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  • BANJO PUNK!!Chapter II Drunken rockin’ UK trad folk The Pogues Part II

    2020-12-09

    Theme:Guitars

    This blog introduces banjo punk by a group that was active in the psychobilly scene, producing many banjo punk maste

  • BANJO PUNK!!Chapter II Drunken rockin’ UK trad folk The Pogues Part 1

    2020-10-08

    Theme:Guitars

    TShane MacGowan, a vocalist and songwriter who has led groups such as The Nips, and has been active in the punk scen

  • シンガーソングライターへおすすめのオーディオインターフェイス with AmamiyaMaako!

    2019-07-25

    Theme:Software, Artists & Songs

    楽曲制作用の機材は日々進化を遂げています。 今回、コンピュータを使用した楽曲制作を始めてみたいシンガーソングライターの方へ、オススメのオーディオインターフェイスをご紹介します! 黒を基調とした洗練されたデザイン、手頃な価

  • 「リゾネーターウクレレ」って何?

    2019-07-19

    Theme:Guitars

    「リゾネーターウクレレ」と呼ばれるウクレレがバリエーションの一つとして出回るようになりました。そもそもこのウクレレはどういう用途に? もともとは、第二次世界大戦前、エレクトリック・ギターが普及する前にアコースティックギターの音量を増大させ

  • 血が騒ぐ!バンジョーPUNK!!【第1回】ラスティック / サイコビリー編

    2019-03-27

    Theme:Tips & Useful Info, Guitars

    血が騒ぐ、バンジョーパンク! ロックの世界で、主に活躍する楽器として、まず思い浮かぶのは、ギター、ベース、ドラム、そしてキーボードといったところではないでしょうか。 しかし、ロックの世界をディープなところまで掘り下げていくと、普

  • RECORDING KINGを愛する偉人たち-第5回:パンク・アメリカーナ!孤高の女性シンガー・ソングライター CAT CLYDE

    2018-06-28

    Theme:Guitars

    2015年「Ivory Castanets」で、デビューした女性シンガー・ソングライター(以下SSW)CAT CLYDE。 地元カナダのTV番組に出演した時のライブパフォーマンス映像はとても印象深いものでした。ステージに登場したC

  • RECORDING KINGを愛する偉人たち-第4回:若さと深いオールド・グルーヴが交差するアメリカーナの新人 サミー・ブリュー

    2018-06-06

    Theme:Guitars

    大きな帽子とメガネにロング・ヘアの風貌で、繊細なボイスを放つ10代の若手シンガーソングライター、サミー・ブリュー(Sammy Brue)。ユタ州出身のサミー・ブリュー10歳でギターのコードを学び始め、ウディ・ガスリー、ボブ・ディラン

  • RECORDING KINGを愛する偉人たち-第3回:21世紀型サイケデリックSSWの新鋭、アンジェリカ・ガルシア

    2018-03-20

    Theme:Guitars

    2016年にワーナー・レコードから1stアルバムをリリースして華々しくデビューを飾った注目の若手シンガー・ソング・ライター(以下SSW)、アンジェリカ・ガルシア(Angelica Garcia)。 サイケ・ロック・チューン「ORA

  • RECORDING KINGを愛する偉人たち-第2回:イアン・マシューズ

    2018-01-26

    Theme:Guitars

    アメリカン・グッド・タイムなこだわりが人気のRECORDING KINGアコースティック・ギター。実はブリティッシュ・ロック界で活躍するプレーヤーにもRECORDING KINGのギターが愛用されているのをご存知でしょうか。 今回

  • RECORDING KINGを愛する偉人たち-第1回:ハーブ・ペダーセン

    2017-12-25

    Theme:Guitars

    1930年代黄金期の構造をはじめ、ハンド・メイドにこだわり続けるアコースティック・ギター、バンジョーのブランドRECORDING KING。このブログではその名器に惚れ込んだアーティストたちの軌跡にスポットを当てて、アメリカン・ロックの深い

  • これは渋い!Dirty30’sシリーズ

    2016-12-09

    Theme:Guitars

    RECORDING KING/RPH-05は、ブルースプレーヤーが好みそうな、見た目も渋いシングルオータイプのフラットトップギターです!バースト部分が大きく、かなりダークな印象ですが、塗装が艶消しになっていることにより更にダーク

  • バンジョーがより身近に!ギターバンジョーはいかが!? RECORDING KING / Madison6

    2016-08-08

    Theme:Guitars

    日本では馴染みの薄いバンジョーですが、あの独特なサウンドを奏でてみたいなと思ったことはありませんか。少なくとも弦楽器を嗜むギタリストなら1度はそう思ったことがあるでしょう。でもバンジョーってギターと弦の本数が違うし、押さえ方も変わってく

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