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ZOOM / LiveTrak L-12 デジタルミキサー

ZOOM / LiveTrak L-12 デジタルミキサー

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14in/4out digital mixer from ZOOM, the "LiveTrak L-12", is equipped with USB audio interface function. The size of an MTR, it has 5 monitor outs equipped with a recorder function allowing individual recording on each track. A compact digital mixer that allows a mix of live performance, monitoring and recording all in one unit.

■ Digital audio mixer
・Mono 8ch + stereo 2ch, total 12ch input
・High-quality mic pre with maximum input gain of +60 dB
・48V phantom power can be supplied (1-4ch, 5-8ch)
・Hi-Z input (1 to 2ch) corresponding to musical instrument input such as guitar/bass
・26dB attenuation PAD switch (3 to 8ch)
5 monitor outputs that can send different mixes
・3 band EQ (MID is semi-parametric)
・16 types of send/return effects
・Each mono channel has a 1-knob type compressor
・Scene memory function (up to 9 types)
・Channel fader with 60mm stroke
・12 segment LED level meter with good visibility

■ Multi-track recorder function
・Up to 14 tracks can be recorded simultaneously and 12 tracks can be played simultaneously.
・Record up to 24bit/96kHz on SD card
・Mixdown, overdubbing, punch-in/out recording
・Recording data can be written/read to/from an external USB memory
・Built-in slate mic convenient for memo recording
・Metronome that can set pre-count
・Auto record that starts recording with input sound as a trigger
・Pre-record that can be recorded 2 seconds back
・Up to 99 markers that can be located at any position can be registered
・Recorder playback/stop, punch-in/out, and built-in FX mute operations are possible with an optional foot switch (FS01)

■ USB audio interface function
Up to 14ch input, up to 4ch output
Up to 24bit/48kHz
Compatible with USB 2.0 (Mac, Windows)
Compatible with iOS devices in class-compliant mode
(Apple Lightning-USB camera adapter required separately)
Asynchronous transfer system that is not affected by computer jitter

■ Send effect (Select from 16 types)
Hall 1 & 2 (reverb)
Room 1 & 2 (Reverb)
Plate (Reverb)
Church (reverb)
DrumAmb (Reverb)
GateRev (reverb)
Spring (reverb)
Delay
Analog (delay)
P-P Dly (delay)
Vocal 1-4 (delay + reverb)

■ Size (WxHxD): 445 x 282 x 70.5mm
■ Mass: 2.53kg

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.4)
  • レビュー数Reviews16
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2021/07/01

11111機能、操作性、デザイン100点満点

投稿者名Reviewed byピースライブ 【東京都】

この価格でとても嬉しい機能が詰まっています。
またフェーダーのタッチ具合なども、同じ価格帯では抜けて優れているように感じます。
私は「Zoomのデザインはダサい」と思っていました。
ゴメンなさい。しかし、これは凄いかっこいいです。
写真だとチープに見えたのですが、とんでもない。
実物はデザイン性はもちろん、細かな部分まで作り込まれています。
すっかりZOOMさんのファンになりました。

レビューIDReview ID:119589

参考になった人数:2人

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2021/05/17

11111Syncroom sessionで便利です

投稿者名Reviewed bylefty John 【埼玉県】

もともとはマルチトラックでの宅録用に購入しましたが、最近はもっぱらCubase proでヤマハのオンライン低遅延遠隔合奏サービスSyncroomにVST連結する際のオーディオインターフェースとして使っています。したがってL-12が持つ数々の機能はほとんど使っていませんが、他社のオーディオインターフェースは2 in 2 outが多い中、14 in 4 outと複数のチャンネル入力が可能な点が魅力です。その他、Syncroomで便利なのは、ヘッドフォン端子が複数付いていることです。例えば1台のPCに接続したL-12で最高で5人までSyncroomセッションに参加可能であり、別々にヘッドフォンでモニター可能です。L-12はマイクプリアンプなどの基本性能がよいので、満足しています。

レビューIDReview ID:117818

参考になった人数:3人

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2020/07/27

11111こりゃもうコスパの化物ですよ。

投稿者名Reviewed byindoorguitars 【埼玉県】

カジュアルなステージのライブコンソールとして、
もちろんコンデンサマイク2本のAG弾いてみた配信にだって、
さらには手持ちのオーディオインターフェイスがIn-4chなので、ドラム8chのレコーディング(この場合はDAWでいじり倒す想定なので24bit/96kHzの素録り)と獅子奮迅の大活躍をしてくれてます。
最初はEQが各トラックのストリップに無くて使い勝手を心配したんだけど、慣れると左手でSEL→右手でEQってかなりスピーディーにアクセスできる。
何気に好きなのは、ノブを回すと周りのLEDメーターが調光でLED間の中間値を表現する。何この粋な演出。ライブ中そんなん見てる余裕ないけど。
ワンステージで編成変わったり入れ替えあったりするとデジミキのシーンリコールはほんとにアリガタイ。
GainやComp、モニター関連のアナログ系(LEDメーターが付いてないとこね)の設定は記録されないから限定的ではあるものの。
シーンをリコールすると、LEDメーターの設定位置が一斉に光る。直観的に一瞬で把握できて良い。フェーダーをいったんその位置まで持っていくまで、フェーダーの動きは無視される。安全対策だね。
これをモーターフェーダーとかにしちゃうと重量やパッケージング、コストに直接跳ね返るところだし、オートメーションを記録/編集したくなったりと、”L-12”ではなく他のン十万コンソールと同じ仕様になっちゃう。
ものすごい厳しい制約の中で、使い勝手に脳みそを使ってくれてた良い証。よくやったよ、ほんとに。
ライブでiPadとかPCとかで操作するとそれ自体の応答性/信頼性に常に不安を抱えることになるけど、こいつは良く働くよ。
なにしろ軽い。小さい。ケーブル挿してひっくり返っちゃうほどではない、絶妙な軽さというか。
純正のバッグ買わなくても、17インチのノートPC用(の少し大き目)のリュック買えば入っちゃうんだな。
んー。シーンメモリ(セット)をSDカードに保存できたら良いのにな。。。48Vももう少し小分けにして欲しかったな、とか。。。
便利さ故の欲望が尽きない今日この頃です。
※ファームのアップデートで不具合治ってるし、今はエフェクトかけてモニターに返せるんだぜ。。。

レビューIDReview ID:106973

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2020/05/19

11111コスパに優れたサイコーの逸品!!

投稿者名Reviewed by日本男児 【東京都】

・スタジオ使用について
デジミキであるがゆえの軽さから持ち運びができるマイミキサーとしてスタジオに持ち込んで、録音機材として使用してるバンドさんも多いかと思います。
また、スタジオごとにミキサーの機種や部屋によって機材が違うなどを解消するため、常に同じ設定で音が出せるメインミキサーとして使用してる方もたくさんいるのではないかと思います。 私はこの口です。
しかしながら、接続する機材に左右される音質になります。
というよりも、ライブ使用を前面に押し出しながらもヘッドフォン出力を主とした宅録的な使い方を重視した出力形式になっているように思えます。
メインOUT、モニターOUTの接続ケーブルは先人の方々が記載されてるように、変換プラグ等を利用しないと、本来の返しなどのモニター出力ができないというところが残念賞です。
・マルチトラック録音について
デモ作成用に使用するにも必要十分な機能を持っています。
ZOOMさんもRシリーズとは一線を隔したものとして世に送り出したことは明白で、Rシリーズと比較して録音の使い勝手がどうのと言うものではないと思います。
バンドの一発録りをスタジオで行って、DAWで仕上げるだけでとても素晴らしいデモというかほとんどプレス用の音源並みのものが出来上がります。
・デジミキについて
XR16を使用しましたが、ワイヤレス操作はやはり不安感があります。
個人的なライブなら笑って済ませることができますが、お金をもらってPAをやるとなると精神衛生上アナミキはまだまだ必要性大です。
XR16は手放してしまいました。
デジミキのいいところとアナログライクなフェーダーがついていて、痒い所に手が届く機能満載のこの機種が発売されてからすぐに購入しましたが、総してコスパに優れた商品だと思います。
最近ではネット上でもレビューをたくさん見かけるようになりました。
L-20、L-8も出ました。
ZOOMさん万歳!
これからもユーザー目線の素晴らしい商品を期待しています。

レビューIDReview ID:104181

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2019/11/25

11111用途次第

投稿者名Reviewed byじゃまみん 【北海道】

小さい現場でデジタルミキサーに不慣れな者が使うのには大変良いものだと思います。小さい現場の録音と、自分で行けない現場のレンタルで使ってます。
普通のデジタルミキサーでの録音だと、ミキサー以外にPCを持ち込みますし、ミキサー自体も大きくなり荷物が多めになりますが、L-12はこれ1つで録音できますし、マイクプリが8個ついててミキサー自体も小さいし軽いし、音も意外と言っちゃあ失礼ですがとても良いです。
アナログに感覚が近いのがデジタルに慣れていない方にレンタルする上で、とても重宝しております。スピーカーのチューニングやハウリング対策はDriverackを使用しております。
1つ懸念材料はモニター出力です。
ステレオフォンジャックになっていて、ヘッドフォン5個使えるのは他の機種にはない凄いことだと思いましたが、モニターモノラル出力する場合、ステレオフォン→XLR変換だとL、Rの位相が逆相になり、音が出ません。PANを左右に振ると音が出ます。
アンバランスフォン出力でPANがセンターでもL側の音が出ますが、R側はショートしている状態になります。実害はないかもしれませんが、ちょっといい気分がしないので、ステレオフォンでR側のケーブルを切断し、使用しております。
ステレオ入力で、モニターにモノラルに出したい場合は、600Ω以上の抵抗を入れると良いということですが、面倒なのでL側、R側の信号を分けて、スピーカーに送るようにしてますが、あまりいい方法ではないので今後対策を考えたいと思っています。
追記
モニター出力に関して追記します。
TRSフォンの場合、チップがL+、リングがR+、スリーブが共通の―となり、XLRに変換すると、1番がスリーブ、2番がL+、3番がR+に配線されています。
本来、XLRは1番アース、2番ホット+、3番コールド―となるわけですので、このまま使うと2番L+、3番R+になり、逆流電流が逆相となり音が出ないということでした。
というわけで、チップ、リングを2番ホットに、スレーブを3番コールドと1番のアースに繋ぎなおしました。これでPANがセンターでも。ステレオ音源がモノラルで出力できます。
前の方が書いているように、TRSフォン→TSフォン変換アダプターを使うのが一番やりやすいかと思いました。

レビューIDReview ID:97966

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