¥119,900(incl. tax)
The next-generation multi-effects processor MOOER GE300 features a wide range of amp models, effects, and cabinet simulations. It also supports full-size IR downloads and can generate guitar synthesizer sounds using the new SYNTH ENGINE.
フラッグシップのGT-1000から譲り受けた最高峰のBOSSエフェクトを170種類搭載。
オーバードライブからリングモジュレーターまで幅広く網羅し、Xシリーズやベース専用エフェクトも使用可能。キャリーオーバー対応で自然な切替ができ、SEND/RETURNで4ケーブル・メソッドにも対応しています。

視認性の高いカラータッチディスプレイと4つのノブによる直感的な操作性を実現。エフェクト追加や接続順変更はドラッグで、パラメーター調整はノブで行えるなど、効率的で快適な編集を可能にしています。

MEMORYモードとMANUALモードを搭載し、音色切替や個別エフェクト操作が自在。8つのフットスイッチはパラメーター操作やカレント・ナンバー機能にも対応し、高度なコントロールが可能。拡張端子やMIDI対応で外部機器との連携も柔軟に行えます。

専用アプリBOSS TONE STUDIOで、PC上からサウンドメイクやメモリー管理が可能。さらにBT-DUALを装着すれば、スマホやタブレットでのワイヤレス編集やBluetoothオーディオ再生にも対応します。

![]() GX-100 |
![]() GT-1000CORE |
![]() GT-1000 |
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|---|---|---|---|
| 外形寸法 | 460(幅)×193(奥行)×73(高さ)mm | 173(幅)×135(奥行)×65(高さ)mm | 462(幅)×248(奥行)×70(高さ)mm |
| 重量 | 3.5kg | 920g | 3.6kg |
| サンプリング周波数 | 48kHz | 96kHz | 96kHz |
| AD/DA変換 | 24bit + AF方式* / 24bit | 32bit / 32bit | 32bit + AF方式* / 32bit |
| ディスプレイ | カラーグラフィックLCD(480 × 272 ドット) タッチ・スクリーン付 |
グラフィックLCD (256×80ドット) | グラフィックLCD(512×160ドット) |
| エフェクト・タイプ | 154種類 | 140種類以上 | 145種類 |
| 最大エフェクト同時使用数 | 15+3 ( DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP) ※使用状況により異なります |
24(プリアンプ2つを含む) | 24(プリアンプ2つを含む) |
| フットスイッチ数 | 8 | 3 | 10 |
| エクスプレッションペダル | 〇 | × | 〇 |
| SEND/RETURN端子 | 1系統 | 2系統 | 2系統 |
| CTL/EXP端子 | 1系統 | 1系統 | 2系統 |
| AMP CTL端子 | 1系統 | × | 1系統 |
| ヘッドフォン出力端子 | ○ | × | ○ |
| スマートフォンでの音色エディット | ○(別売 BT-DUALが必要) | × | 〇 |
| スマートフォンのBluetooth オーディオ再生 | ○(別売 BT-DUALが必要) | × | × |
* AF 方式(Adaptive Focus method)はAD コンバーターのSN 比を飛躍的に向上させるローランド/ボス独自の方式です。
¥12,800(incl. tax)
In Stock
¥128,000(incl. tax)
In Stock
¥39,800(incl. tax)
Back Order
¥95,800(incl. tax)
In Stock
¥5,400(incl. tax)
In Stock
2026/07/22
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GX-100
投稿者名Reviewed by:クッキー 【埼玉県】
直感的に操作が出来て良いと思います。まだ使い込んではないでが、いろいろ試そうと思います。
レビューIDReview ID:6a609513b36393007700000a
2026/07/17
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ライブ向け万能マルチ
投稿者名Reviewed by:EFFECTOR MAN 【兵庫県】
購入時、安さのGT-1(今ならGX-1)か多機能なGX−100かで悩みましたが、こちらにしました。
家ではヘッドホン、スタジオではMarshallかJCにリターン挿しで使っています。
一年間使った感想です。
まず、なんといってもフットスイッチの数が全然違うのが大きいです。
私のように1曲に3〜4パターンほどパッチを使う方にはGX-100がいいかと思います。
GX-1でもCTL使えば出来るけど数が足らない(何回も踏むのが面倒…)
別売りのフットスイッチ増やしたら足元ごちゃついてマルチの良さがなくなるからです。
あと、電源ボタンがGX-1には無いのが気になりました。
歪みはAIRDによってCOSMよりかなり良くなりました。
特にBOSSオリジナルアンプがいい音なのでそっちばっかり使っています。
既存アンプのモデリングにこだわるなら他のマルチがいいかもしれません。
空間系は安定のBOSSって感じです。癖がなく音質もいいです。
ノイズサプレッサーは優秀です。X-COMPもいいですね。
音切れもカレント機能だと音切れなし、通常切り替えでも短いのはとても優秀です。
アップデートも定期的にされており好感が持てます。
残念な点は今時Bluetoothが最初から無い。価格がちょっと高い。
タッチパネルの感度はイマイチな位でしょうか。
Bluetoothは必ず買った方がいいです。練習が楽しくなりますので。
あと、エフェクト設定は簡単ですが、CTLの割り当て設定は難易度高いと感じました。
GEAR SUITE機能もGX-100には無いのでアップデートで付けて欲しいです。
総合的にライブ向けのマルチです。
GX-1とGX−100、音色はほぼ一緒なので、スイッチが多く細かい設定が出来るGX-100か、
スイッチは少ないけどハイコストパフォーマンスなGX-1か悩みますね。
レビューIDReview ID:6a59bfa797d08c005d000026
2026/01/19
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プロが使わなくてもいいじゃない
投稿者名Reviewed by:フォスター 【広島県】
60代になるオッサンギタリストです。20代の頃は4UラックにPRO GAPを入れMIDIコントローラーでライブをしていました。(今は重くて持てません笑)
ここ数年はME-80でお茶を濁していましたが、今回本格的なバンド活動復帰を機に変更を検討、前提条件は①アンプは備え付けのJC ②ある時はレイパーカーJrあるときはSRVみたいな音を出したい ③今更沼にはまるのは嫌 という事でした。
数日いじった感想としては、ギターの出音を素直に活かしたクリアなサウンドです。
コンプ・ブースター・ツインリバーブ・リバーブだけでも秀逸なサウンドが得られます。
またチューナーも高性能かつ切替もスムーズでライブには有効でしょう。
もちろん拘りがある人はペダルボード構築もありですが、これだけの機能サウンドがあれば、望んだサウンドメイクは出来ると想う程良く出来ています。
まあGX-10や新製品GX-1も軽くていいと思いますが、ライブ向けには最適な機種だと思います。
レビューIDReview ID:696dee1846170f0059000002
2025/07/14
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これまで色々なマルチを買いましたが
投稿者名Reviewed by:かさやん 【埼玉県】
還暦を迎えたギター弾きです。
これまでコンパクトをメインにしてましたがどんどんボードが巨大化して行っては
マルチにトライして挫折することを何度も繰り返してきました。
同じような経験からマルチに移行できない方、だまされたと思って是非使ってみてください。
惜しい点はストンプボックスモードが無い事(GT-1000では出来る)とメモリー(パッチ)名に
日本語が使えないことです。
これができれば言う事なしですが、今後のモデルに期待です。
さらに言うとこれにGPA-100をつないでキャビネット接続にすることによりアンプ探しの旅からも
脱却できました。
レビューIDReview ID:6874af51bc0aa5005600003b
2025/04/22
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今となってはこれがベストバイかな
投稿者名Reviewed by:どんぐりころころどんぐりこ 【千葉県】
BOSS GX-100は再入手ですが、単体での使用感がとても良くて驚いています‥。
AIRDシミュレータもアップデートでバリエーションが増え、使い勝手が良くなりました。
チューニング精度を上げるためにクリップチューナーも使用しますが、チューナーはストリーミング/ポリフォニック表示が使い易いと感じました。
ヴォリームペダルも前段、後段の入れる序列によって効果も変わるし、ワウペダルとの切り替えもスムーズ。
ギターのVol操作にも追従するし、カラー画面からの視認性が良いのでスマホ同様の操作でプリセットのエフェクト入れ替えも出来、さらにマニュアルモードにすれば、プリセットのエフェクトON/OFFもフットSWに個別にアサイン出来ます。
DIV/MIXは2系統の音色組合せで音の分厚さはGT-100譲りですが、2系統の音色をそれぞれ音切れなく素早く切り替える事も出来ます。
空間系エフェクトには定番のものから飛び道具的なものまであり、引き出しの多さには困りません。
CTLやMIDIによる外部接続からの操作も可能、まだ試していませんがSend/Retuneのループ機能を活用しギターアンプを介した4CMもいけそうですね。
CTLは1系統のみなので、2系統あるとEXペダルとEXスイッチを接続出来て良かったかも。
LIVEに使えそうな機能が盛りだくさんで魅力大です。
個別に入力レベルの調整、出力先の切り替えは要りますが、使いこなすつもりなら全く苦になりません。
価格帯からするとGT-1000の廉価版とのイメージがあるかも知れませんが、使い勝手と価格のバランスが取れた次世代のマルチエフェクターとしてもっと評価されても良い気がします。
価格も決して安くはありませんが、コンパクトエフェクターは集めだすと出費にキリがありません。
このところ、生産供給が間に合わず値動きも大きいですが、ひとまずGT-100<GX-100<GT-1000 COREと良心的な価格帯には収まってくれているのその点は助かります。
最後に最近までG11やGT-1000、GT-1000COREやPODGO、HX-STOMPも使用して来ましたが、最強のGT-1000より視認性や操作性が良くて、しかもほぼ同じ事が出来るGX-100が今となってはベストバイかも‥。
レビューIDReview ID:6806acaaab23970070000156
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