皆様新年あけましておめでとうございます。本年もサウンドハウスをどうぞよろしくお願い申し上げます。皆様どんな年末年始をお過ごしでしたでしょうか。私はずーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっと飲んでましたね。サッポロクラシックってご
発売以来、好評を博しているクリエイター・ビデオグラファー向けのクリップオン・ワイヤレスマイクロホンシステム「PROFILE WIRELESS 1-CHANNEL SET」を対象に、レビュー投稿キャンペーン第二弾を実施します!同商品を
MACKIE DLZ CREATOR のことをもっと知りたいということで、第一弾、第二弾とやってきましたが、今回の第三弾は「NDI」について学んでみました。 まず、私の場合、NDIってなに?というところからでした。 AIのGEMIN
寒い、いや寒すぎる。12月でこんなに寒いなら1月や2月はどうなってしまうのだろうか。こういう時に真空管アンプを持っているとギターを弾きつつ暖を取ることができるので、一石二鳥ですね。 さて、今回はギター用のシールドを自作したいと思います。今
前回ブログ「MACKIE配信向けデジタルミキサー「DLZ CREATOR」を説明書も読まずにいきなり触ってみた!!」では、「とりあえず音を出して遊んでみる」という内容をご紹介させていただきました。 今回は、DLZ CREATO
♪もういくつ寝るとお正月~ ってなわけで、もうあっという間に年の瀬ですね。昨年も触れたかもしれませんが、私はこのシーズンになるとどうしても今年のM-1はだれが優勝するのか気になってきます。今年も楽しみですね。 さて、話は変わりますが、
皆さんは「Inter BEE」というイベントはご存じでしょうか? Inter BEE(International Broadcast Equipment Exhibition)は、放送・音響・照明・映像といったプロフェッショナル分野の
MACKIEミキサーの数あるシリーズの中で、配信向けデジタルミキサー「DLZ CREATOR」に以前から興味があり、PA用ミキサーと違ってどんなことができるのかさっそくレビューをしていきたいと思います。 まず、今回は「説明書を
配信はもはやプロの現場やスタジオだけのものではありません。スマホ1台でどこからでもライブ配信ができるこの時代に、音質や操作性に妥協しないモバイルミキサーが求められています。そこで登場したのが、コチラ。 MACKIEの「
私が大学4年の頃にコロナが大流行しました。当時は授業が全部オンラインとなり、サウンドハウスの入社面接もオンライン、そして入社後はオンライン会議など・・・あらゆるリモートを経験しました。 世間でもオンラインでのやりとりが増えていき、今となっ
1. AT2020とは? 「AT2020」は、オーディオテクニカ(audio technica)が手がける初心者〜中級者向けの定番コンデンサーマイクロフォンです。 自宅録音、配信、ポッドキャスト、ナレーション
スピーカーケーブルって何!? スピーカーに使うケーブル? なんか色んな端子があるし、どこに使うの?スピコンがなんだとか、パワーアンプの後がどうとか、よく分からん!ってなりますよね。 どれを選んだらいいのか分からない。
MACKIEアナログミキサーOnyxシリーズは、他のアナログミキサーにはほとんど搭載されていない魅力的すぎる機能が搭載されています! それは、ズバリ、 録音機能。 しかもUSB接続の場合は、マルチトラック録音にも対応しています
SENNHEISERのEvolution Wireless G4 システム後継製品となるデジタルワイヤレス「EW-D」「EW-DP」シリーズが好評発売中! ワイヤレスマイクシステムSENNHEISER / EW-D 935-S SETを対
効果音録音や放送の分野で高い信頼を得ているSennheiser「MKH 8000シリーズ」の新製品ステレオショットガンマイクの発表会が、2025年7月29日、東京・日本工学院 蒲田校のイマーシブデモルームで開催されました。会場は日本