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Line 6 ( ライン6 ) / Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

Line 6 ( ライン6 )  / Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

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フロアタイプ・マルチエフェクターの最高峰Helix。そのHelixと同じHXモデリングと、パワフルなデュアルDSPを搭載した最新モデルがこの「Helix LT」です。
■ギターアンプシミュレーター/マルチエフェクター
Helix? LTギター・プロセッサーは、パフォーマンス、フレキシビリティ、コントロール性のいずれにおいても最高レベルのパフォーマンスを発揮します。フラッグシップ・モデルであるHelix/Helix Rackギター・プロセッサーと同じパワフルなデュアルDSPと、高い評価を受けているHXモデリングが搭載されており、選び抜かれたI/Oとハードウェア構成で、より低価格でHelixのパワーを手に入れることが可能になりました。

・パワフルなデュアルDSPパワーによるHXモデリング・エンジン
・800x480ピクセル6.2インチの大型LCDディスプレイ
・62×アンプ、37×キャビネット、16×マイク、104×エフェクト
・キャパシティブセンシティブ・フットスイッチ ― タッチで選択、ホールドでアサイン、押して確定
・最大2×エクスプレッション・ペダル、外部アンプ切替え、高度なMIDIコントロール
・サイズ:53.0×30.3×9.3cm
・重量:約5.7kg

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.6)
  • レビュー数Reviews7
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2020/04/17

11111Line6のひとつの到達点

投稿者名Reviewed byァゲてこ侍 【東京都】

いいところ:
モデリングがとてもリアル。POD2.0→PODHDと使ってきましたが、ずっとこういう音が出したかったんだろうなぁ、っていうクセのない気持ちいい出音。エフェクター類も元ネタのクセがちゃんと出ていて、全部ちゃんと使える。ハードの操作もPCエディットも今までで一番やりやすい。ルーティングの自由度も含めて、一台でシステム完結させるならKemperやAXEよりいいと思う。
良くないところ:
オーディオ機器としてのインアウト性能が、中身のプログラムを100パーセント生かしきれるクオリティーではいように思えて残念(音が悪いんじゃなくてプログラムが良すぎる)。USBアウトもおまけレベルなので、ちゃんとしたレコーディングはアナログ出してちゃんとしたオーディオinに入れたほうがいい。あと、しいて言えばハード操作時にアンドゥが使えないのと、イコライザーの帯域図やコンプのゲインリダクションをPCで見れるようになったら完璧。

レビューIDReview ID:102767

参考になった人数:2人

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2019/07/23

11111ちゃんと音を作れれば、すごい音が出る

投稿者名Reviewed by北海道の左利き 【北海道】

プリセットを土台にして普通にエフェクターやアンプシミュを並べるだけでもそれなりに良い音が出ます。が、キャビネットやEQなどでちゃんと作り込んだら、すごい音が出ます。さすがです。
今後数年間はこれ一台を床に置いてライブもレコーディングもいけると思います。

レビューIDReview ID:94275

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2019/01/28

11111即戦力且つ新機軸

投稿者名Reviewed byもりもりさん 【千葉県】

購入経路はサウンドハウス様ではなかったのですが。いつもお世話になっているのでこちらでレビューを書かせて頂きます。
とても素晴らしい楽器だと思います。
これまでのマルチエフェクターにありがちだった、
「プリセットの音が使いにくい」
みたいなことがありません。
ざっくりとプリセットを1〜50あたりまで宅録環境、リハスタのJCM2000(リターン)JC-120(リターン)で鳴らしてもどれもギターアンプらしい良い鳴り方をしてくれました。
「スナップショット」という機能を使えばパッチ切り替え時の音切れも起きませんし、
パッチ切り替えのタイミングでの残響系エフェクトの居残り、カットアウトのどちらも設定できます。
フォンアウトからはアンプのリターンへ、XLRアウトからはキャビネットシミュを通してミキサーへ。
という二系統のアウトプット設定もサクッと出来ます。
同時に使用できるエフェクト数がとにかく多いので、考えうる使用方法やアサインはほぼ出来る気がします。
一台でライブからレコーディングまで完結できるアイテムです!

レビューIDReview ID:88980

参考になった人数:3人

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2017/12/04

11111即戦力で使える音だが、弱点も?

投稿者名Reviewed byエムツー 【愛知県】

実はありましたww

アンプモデリング、空間系エフェクトに関しては申し分ないです。

使い勝手や操作性は慣れが必要ですが、基本的な操作を覚えてしまえば、以前のマルチのようにマニュアルとにらめっこなんて事はないです。しかし、個々の操作を頭に入れておかないとこんがらがると思いますww

値段の分、今までのマルチを超えるものであるのは当然ですが、少しがっかりしたことが…

それはフィルター系エフェクトで、中でもノイズゲート閉まりの悪さが顕著にありました。

フレーズによっては変なところでゲートが閉まり出すので、音がブツ切りになります(泣)これがなければ完全に満足のいくものでした。

せっかくのオールインワンなのに、惜しいです。
アプデでノイズゲートが良くなる事に期待しますが、まだ先のようです…

(追記)
ノイズゲート問題ですが解決しました!単純に設定ミスでした(泣)なので星5に変更です!
(追記2)
Line6製品を手に取る度にいつも思うのですが、いつまで経ってもJCM2000のモデリングを入れてくれません!!(泣)お願いだから入れてくださいww
(追記3)
エクスプレッションペダルの裏のストッパーのゴムが片側もげましたwwまだ半年も使ってないのに…止めてあるのが単なる両面テープでいくらコストダウンモデルとは言え、これではオモチャ以下の耐久性です…ボルペを頻繁に使うので非常に困りました。

レビューIDReview ID:74193

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2020/01/12

1111直感的な操作が可能

投稿者名Reviewed bykkkkkk 【東京都】

相変わらず到着が早く、さすがサウンドハウス。さらにポイントで純正バッグも買うことができました。
まだ、ヘッドホンで聞いているだけなので、実際にライブでの使用はしていないので中身の音とかには言及できないのですが、
各スイッチへのアサイン、1つのスイッチに複数エフェクトをアサインし同時使用の操作が結構簡単にできます。説明書は最初のうちは必要ないと思います。ただ、押し、ロータリー、ジョイスティックを兼ねているボタンを一緒にしないで分けたほうがよかったかなと思います、ltだけでなく、floorも同じで、壊れそうだなと思いました。

レビューIDReview ID:99505

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Line 6 ( ライン6 )
Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

商品ID:235640

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