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Line 6 ( ライン6 ) / Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

Line 6 ( ライン6 )  / Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

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フロアタイプ・マルチエフェクターの最高峰Helix。そのHelixと同じHXモデリングと、パワフルなデュアルDSPを搭載した最新モデルがこの「Helix LT」です。
■ギターアンプシミュレーター/マルチエフェクター
Helix? LTギター・プロセッサーは、パフォーマンス、フレキシビリティ、コントロール性のいずれにおいても最高レベルのパフォーマンスを発揮します。フラッグシップ・モデルであるHelix/Helix Rackギター・プロセッサーと同じパワフルなデュアルDSPと、高い評価を受けているHXモデリングが搭載されており、選び抜かれたI/Oとハードウェア構成で、より低価格でHelixのパワーを手に入れることが可能になりました。

・パワフルなデュアルDSPパワーによるHXモデリング・エンジン
・800x480ピクセル6.2インチの大型LCDディスプレイ
・62×アンプ、37×キャビネット、16×マイク、104×エフェクト
・キャパシティブセンシティブ・フットスイッチ ― タッチで選択、ホールドでアサイン、押して確定
・最大2×エクスプレッション・ペダル、外部アンプ切替え、高度なMIDIコントロール
・サイズ:53.0×30.3×9.3cm
・重量:約5.7kg

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商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.5)
  • レビュー数:4
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2019/01/28

11111即戦力且つ新機軸

投稿者名:もりもりさん 【東京都】

購入経路はサウンドハウス様ではなかったのですが。いつもお世話になっているのでこちらでレビューを書かせて頂きます。
とても素晴らしい楽器だと思います。
これまでのマルチエフェクターにありがちだった、
「プリセットの音が使いにくい」
みたいなことがありません。
ざっくりとプリセットを1〜50あたりまで宅録環境、リハスタのJCM2000(リターン)JC-120(リターン)で鳴らしてもどれもギターアンプらしい良い鳴り方をしてくれました。
「スナップショット」という機能を使えばパッチ切り替え時の音切れも起きませんし、
パッチ切り替えのタイミングでの残響系エフェクトの居残り、カットアウトのどちらも設定できます。
フォンアウトからはアンプのリターンへ、XLRアウトからはキャビネットシミュを通してミキサーへ。
という二系統のアウトプット設定もサクッと出来ます。
同時に使用できるエフェクト数がとにかく多いので、考えうる使用方法やアサインはほぼ出来る気がします。
一台でライブからレコーディングまで完結できるアイテムです!

レビューID:88980

参考になった人数:2人

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2017/12/04

11111即戦力で使える音だが、弱点も?

投稿者名:エムツー 【愛知県】

実はありましたww

アンプモデリング、空間系エフェクトに関しては申し分ないです。

使い勝手や操作性は慣れが必要ですが、基本的な操作を覚えてしまえば、以前のマルチのようにマニュアルとにらめっこなんて事はないです。しかし、個々の操作を頭に入れておかないとこんがらがると思いますww

値段の分、今までのマルチを超えるものであるのは当然ですが、少しがっかりしたことが…

それはフィルター系エフェクトで、中でもノイズゲート閉まりの悪さが顕著にありました。

フレーズによっては変なところでゲートが閉まり出すので、音がブツ切りになります(泣)これがなければ完全に満足のいくものでした。

せっかくのオールインワンなのに、惜しいです。
アプデでノイズゲートが良くなる事に期待しますが、まだ先のようです…

(追記)
ノイズゲート問題ですが解決しました!単純に設定ミスでした(泣)なので星5に変更です!
(追記2)
Line6製品を手に取る度にいつも思うのですが、いつまで経ってもJCM2000のモデリングを入れてくれません!!(泣)お願いだから入れてくださいww
(追記3)
エクスプレッションペダルの裏のストッパーのゴムが片側もげましたwwまだ半年も使ってないのに…止めてあるのが単なる両面テープでいくらコストダウンモデルとは言え、これではオモチャ以下の耐久性です…ボルペを頻繁に使うので非常に困りました。

レビューID:74193

参考になった人数:32人

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2018/11/20

1111良い

投稿者名:lh 【沖縄県】

良い点
音が良い(好みの問題)。カラーディスプレイで視認性の向上。
タッチセンサ付きフットスイッチが便利でパラメータのエディット、アサインがサクサク出来て凄く便利。パラメータのスナップショット機能。シグナルパスの自由度がPODよりかなり向上。インパルスレスポンス対応。など主に音質面のブラッシュアップと操作性の大幅な改善が挙げられます。
悪い点や改善して欲しい点
押しボタン、ロータリースイッチ、ジョイスティックを兼ねるボタンが操作しづらくてストレス。横に移動しようとして回してしまいモデルが変わる事が多いです。そこはデザインを犠牲にしてもロータリースイッチとジョイスティックは分けるべきかと思います。それにこのスイッチはガタがあるので、いずれ壊れてしまいそうな予感がします。
AUX入力の廃止でiPhoneから曲を流して練習するという事が出来なくなった(一応return端子やPC→USBを使えば曲を流して練習できます)。
1/4outはキャビシミュOFFでステージ常設アンプのリターンへ、XLRoutはキャビシミュONで卓に直結と言う事が設定で簡単に出来れば良いなと思います。
私はプレキシモデリングで手持ちの歪みをONにした時の音量差に悩んでいましたがゲイン、マスターvolやbias、biasxの調整で満足いく音を作れました。試奏でそこまで弄るのは難しいかもですが高い買い物なので徹底的に試奏される事をお勧めします。

レビューID:87230

参考になった人数:8人

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2019/07/15 

1111ハイエンドマルチ選びは”音”重視で。

投稿者名:ナイ 【千葉県】

操作性が云々とか、多彩な入出力とか、付加価値も大事っちゃ大事なのですが、
どう転んでも、音の好みや音質のほうが数万倍も大事なハズです。
操作なんていずれ覚えるし、どんな機材だって操作性でのメリット・デメリットはあるんだから、音の好みや音質で選んだほうが失敗しない、最も最善な選択方法です。

他人の自己満足を参考にして決定できる様な安い買い物ではないのだから、
穴が空くほど動画見たり、試奏させてもらったり。

因みに。。
HELIXを所有している側から観聴きしたYouTube等々のHELIX動画の評価ですが、
何れも外部機器による加工の少ないプレーンな音質が揃っていると感じます。
ま、中には全くの別物にマスタリングしてしまっているインチキ動画(特にハイゲイン系)もありますが笑っ。

何はともあれ、操作性その他の付加価値が◎でも、アンシミュの音が好みでは無いとかいった失敗は避けたいものです。
例えば同じマーシャルでも、メーカー毎のサウンドキャラクターは明らかに違います。
音以外の判断材料や他人のレビューを信じ、音は二の次のような本末転倒だけは回避しましょう。

因みに私はline6の音(ザックリですが分離感のある明瞭な音)が好みだから、迷わずコレを購入しました。
(評価を一つ減らしたのは、ハイゲイン系が弱点である為。)

レビューID:86061

参考になった人数:22人

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Line 6 (ライン6)
Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

商品ID:235640

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