音楽制作をされている方はもちろん、普段の音楽鑑賞や動画編集、ゲームなど「もっと良い音で楽しみたい!」と考えている方。ヘッドホン選びで、やはり圧倒的な信頼性を誇るブランドといえば「SONY(ソニー)」ですよね。 ソニーのスタジオモニターヘッ
世はまさに大ワイヤレスイヤホン時代。各社そろって様々な機能を持ったワイヤレスイヤホンを開発し、発売しています。その中でも発売の度に新機能を備え、我々を驚かせてくれるのがSONY WF-1000XMシリーズです。 これまでおよそ2年周期で発
CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / 900EP ペア(2個) MDR-CD900ST/7506用イヤーパッド SONY MDR-CD900ST/7506の交換用イヤーパッドとして安価な値段で高品質、ということで
DTMerやゲーマーにはなじみ深い「PCモニター」ですが、価格だけを見て何となく選んでいませんか?価格も重要なポイントの1つですが、解像度やリフレッシュレートなど、使用用途に応じて選択肢は大きく異なります。 『じゃあ、どれを選んだらいいの
音の拡がりや生演奏を聴いているような臨場感あるサウンドで人気の「開放型ヘッドホン」。室内での音楽鑑賞をはじめ、レコーディングなど音楽制作でもモニターヘッドホンとしてお馴染みですね。各人気ブランドがラインナップする開放型ヘッドホンの代表モデル
私は趣味で普段からよくアニメを観賞するのですが、とうとう見ました、「ぼっち・ざ・ろっく!」 いやぁ、普段はあまり日常系のアニメにはがっつりはまらないのですが、「ぼざろ」の話題性の高さたるや。 YouTubeを見ていたら「The Firs
スマートフォンの普及、配信用ソフトやアプリケーションの多様化により、昨今では「配信」がとても身近なものになりつつあります。それは一部の娯楽的な用途だけでなく仕事におけるリモート会議や外国語レッスン、音楽教室などオンラインでのやり取りが、
Appleから発売された完全ワイヤレスイヤホンAirPodsの登場をきっかけに、テレワークやオンライン会議などでもすっかり定着した完全ワイヤレスイヤホン。春の新生活、新社会人のスタートに合わせて、完全ワイヤレスイヤホンデビューをしようと
最近では、スマートフォンとワイヤレスイヤホンのどちらも持っている人がほとんどだと思いますが、みなさんはどんなイヤホンを使っていますか。AirPodsなどの完全独立型(片耳ずつ分かれているタイプ)を使っている方も多いと思います。筆者もAi
マイクスタンドはどんな時にどれを使えばいいの?って思いますよね。なのでわかりやすく用途によって僕の独断と偏見でおすすめのスタンドをご紹介します! まずは、学校や表彰式でよく見るストレートスタンド!定番はこちら! K&
ホームスタジオ向けに開発されたソニーの新製品、「C-80」がついに登場です。どのような経緯で誕生したコンデンサーマイクなのか、そのポテンシャルはどれほどのものなのか。調べてみて分かったことや、実際に他のマイクと比較しながら使用してみたレビュ
じつはサウンドハウスで各種カメラとレンズの取扱いが始まっていることをご存じでしょうか。音楽活動の記録やMVなどの映像作品の製作、コロナ渦以降は配信など、カメラを手にする機会も以前に比べ増えているように感じます。 今回は、サウンドハウスで取
数か月前にSONYから「ながら聴き」にフォーカスを当てる完全ワイヤレスイヤホンLinkBuds が発売されましたが、早くもLinkBudsシリーズ第2段となるワイヤレスイヤホンが登場。 LinkBuds WF-L900は、ドライバーユ
各社から数多くのワイヤレスヘッドホンが発売されている中、つねに一歩先の性能、デザインを行くのがSONYのワイヤレスヘッドホン。 その中でもフラッグシップモデルともいえるWH-1000Xシリーズから、ついに第5世代となる「WH-1000XM
楽器を演奏する人、音楽を作る人、音楽を聴く人など、多くの方がヘッドホンを使用していると思います。 気付けば私もヘッドホンやイヤホンは10台以上所有しており、それぞれの音のキャラクターの違いを楽しんでいます。 その中で10年以上愛用してい