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Line 6 ( ライン6 ) / Helix Floor マルチエフェクター

Line 6 ( ライン6 )  / Helix Floor マルチエフェクター

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パワフルなDSPパワーを駆使したHXモデリングエンジンを搭載する、プロスペック・ギタープロセッサー。チューブアンプのサウンド的な特徴だけでなく、ダイナミックなフィーリングまでも正確に再現。実際にアンプを操作しているかのようなサウンド変化を感じながら、直感的な操作でサウンドメイキングが可能です。
LINE6 / HELIX
LINE6 / HELIX
LINE6 / HELIX
■ギターアンプシミュレーター/マルチエフェクター

主なスペック
■大型カラーディスプレイ(800×480ピクセル、6.2インチカラーLCD)
■ジョイスティックとエディットボタン:Select、Move、Bypass、エディットページのナビゲートを片手で行うことができます。
■スクリブル・ストリップ:フットスイッチのラベルとLEDリングの色をカスタマイズ
■プリセット・フットスイッチモード:プリセット番号と名前をスクリブル・ストリップに表示
■ストンプ・フットスイッチモード:エフェクトの名前とパラメーターのコントロールをスクリブル・ストリップに表示
■タッチセンシティブ・フットスイッチ:タッチで選択、長押しでアサイン、押して確定
■ペダルエディット:MODEスイッチの長押しでハンズフリー・アンプ/エフェクトエディット
■外部コントロール:トラディショナルなアンプやストンプボックスのリモートコントロール
■アナログI/O:可変インピーダンス、123dBのダイナミックレンジを備えたギターインプット
■アナログI/O:デジタル制御によるアナログゲインとファンタム電源を備えたスタジオ・クオリティのマイクプリアンプ
■アナログI/O:4つの独立したエフェクトループ
■VARIAX統合機能:モデル、チューニングを瞬時にリコール、エフェクトのコントロールおよびVariaxギターへの電源供給が可能
■デジタルI/O:MIDIイン、アウト/スルー
■デジタルI/O:L6 LINK、AES/EBU出力
■デジタルI/O:USB経由、リアンプ機能搭載8イン8アウトオーディオインターフェース(Mac、PC、iPad)

■サイズ: 約56(W) x 30(D) x 9(H) cm
■質量: 約6.6kg




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商品レビュー

  • 総合評価:11111(5.0)
  • レビュー数:2
5
3件
4
0件
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2
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1
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2019/10/13 

11111最高です。

投稿者名:ユーザー 【滋賀県】

長年BOSS GTシリーズを使用していましたが、HELIXフロアーに切り替えました。1年以上使用していますが、本当に使いやすい。アンプシュミレーター、各エフェクターは良くできています。
良い点…エフェクター毎に変わるパラメーター、視認性抜群の大型のモニター、入出力の豊富さ、アナログ的な豊かなサウンド、直感的な操作性、高級感…どれを取っても最高です。バージョンアップも随時されてエフェクター、アンプの追加もされます。
細かい所までパラメーター操作ができるのも良いですね。
クランチ系のサウンドが特に素晴らしい。デジタルっぽいなんて皆無です。ギターのボリュームにも忠実に反応します。
最近はプロの方も増えてきたのも当然だと思います。
悪い点…バージョンアップは良いのですがバグが多いです。
直ぐに対処はされますが、ライブ前のバージョンアップは怖くてできません💦後、ジョグダイヤルの回転が効かなくなったり…(操作はできますが、回転する方が便利)
スイッチ基板交換で2〜3万円するそうです💦
置いた時の安定感は抜群ですが、フロアーは正直重いです。
(移動にはスーツケースに入れています)
もう一つ、これは悪い点では無いですがアンプは思ったより歪みません。これはアンプを忠実に再現してるのが原因だと思われるます。(今までのGTが歪み過ぎたとも感じています。)
ただエフェクターを組み合わせてトータルで音創りすれば問題無しです。
悪い点も書きましたが、良い点の方が遥かに上回ります。
アナログエフェクターを何台も繋いでる人が不思議でなりません。パッチケーブルだけで音はロスするし、断線トラブルの可能性もあるし。移動時にパラメーターも微妙に変化するし…。
アナログエフェクター派の皆さん、1度HELIXを体験した方が良いと思いますよ。

レビューID:96692

参考になった人数:4人

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2018/08/23

11111楽の一言。

投稿者名:indoorguitars 【埼玉県】

まず、端的には重い。
でも、機能面でラックタイプの重厚なシステム並みの機能や品質を凝縮していることからすると、このパッケージングは驚異的。コンパクトでかなり絞ったボードを組んでもこいつよりは大きくなるだろう。
何より♪x5の理由は、そのユーザビリティ。
これまでマルチはとにかく操作がめんどくさかった。
「コンパクトエフェクターライク」と謳っていながら画面に表示される情報の制約が大きかったり、リアルタイム操作性を重視する余り設定のストア範囲が行き届いていなかったり。
こんなストレスなく操作できるインターフェイスはいままでなかった。PCを持つ必要もなく、iPadを持つ必要もなく、本体だけで何不便なく設定できる。音作りに集中させてくれる。演奏に集中させてくれる。
こんなにうれしいことはない。
12のフットスイッチ。バンクを切り替えようが、どこに何がアサインされているかスイッチ毎に用意されたバックライト液晶で容易に確認できる。テープラベルを貼る必要もない。LEDカラーに規則性を持たせれば(バッキング、ソロ、カッティング、歪み、残響系等)、さらに瞬間的な把握も可能になる。
※ちなみに私は曲中でブースターやモジュレーションのオンオフをストレスなく行いたいんで、上段にパッチを、下段にモジュールをアサインしています。こういったベダルアサインも、何度もボタンを押したり小さい画面を頁送りしたりすることなく、スイッチを長触(長押しではないw)だけで設定できます。
踏み込んだ感触も、どこぞの樹脂製のタッチとは次元が違う。「カチッ」という靴底を通して感じる安心感。
モデリングアルゴリズムやDPS等キャパシティの向上による音質や再現性、表現力についてはもはや言う事なし。
いまどきの安物マルチが謳う「エフェクター数」「アンプ数」に対してはまだまだ少ないものの、無償アップデートで順調に増えてきている。
※以前は2週間に1度くらいの頻度で何らかのアップデートがリリースされていましたが、最近はたいぶ落ち着いてきました。どちらかというと頻度を減らして一発が大きい感じ。機能追加は止まることを知らず、ユーザーのフィードバックを集め、操作系さえブラッシュアップが継続されています。
現時点、そして、これから先しばらくはこれ以上のものはない。同時に、これ以上のものは必要ない。

レビューID:65210

参考になった人数:197人

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Line 6 (ライン6)
Helix Floor マルチエフェクター

商品ID:208917

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