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  • 「旅の達人」の足が止まる時 結末編

    2022-08-15

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    女川から電車を乗り継いで仙台空港に向かい、そこから神戸空港まで飛行機でひとっとび。そしてモノレールに乗り継いで三宮に向かい、JR神戸線に乗り換えて舞子駅まで到達すれば、高速舞子のバス停まで速足で階段を駆け上るだけで徳島行きの

  • サウンドハウス創業秘話 第2話 成田温泉からはじまる導きの確信

    2022-08-09

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    成田という見知らぬ町で山を探し回りながら、偶然にも見つけた成田温泉は。昭和51年(1976年)、何と週刊現代の特集記事に掲載されていた。地下1100mから湧き出る天然温泉を誇る成田温泉は、一躍脚光を浴びることとなった。その背

  • サウンドハウス創業秘話 第1話 縁もゆかりもない成田との出会い

    2022-08-01

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    歴史を振り返るのは面白い。特に自分の人生において衝撃的な展開が続いた30年前、サウンドハウスが産声をあげる直前のハプニングの連続には、今もって驚くことばかりだ。まさに「信じられな~い!」ことが続くことがある。その内容を信じる

  • 歳をとることの意味、無意味!

    2022-07-19

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ここ最近、自分は100歳まで頑張って仕事し続けよう、と思うようになってきた。このコラムは寝言に絡む夢を綴るということで、何ら躊躇なく、勝手気ままに毎回、執筆している。よって、100歳だろうが何だろうが、例え、人から笑われても

  • いつまでも黒幕でいたい!

    2022-07-11

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    安倍元総理大臣が銃弾により尊い命を奪われてしまった。世界でも安全な国と知られる日本で、あってはならないことが起きてしまった。ご冥福をお祈りします。ちょうど筆者が6歳の時、アメリカではケネディー大統領が暗殺された。その衝撃は世

  • 時間との闘いにあけくれる日々

    2022-07-04

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    自分の時間を持つ、ということは永遠の夢なのだろうか。自由にできる時間が足りない原因は、1日24時間しかないからに他ならない。30時間あれば、うーん、何とか追いつく気がしないでもない。おっと。。。これも夢うつつの暴言だ。自分の

  • 猛暑の梅雨から始まる極暑の夏??

    2022-06-27

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    雨がしとしと降るはずの梅雨に、カンカン照りの猛暑日が続くというのは、果たして夢なのだろうか、それとも現実?梅雨のはずが、全国各地で猛暑日が続いている。うなぎのぼりに上がり続ける6月の気温は留まる所を知らない。そんな猛暑日が続

  • ある日、津波に襲われる!

    2022-06-27

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ある日、海辺沿いの2階建てのビルで仕事をしていた。その事務所で海岸近くのイベントを企画し、ちょうどそれが始まろうとしていた。そしてみんなが慌ただしく準備をしていた時、何と、津波警報が発令されたのだ。「うん?津波がくる?」ちょ

  • 音楽で日本が元気になるとは嘘っぱち? 日本社会の根深い人口問題のルーツにメスをいれる。。。

    2022-06-13

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    「音楽で日本列島を元気に!」、なんてとても勢いある言葉に聞こえるが、本音を言うならば、「かっこいいことばかり言ってんじゃない!」と激白するしかない。なぜなら日本の未来は課題が山積しており、何を手掛けても結果を出すのが難しいか

  • 音楽は未来を担う子どもたちとともに

    2022-06-06

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    サウンドハウスが女川に進出した結果、隣接する石巻界隈の保育園や仙台の児童養護施設などを訪れる機会に恵まれた。そして地域の社会問題に真っ向から立ち向かい、最前線で奉仕し、情熱をもって働いている多くの人との出会いがあった。そして

  • 地球はメリーゴーランド 時間軸の激変に耐え忍び生きていく現代人!

    2022-05-30

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    1970年代、ガロというフォークグループが「地球はメリーゴーランド」という曲を歌い、ヒットした。それから半世紀、今や地球はメリーゴーランドどころか、ジェットコースターか?いや、マッハですっ飛ぶ宇宙船のようにも思えるほど、時間

  • 継続は力なり 半世紀にわたる自らの歩みを振り返る!

    2022-05-22

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ビジネス界でもよく使われる言葉の中に「継続は力なり!」という名言がある。物事は続けて実行することに意義があり、それが自分自身の力になる、という意味だ。そもそもこの言葉を最初に語った人はだれなのだろうか。諸説あるようだが、明治

  • 安かろう、良かろう、の新時代 いつから自分もユニクロの信望者になったのか!

    2022-05-16

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    ウェア、着るものといえば、いつの間にかユニクロが日本のトップブランドになった。今や世界屈指のブランドになったほど、成長の勢いは止まることを知らない。日本でもデパートや単独の大型店舗だけでなく、JR駅中や空港にまで出店し、ネッ

  • 子供たちに明るい未来を! サウンドハウスが果たすべき役割の夢バージョン

    2022-05-08

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    誰もが避けるような嫌なトピックについて書くことも、これまた自分に課せられた苦行だ。ここ最近、子供たちの将来を考えることが多くなった。そして現実を見据え、考えれば考えるほど、悩みが積り重なってくるのだ。社会問題に関心のない諸君

  • 音楽は平和のメッセンジャー 戦時下におけるミュージシャンの役割とは

    2022-05-02

    テーマ:サウンドハウス創業者のコラム「Rickの本寝言」

    幼い頃、よく核戦争の夢を見た。第2次世界大戦の直後から世界は冷戦状態に突入し、ソビエト連邦(旧ロシア)とアメリカがいつ、核戦争をおこしてもおかしくないほどの危機に直面していた。そのような社会政治情勢の最中、子供たちが観る映画

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