音楽制作関係者のみならず一般リスナーでさえ見たことがある定番マイク

  • Rock’n Me 24 洋楽を語ろう:ピノ・パラディーノ

    2022-08-12

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音楽全般

    こんにちは。洋楽を語りたがるジョシュアです。 第24回目は、ベーシストのピノ・パラディーノPino Palladinoについて語ります。彼のことを一行で表すと「どんな時代でも、どんなジャンルでも、フレットがあってもなくても、最高級のベーシ

  • 蠱惑の楽器たち 41.GM音源02 ピアノカテゴリー

    2022-08-12

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音楽全般

    GM音源は、以下の17のカテゴリーに分かれています。 Piano カテゴリー Chromatic Percussion カテゴリー Organ カテゴリー Guitar カテゴリー Bass カテゴリー Or

  • サウンドハウス創業秘話 第2話 成田温泉からはじまる導きの確信

    2022-08-09

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    成田という見知らぬ町で山を探し回りながら、偶然にも見つけた成田温泉は。昭和51年(1976年)、何と週刊現代の特集記事に掲載されていた。地下1100mから湧き出る天然温泉を誇る成田温泉は、一躍脚光を浴びることとなった。その背

  • サウンドハウス創業秘話 第1話 縁もゆかりもない成田との出会い

    2022-08-01

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    歴史を振り返るのは面白い。特に自分の人生において衝撃的な展開が続いた30年前、サウンドハウスが産声をあげる直前のハプニングの連続には、今もって驚くことばかりだ。まさに「信じられな~い!」ことが続くことがある。その内容を信じる

  • 現役バンドマンが語る ~ブラスバンド2022年夏編~

    2022-07-31

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」

    かっとばせー、きーずひこ! ん? ドン!ドン!ドンドンドン!…という訳で今年も夏の高校野球の季節だねえ ですけど…? ヒット曲出したいねー。 はいはい&hell

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~夏に聴くべき定番音楽!ボサノバクロニクルパートⅢ~その86

    2022-07-29

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音楽全般

    イージーリスニング?ボサノバの音楽的正体は? 前回に続き、夏必聴!のボサノバ名盤、名曲を作曲家や演奏家などから検証するパートⅢです。 ボサノバはちょっと耳にすると、ただのBGMに聞こえてしまいます。百貨店やスーパーなど、商業施設のB

  • ベーシストが考える「ベースアンプの必要性」

    2022-07-29

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 楽器

    こんにちは、ハモンドオルガン インストバンド「BANANA NEEDLE」のベース、三重野です。 さて、最近ヘッドアンプが欲しくて欲しくてたまらない日々を送っております。 ベーシストにとってのアンプの捉え方って難しい部分

  • シンセサイザー鍵盤狂漂流記 ~夏に聴くべき定番音楽!ボサノバクロニクルパートⅡ~その85

    2022-07-29

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音楽全般

    除湿器的リラクゼーション音楽ボサノバの魅力を探る ボサノバの音楽的特性は独特なシンコペーションと複雑なテンションコードに乗る歌唱が1つになり、サウダージを描く究極のリラクゼーションミュージックです。蒸し暑い夏にボサノバを聴けば周囲の湿

  • 蠱惑の楽器たち 40.GM音源01 いにしえのGM音源

    2022-07-26

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音楽全般

    今更ながらGM音源を推してみようと思います。GM音源は1991年に登場し、DTM、ゲーム、カラオケなどに貢献しましたが、2000年に入ると、徐々に影が薄くなって行き、今ではすっかり忘れられた存在となってしまいました。それでもDAWなどを使う

  • 現役バンドマンが語る ~多弦編~

    2022-07-25

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」

    多いよー 何がです? 弦が! 原画? 違う!ストリングス! え?弦? ギターもベースも弦多くない? ああ、多弦の話ですね。最近は5弦ベースや7弦ギターも普通に見るようになりまし

  • ハイエンドをさがして~超高額パーツの世界~

    2022-07-21

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音響機材

    ~おしながき~ 第一幕:ブリッジ ESP BABICZ Ray Ross Kahler Hip Shot Mastery Bridge Evertune 2TEK Ibanez Wa

  • Rock’n Me 23 洋楽を語ろう:ライアン・アダムス

    2022-07-19

    テーマ:音楽ライターのコラム「sound&person」, 音楽全般

    こんにちは。洋楽を語りたがるジョシュアです。 第23回目は、シンガーソングライターのライアン・アダムスRyan Adamsについて語ります。彼のことを一行で表すと「衝動的で予測不能で繊細すぎで美しすぎる歌声」で、ブライアン・アダムスと間違

  • 歳をとることの意味、無意味!

    2022-07-19

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ここ最近、自分は100歳まで頑張って仕事し続けよう、と思うようになってきた。このコラムは寝言に絡む夢を綴るということで、何ら躊躇なく、勝手気ままに毎回、執筆している。よって、100歳だろうが何だろうが、例え、人から笑われても

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