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RME ( アールエムイー ) / Fireface UCX II

RME ( アールエムイー )  / Fireface UCX II

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RMEの革新的な技術により、最先端のスペックと安定性を両立するオーディオインターフェイス。最大20の録音チャンネルと20の再生チャンネル、SteadyClock FS、高性能マイク入力、内蔵パラメトリックEQ、USB録音機能、全ての機能を制御 可能なスタンドアローン・モード機能を搭載しています。 安心のサウンドハウス3年保証付き!

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※本製品につきまして、より多くのお客様へご購入いただけるよう、ご注文は1台まででお願いいたします。複数点のご注文はキャンセルとさせて頂く場合がございます。

■オーディオインターフェイス
■USB

■入出力
XLR/TRS(マイク/ライン)入力 × 4
TRS(楽器/ライン)入力 × 1
TRS(ライン)入力 × 1
TRS(ライン)出力 × 1
ヘッドフォン出力 × 1
XLR/TRS(マイク/ ライン)入力 × 2
TRS(楽器/ ライン)入力 × 2
TRS(ライン)入力 × 4
TRS出力 × 8
ヘッドフォン出力 × 1
ADATまたはSPDIFオプティカル入出力 × 1 AES/EBU入出力 × 1 SPDIFコアキシャル入出力 × 1 MIDI入出力 × 1 入力、出力の切替えが可能なワードクロック端子 × 1
ADATまたはSPDIFオプティカル入出力 × 1
AES/EBU入出力 × 1
SPDIFコアキシャル入出力 × 1
MIDI入出力 × 1
入力、出力の切替えが可能なワードクロック端子 × 1
USB 2.0端子 (USB 3端子でも動作) DURec用USB 2.0端子

USB 2.0端子 (USB 3端子でも動作)
DURec用USB 2.0端子

■主な機能
・すべての設定をリアルタイムに変更可能
・バッファー・サイズ/レイテンシー設定:32~8192サンプルから選択可能
・DCカップリング出力:CV/Gateコントロール対応
・ADATオプティカル(S/MUX)経由で24bit/96kHz(4チャンネル)、24 bit/192 kHz(2チャンネル)録音・再生
・ロック・モード:スレーブ、マスター
・高度なマスター / スレーブ・クロックを自動切換え
・ADATモードでの優れたBitclock PLL(オーディオ同期)
・SteadyClock FS:ジッターの影響を受けない非常に安定したデジタル・クロック
・DDSテクノロジー:サンプル・レートを自由に設定
・SyncAlign:サンプル単位での正確な配列を保ち、チャンネル間のスワッピングを防止
・SyncCheck:入力信号の同期状態を監視し、その結果を表示
・TotalMix:レイテンシーの無いサブミックスと完全な ASIO ダイレクト・モニタリング
・TotalMix:内部処理46ビットの800チャンネル・ミキサー
・TotalMix FX:3バンド EQ、ロー・カット、リバーブ、エコー、コンプレッサー、エクスパンダー、オートレベル
・MIDI入出力(16チャンネル、ハイスピード MIDI)
・高インピーダンス・ヘッドフォン出力
・DIGICheck DSP:ハードウェア・ベースでのレベル・メーター、Peak/RMS計測
・DURec:全ての入出力をUSBメモリに録音、再生可能なダイレクトUSB録音機能
・ARC USB(別売のTotalMixリモート・コントローラー)を直接接続可能
・クラス・コンプライアント・モード対応:iOSデバイスで利用可能

驚くほど低ノイズでクリアなアナログ入出力
Fireface UCX IIのフロントパネルには2系統のマイク/ライン接続用のXLRコンボ端子、2系統のデジタル制御のライン/楽器入力端子、ヘッドフォン端子、リアパネルには4系統のアナログ・バランス入力端子、6系統のアナログ・バランス出力端子が配置されます。

RMEのオーディオ機器は、本来意図されたサウンドを損なわないように、何も足さず何も引かず、完全な状態で音声を録音するように設計されています。そのため、可能な限りの低ノイズ設計で解像度の高い録音、再生が可能です。S/N比やTHDなどの技術仕様に書かれる数値は、パーツの仕様ではなく全て実測値です。

スタジオ・レコーディングからクラシック・コンサートに到るまで、高度な性能と透明性が求められる現場で高い評価を得るRMEのハイエンド・プリアンプを搭載し、飛躍的な低ノイズとS/N比、リニアな周波数特性を実現します。業務用レベルの信号はもちろん、民生用レベルやハイ・インピーダンスの楽器、ダイナミック/コンデンサー・マイク、あるいはリボン・マイクであっても、一切の色付けなしで音を増幅・伝達する最高級のソリューションです。各チャンネルのプリアンプは最大+75dBまでのゲインを個別に1dBステップ単位で設定することができます。

全てのアナログ出力はDCカップリング設計のため。CV / Gate情報を送信してハードウェア・モジュラーとソフトウェアを低レイテンシーで制御可能です。

ヘッドフォンの性能を最大限に発揮する高品位ヘッドフォン出力
今日ではヘッドフォン、イン・イヤー・モニターなどでのモニタリング・チェックは必須となることはいうまでもありません。最高品質のヘッドフォン端子は1Ωの低インピーダンス出力で、ロー・インピーダンスのヘッドフォンでもハイ・インピーダンスのヘッドフォンでも、歪みのない高レベルでヘッドフォンを駆動できます。

多才なデジタル入出力
TOSLINK形式のオプティカル入力・出力が各1系統ずつ搭載され、最大192kHzまでのS/PDIFもしくはADAT(SMUX対応)フォーマットで利用できます。オプティカル端子にADATコンバーターを接続することにより、Fireface UCX IIのアナログ入出力を拡張できます。 例えば、ADAT対応のRMEマイク・プリアンプ・シリーズと組み合わせた12チャンネル・アナログ録音や、ADI-8QSやADI-8DS Mk IIIとの組み合わせで、ライブ / スタジオでのマルチトラック・アプリケーションとして使用することも可能です。

ブレイクアウト・ケーブル経由でAES/EBU入出力、およびS/PDIFコアキシャル入出力にも対応し、全てのフォーマットを同時に利用できます。

■動作環境
コンピューターに接続する場合

Windows 7 以上、Intel Mac OS X(10.6 以上)
USB 2.0 または 3.0 端子 x 1
Intel Core i3 以上の CPU を搭載したコンピューター

iOS デバイスに接続する場合

iOS 7 以上がインストールされた iPhone/iPad
Lightning(または Dock) - USB アダプター



類似品比較表

メーカー
ANTELOPE AUDIO
UNIVERSAL AUDIO
APOGEE
ANTELOPE AUDIO
FOCUSRITE
モデル名
商品画像
Discrete 4 Synergy Core
APOLLO TWIN USB Heritage Edition
Symphony Desktop
Zen Q Synergy Core
Clarett+ 8 Pre USB
サンプリング周波数/量子化ビット数 192kHz / 24bit 192kHz / 24bit 192kHz / 24bit 192kHz / 24bit 192kHz / 24bit
アナログ入力数/出力数 4ch / 10ch 2ch / 6ch 2ch / 6ch 4ch / 8ch 8ch / 10ch
接続方式 Thunderbolt3, USB2.0 USB3.0 USB Type-C USB USB2.0
(Type-C)

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.7)
  • レビュー数Reviews3
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2024/01/12

11111RMEはいいぞおじさん

投稿者名Reviewed by 【福井県】

【入出力・拡張性】39(配点40)
一通りデジタル入出力が揃っていて、アナログ入出力も豊富。
_
【音質】19(配点20)
国内外のレビューで散々言われてますが、
・周波数特性:数あるA/IFの中でRMEは2〜3位。つまりとてもフラットな音。上には上がいるので-1。
・周波数応答性:1位。音がズレない。
このように正確性、すなわち音質は素晴らしいの一言です。
ただ正直、2万円以上の機種だと聴感上大差ないので、配点も低いです。
_
【アナログの操作性】15(配点40)
できれば同社のコントローラー、ARCがあった方がいい。これには36点つけたい。
またお金かかるんか。
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/236851/
_
【安定性】1000(配点100)※誤記ではない。
もうコレに尽きます。
_
【付属ソフト】1000(配点50)※誤記ではない。
プラグインとかは付属しませんが(マジで要りませんが)、付属するTotalMix FXは神ソフトです。
上記の操作性の悪さをほとんど覆します。アナログではできない精密な設定(ゲインを0.1単位で管理など)が可能で、内部DSPでコンプ等エフェクトもかけられます。
_
【マイクプリ/ライン入力】20(配点20)
フラットで優れたS/N比。
なので、前段にNEVEマイクプリを置いてUCX2のマイクINへバランス接続する、とかでもNEVEの良さを消しません。
音の出入り口であるA/IF、デジタル機器にとってはとても大事なことです。
_
【欠点】-10(減点方式)
・発熱
そこそこ熱くなります。ホッカイロくらい。
問題ないみたいなこと言われてますが心配にはなります。
すのこタンという商品で排熱を助けてあげてます。
・電源ジャック
抜け落ち防止の機構が付いてるんですが、、、
ジャック付近が傷つくので無理に挿すのはやめましょう。やめましょう・・・。
_
【総評・結論】1万点
RMEはいいぞ。

レビューIDReview ID:146212

参考になった6

2023/11/09

11111PCを完全にオフラインで使う場合のコツ

投稿者名Reviewed bysunday_piper 【静岡県】

UC・UCXに続く購入です。コンサート録音中の自動更新などを防ぐため完全オフラインでPCを使ってきました。ドライバーはUSBメモリなどでインストール可能なのですが、UCXⅡから「このデバイスに必要なドライバーのディジタル署名が確認できない」と接続出来なくなりました。起動時に毎回F8を押して「ドライバ署名の強制を無効にする」設定をするのがちょっと面倒です。DURecに使うメモリーはWindowsではFAT32のフォーマットが出来ないので「I-O DATA ハードディスクフォーマッタ」を利用させていただきました。音質傾向はUCXから維持され一段とクリアさや音場の正確性が増した感じです。

レビューIDReview ID:144611

参考になった5

2023/12/31

1111安定性は最高。高域が上がり気味。値段が高すぎる。

投稿者名Reviewed bytdkr 【東京都】

旧式のRMEや様々な他メーカーのAIFを普段から使用しています。
タイトルに書きましたが、UCX2の特徴を挙げるとすれば
・安定性は最高。
・高域が上がり気味。
・値段が高すぎる。
です。
RMEを選ぶ人であれば、ドライバの安定性についてご存知かと思います。当機種も例に漏れず、非常に安定しています。自分もここを求めて買いました。
音質は、FSクロックになってからなのか分かりませんが、かなりハイ上がりです。と言っても過剰に上げている訳ではなく、異常なまでのフラット。という感じ。旧RME FF800などと比較すると、確実にハイ上がりです(測定しました)。所謂ハイファイ、疲れる音です。900STの様な業務的な音。これを求めるなら良いと思います。音楽的ではないので、リスニングには向かないです。
後は、値段が高すぎますね。発売当初の価格が日本円で16万円位だったと記憶しています。2023年末の価格で24万円。これはちょっと・・・ という感じです。RMEの安定性を買いたいだけなら、BFPで良いかと。
音質的にUCX2は買いか?と言われると。。
そもそもRME自体、中〜高級クラスの機種で、最低限の業務用途以上の性能は無いと思っています。仕事で使うなら良いと思いますが、趣味・リスニングなどで使いたいとなると他機種が選択肢に入ってくるかなという状況です。
ただ、一時期はRMEもパーツ不足で生産が終わってしまうのでは?という不安があったので、高くても一応業務機器が手に入る。という点では非常に安心しました。
個人的に、音の傾向は嫌いですが仕事では手放せない。

レビューIDReview ID:145916

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RME ( アールエムイー )
Fireface UCX II

商品ID:293219

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