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RME ( アールエムイー ) / Babyface Pro FS オーディオインターフェイス

RME ( アールエムイー )  / Babyface Pro FS オーディオインターフェイス

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コンパクトかつ正確なDA コンバージョンを実現するオーディオインターフェイス。

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こちら!


■オーディオインターフェイス
■SteadyClock FS搭載
■最大12イン/12アウト
■24 Bit/192 kHz USB2.0

日々進化を続けるRMEの最新テクノロジーが搭載されたBabyface Pro FSが登場。

RMEインターフェイスに搭載されるSteadyClockテクノロジーは安定したクロック同期を可能にするだけでなく揺らぎのない正確なDA コンバージョンを行い、かつてないクリーンなサウンドを可能にします。最新モデルのBabyface Pro FS は、精度が1000 兆分の1 秒(フェムト秒)単位に向上された次世代バージョンの「SteadyClock FS」を搭載します。これは高性能クロック・ジェネレーターの先を行く精密さと言えます。

ヘッドフォン、イヤフォンでの再生環境が重要視される近年、制作サイドでの正しいモニタリング環境の構築は不可欠となりました。Babyface Pro FS には、TRS とミニジャック端子の2 つのヘッドフォン出力が搭載され、ハイ・インピーダンス(ヘッドフォン)とロー・インピーダンス(インイヤー・モニター)に最適な独立したドライバー・ステージを備えます。これによりあらゆる種類のヘッドフォンに対応可能で、常に本来のベストなサウンドを引き出します。AD/DA コンバーターとして最高峰のスペックを誇るADI-2 Pro FS と同じオペアンプを使用し、両端子の出力THD は最大10 dB 改善されました。さらに、3.5 mm TRS フォン出力は最大90 mW まで対応し、出力インピーダンスは2 Ωから0.1Ωに減少しています。

また、AD / DA コンバーターのSN 比が向上し、+19 / +4 dBu のリファレンス・レベルを本体で変更可能な物理スイッチやモバイルで使用時の盗難防止用K- スロットを新たに搭載するなど、Babyface Pro FS はオーディオ・インターフェイスの限界にチャレンジし続けるRME の集大成となる製品です。

■主な機能
o アルミ・ブロック削り出し加工の筐体
o 直感的で効率に優れたユーザー・インターフェイス
o 底面にマイク・スタンド・スレッド搭載、自由に配置可能
o すべての設定をリアルタイムに変更可能
o バッファー・サイズ/ レイテンシー設定:48~8192 サンプルから選択可能
o ADAT オプティカル(S/MUX) 経由で24bit/96kHz(4 チャンネル)、24bit/192
kHz(2 チャンネル) 録音・再生
o クロック・モード:スレーブ、マスター
o 高度なマスター / スレーブ・クロックを自動切換え
o ADAT モードでの優れたBitclock PLL( オーディオ同期)
o SteadyClock FS:ジッターの影響を受けない非常に安定したデジタル・クロック
o DDS テクノロジー:サンプル・レートを自由に設定
o SyncAlign:サンプル単位での正確な配列を保ち、チャンネル間のスワッピン
グを防止
o SyncCheck:入力信号の同期状態を監視し、その結果を表示
o TotalMix:レイテンシーの無いサブミックスと完全な ASIO ダイレクト・モニ
タリング
o TotalMix:内部処理46 ビットの288 チャンネル・ミキサー
o TotalMix FX:3 バンド EQ、ロー・カット、リバーブ、エコー
o 1 x MIDI 入出力(16 チャンネル、ハイスピード MIDI)
o 2 x マイク入力( デジタル・コントロール、リファレンス品質)
o 2 x バランス・ライン出力、レベル:+19dBu
o 1 x ヘッドフォン出力、高および低インピーダンス・フォーン用に別個のドライ
バー段
o DIGICheck DSP:ハードウェア・ベースでのレベル・メーター、Peak/RMS 計測

■入出力
o 最大12 入力 / 12 出力チャンネルを利用可能
o 4 系統のアナログ入力(Mic、Line、Instrument)
o 4 系統のアナログ出力(2 x XLR、2 x Phones)
o 1 系統のADAT I/O または 1 x SPDIF I/O オプティカル
o 1 系統のMIDI I/O(ブレークアウト・ケーブル経由)
o USB 2.0 端子 (USB 3 端子でも動作)
o 全入力にデジタル・ゲイン・コントロールを搭載
o ヘッドフォン

■動作環境
o Windows XP SP2 以上、Intel Mac OS X(10.6 以上)
o USB 2.0 または 3.0 端子 x 1
o Pentium Core 2 Duo 以上の CPU を搭載したコンピューター

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.8)
  • レビュー数Reviews6
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2020/06/08

11111敢えて

投稿者名Reviewed byYU-G 【大阪府】

音質のことはみんな書いてるのでもう書かない。
書く必要がない。
見た目が好き。
完璧だと思う。

レビューIDReview ID:105029

参考になった人数:4人

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2020/06/06

11111USBバスパワーで高音質を追求するなら、ベストな選択

投稿者名Reviewed bykenchan 【千葉県】

本製品の評判を聞いて、思い切って購入しました。以前1万5千円のオーディオインターフェイスを使用していた時は、これでも十分な音質と思っていましたが、本製品に変えると明らかに解像度が上がりました。
特に、ヘッドホンアンプの性能が良く、ハイインピーダンスのモニターヘッドホンATH-R70xで効果的でした。
また、ニコニコ動画やYouTube等の圧縮音源でも音質向上が顕著だったのは驚きました。
USBバスパワーのコンパクトなオーディオインターフェイスで高音質を追求するなら、ベストな選択だと思います。

レビューIDReview ID:104951

参考になった人数:2人

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2020/04/30

11111戻ってきた男

投稿者名Reviewed bytesi 【愛知県】

20年近くのRMEファン。
マルチフェイスに憧れた10代。800に憧れた20代。アラサーでようやくUFX(初代)、初代ベビーフェイス。仕事に追われ手放したり買ったり。復帰後もしばしMOTU、UAに浮気。と言うか色々浮気。
で、ベビーFSが相当いいと噂聞く。
懐かしさで出戻り。やっぱりいい。
こんなに良いのかと、回り道したから余計わかる。
初代ベビーは言うほど良くなかったので弱冠不安だったが、
見事。多分初代UFXの音質は半分以下の価格で確保できてる。
むしろ艶が出た。
で、むかーしのxpのパソコンにも未だに対応。
昔のpcでしか動かないソフトシンセや、プラグインも行ったり来たり出来る。バスパワーの恩恵。おまけにマックもウィンも安定。必要なのはUSBCのコネクタくらい。
設計上バスパワーの音質劣化もほぼ無い。
唯一のわがままを言えば、アナログイン3-4の一つはHIZじゃなく、純粋なTRSライン入力が良かった。
一度に2個HIZ接続する事少ないだろうて。
でもそれやったら、多分上(UFX)売れんやろな。
あと、操作系はUAの方が分かりやすいしやりやすい。
流行るわけだ。
これ以上進化させるのが難しいと思うくらい出来がいい。
体感的にはApolloの1、5倍音質。
この上行くならアンテのオーロラかな。
アポギーのデスクトップ気になるけど、
おそらくDAは超えてこないだろう。
3-4万の差は総合的にないだろう。
リセールもこっちのが上。
まぁとにかく
おすすめ

レビューIDReview ID:103326

参考になった人数:15人

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2020/06/05

11111相変わらず素晴らしき

投稿者名Reviewed byかときてぃ 【神奈川県】

Babyface pro を発売当初から愛用してきました。その段階でも音はよかったですが、さらなる進化を感じます。
予想以上でした。
・+19dBuか+4dBu切り替え可能、、+4dBuに設定することで、アクティブスピーカーにおいて正直音量大きすぎてフェーダーをあまりあげなかったという状況が回避できるようになりました。(本体裏のディップスイッチで切り替え。これ本当にいいです。アクティブモニターの方お試しあれ)。
・USBの差し込みが堅牢で抜けづらくなった!!
実は、これ元の製品はUSBなんとなく接続する感じだったので、ここがこんな風に改善されてるって気づかず、最初電源だけ入ってパソコンと通信できないなとなり初期不良を疑ってました汗
今までbabyface pro使ってた方はお気をつけください。結構力を入れてしっかり本体側に差し込みます。
この安心感、、地味だけどすごく助かる。。
・本体横に謎の穴
fsになって横に謎の穴が空いてますがデフォルトですw(商品写真でも確認)
また、過去のbabyface proと完全互換を確認。今までのドライバでそのまま動きます。
これで過去のと合わせて(バックアップとしてなど)二台持ちでも楽々設定。何もしなくてそのまま引き継げます!
なんか、、こう痒いところに手が届く製品ですよね。最新のMacbookの人にはtype-cでないのがもどかしいとは思いますが、変換して是非。
バスパワー・iOS対応・商品が熱をほぼ持たない・軽い
これらがこの商品の特徴かと思います。(あと、モニタにゼロレイテンシ上で一応コンプとかリバーブはかけれます。)
(※追記 コンプはBabyface proにはありませんでした汗 間違えて書きましたごめんなさい!EQだけです><)
アポロと良く比較されますが、アポロは
熱を持つ・アダプタ必要・そこそこ大きいがデメリット
でもDSPで高品質プラグイン動く(かけ取り)がメリット。
用途によりけり、ですがやっぱり好きです。Babyface♪

レビューIDReview ID:100399

参考になった人数:9人

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2020/02/02

11111ビックリした

投稿者名Reviewed byまさ 【東京都】

今まで3万、6万のオーディオインターフェースを使ってきましたけど、babyface pro fsを使ったら安いものは使えません。
マイクはノイマンを使ってたけど安いオーディオインターフェースは音を全て受け止められないということが解ったように思います。
いいマイクを使う場合は良いオーディオインターフェースを使わないとまともな音にはならないですね。
発売日に買ったわりにドライバーは安定してるので、安心して使えると思います。
リバーブの掛け方が少し手こずりました笑

レビューIDReview ID:100212

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RME ( アールエムイー )
Babyface Pro FS オーディオインターフェイス

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