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Line 6 / HXSTOMPXL

Line 6 / HXSTOMPXL

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A multi-effector made by Line 6. It comes with over 300 types of amps, cabinets, effects, and a looper function.

recommended item

  • TC ELECTRONIC / PLETHORA X5

    TC ELECTRONIC / PLETHORA X5

    ¥89,800(incl. tax)

    This multi-effects pedal can store any combination of up to 127 TonePrint pedals, and can be connected via Bluetooth to the TonePrint app for even more detailed sound creation!



LINE6
HX STOMP XL

HX Stomp XLアンプ/エフェクト・プロセッサーは、HXモデリングを搭載し、8基のキャパシティブタッチ・フットスイッチを備えた、パフォーマンスに最適なペダルです。Helixと同じSHARC DSPチップを採用することで最大8つのブロックを同時に使用でき、またフットスイッチでこれらのブロックに素早くアクセスして、思いのままにコントロール可能です。

HX Stomp XL 接続例

HX Stomp XLはさまざまな環境や用途に応じた接続方法に対応可能です:

ペダルボード
パワードスピーカー
スタジオ
DSP拡張
4ケーブル・メソッド
ハイブリッド・アンプ/ダイレクト・セットアップ

HX Stomp XLの特徴

リアルなトーン
HXキャビネット/インパルス・レスポンス
コンポーネント・モデリング
ビヘイビア・モデリング
操作性
キャパシティブタッチ・フットスイッチ
スナップショット
I/Oのレベル切替え
ルーティング
コマンド・センター
アナログ・バイパス
HX EDIT
POWERCAB

リアルなトーン

HX製品に搭載されたSHARC® オーディオ・エンジンにより、定番からモダンまで高い人気を誇るアンプ/エフェクトのサウンド特性、プレイした時のダイナミックなレスポンスを忠実に再現しています。

HXキャビネット/インパルス・レスポンス

HX製品のキャビネット・モデルは、2048ポイントのインパルス・レスポンス(IR)と変わらないローエンドの再現性と全体的な解像力を実現しています。またサードパーティー製のインパルス・レスポンスもロード可能です。設置距離を調整可能な16種類のマイク・モデルがさらなる自由度を提供します。

コンポーネント・モデリング

アンプ回路の各出力段は細かく計測されてオリジナルの状態にマッチするよう再現されており、リアルなサウンドと演奏感覚を実現しています。

ビヘイビア・モデリング

アナログ・エフェクト・デバイス独特の挙動を、個々のコンポーネント毎に計測しキャプチャーするHXモデリング・テクノロジーにより、モデリングするのが非常に困難とされるゲルマニウム・ファズや“バケツ・リレー”回路を採用したエフェクトでさえも忠実に再現しています。

操作性

HXプロセッサーの分かりやすいインターフェースにより、複雑なメニュー階層へ入り込むことなく簡単に操作方法を習得でき、素早くトーンを作成できます。

キャパシティブタッチ・フットスイッチ

フットスイッチにタッチするだけで、即座にどのブロックにも移動でき、パラメーターの調整やコントローラーのアサインが可能です。カラーLEDリングにより、フットスイッチの割当てを一目で確認できます。

スナップショット

スナップショットはひとつのプリセット内で複数の異なる設定を保存し、その切り替えを、プリセット間の移動の際に生じる音切れを起こすことなく行えます。

I/Oのレベル切替え

インプットはラインレベルへの切替えが可能で、キーボードやDJ機器、そのほかの音楽制作に必要な電子楽器を接続したり、HX製品をスタジオのアウトボード・プロセッサーとして使用することもできます。

ルーティング

HXプロセッサーは柔軟性の高いルーティングが可能で、ペダルボード及びスタジオ・リグに簡単に統合することができます。パラレル・ステレオ・シグナルパスを含む内部ルーティングに加え、ステレオ接続可能なエフェクト・ループがI/Oに用意されています。

コマンド・センター

HXプロセッサーはどのようなタイプのリグにおいてもコマンド・センターとして機能します。手動でフットスイッチ(または追加のエクスプレッション・ペダル)を経由しMIDIメッセージを発信できるほか、プリセット/スナップショットを呼び出す際に自動的に最大6種類のコマンドを発信することもできます。またQWERTYホットキーもUSB経由で送ることが可能です。

アナログ・バイパス

切替え可能なアナログ・バイパスは、A/D/A変換を行わずにインプット・シグナルを直接アウトプットにルーティングすることができます。

HX EDIT

HX Editは、HXプロセッサー本体と同様に直感的なユーザー・インターフェースを採用しています。複雑なシグナル・チェーンを簡単に構築でき、設定やパラメーターも専用のスライダーとノブで調整可能です。またフットスイッチ・ラベルのカスタマイズも素早く行うことができます。

POWERCAB

Powercabアクティブ・ギター・スピーカー・システムは、HelixやHX Stomp XL/HX Stomp、その他のアンプ・モデラーを組み合わせて使用することで、本物のギターアンプでプレイしているのと同様のリアルなサウンドとフィーリングを提供します。

HXファミリー比較表

■Shoulder bag ■For POD GO

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.5)
  • レビュー数Reviews10

2024/05/08

11111スナップショットモードが便利

投稿者名Reviewed byしょー 【東京都】

BOSS GX-100を使っていましたが、多用するハーモナイザーで以下のことが対応できずこの機種を購入しました。
・スケールがメジャーかマイナーしか選べない
・曲中の転調に対応できない
HX STOMP XLのハーモナイザーはペンタトニックスケールが使えるのが大きく、スナップショットモードにすれば曲中の転調にも対応できます。
驚いたのは音質の良さです。
GX-100と比べ音の解像度が上がった感じです。
Global Settingでボリュームをスキップさせ、手前にLIMETONE AUDIOのirodoriとFocusを接続することでより良い出音が実現できました。
スナップショットモードでは設定した音色ごとに名前とスイッチ及び画面の色を設定できるので直感的な操作が可能です。
ライブではプリセットを演奏順に登録しておき、スナップショットモードでBANKスイッチをプリセット切り替えにしておけば、スナップショットモードのままプリセットを曲順に進めることができ非常に便利です。
操作性、出音ともに大満足です。

レビューIDReview ID:149345

2024/04/26

11111他の機種が出てもたぶんずっと使う

投稿者名Reviewed byエディ 【東京都】

Helix Floorを所持していますがHX Effect XLを買い増しました。自分はこの音が好きみたいです。機能面では、あまりクローズアップされない機能ですが、卓へのライン出しを基本にしているのでアンバランス出力ができるというのがありがたいです。IRのロード数が多いのも美点でしょう。今後は当然サンプルレートが上がったりビット数が上がったりするでしょうけど、自分的にはもう十分だと思っているので、壊れるまで両機をこのまま使い続けると思います

レビューIDReview ID:149022

2023/12/17

11111使いやすい、踏みやすい、いい音

投稿者名Reviewed byDr.Pong 【静岡県】

HELIX系の音質が、扱いやすく完成度も高いと感じました。エディットのしやすさ、ペダル操作のしやすさ等のユーザーインタフェースが、同価格帯のほかの機種よりも圧倒的に優れていると感じました。
同時使用できるエフェクト数や、ルーティングの自由度については、BOSSのGTシリーズが圧倒的ですが、HX STOMP で十分だと感じます。

レビューIDReview ID:145508

2023/10/13

11111万能、をぎゅっと凝縮した感じ。

投稿者名Reviewed byVol7 【岐阜県】

化石のようなPOD XT Liveから乗り換え。ワウを使用しない自分にとってはドンピシャな一品でした。
アンプシミュが良いですね、流石Helix譲り。相変わらずMidにちょっと癖はあるものの、
真空管アンプのジュワっとした歪みからガラスの様なクリーンまで幅広く追い込めるようになりました。
エフェクトモデルのチョイスに遊び心があるのも◎。HX Edit対応で音作りが楽なのも良いです。
足元操作も使い易いです。ペダルエディットモードが便利で、HX STOMPから3つ足元が増えた恩恵を一番感じました。
タッチ操作でアサイン可能なのも咄嗟の調整がしやすいと思います。
同時エフェクト数8つ、パラレル可というのも絶妙に?み合っており、
コレでできない事を求めるならHelixやGT-1000を考えた方が良い、という塩梅です。
そして何より、軽い。先述の2機種と比べて可搬性で大きく上回ります。
 
悪い点を強いて挙げるなら、見た目でしょうか、なんとも地味です。それでいてペダルボードに組み込むには大きい・・・。
GT-1000CoreやHX STOMPと比べると収まりが悪く感じます。その代わりのフットスイッチなのですが。
ボードの一部というよりはコレがメインのペダル構築が求められそうです。それほどに出来ることは多いです。
 
HX STOMPでは足元が足りないという方、HelixやGT-1000には手を伸ばしづらいという方、
マルチをメインに足元を構築したい方にはベストな選択肢なんじゃないでしょうか。
少しお値段は張りますが、良い買い物をしたと満足しています!

レビューIDReview ID:127892

2023/09/19

11111良い。

投稿者名Reviewed byhideaki 【北海道】

hx stompかコレか迷って悩んだ挙句
コレにした。
まさに正解としか言いようが無い。
音は色々と裏設定を変えていくとマルチっぽさが消えた。
使い勝手も色々とユーザー思いであるが
あえて言うなら
背面の配線接続位置が微妙に使い勝手が悪かった。
しかし
コンパクトエフェクトが一つ一つキチンと使え
それぞれのクオリティの高さはさすがとしか言いようが無い。
特に歪み系はキチンと調節して使えば良いと思う。

レビューIDReview ID:143277

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Line 6
HXSTOMPXL

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