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鶴音

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Line 6 ( ライン6 ) / Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

Line 6 ( ライン6 )  / Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

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フロアタイプ・マルチエフェクターの最高峰Helix。そのHelixと同じHXモデリングと、パワフルなデュアルDSPを搭載した最新モデルがこの「Helix LT」です。

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■ギターアンプシミュレーター/マルチエフェクター
Helix LTギター・プロセッサーは、パフォーマンス、フレキシビリティ、コントロール性のいずれにおいても最高レベルのパフォーマンスを発揮します。フラッグシップ・モデルであるHelix/Helix Rackギター・プロセッサーと同じパワフルなデュアルDSPと、高い評価を受けているHXモデリングが搭載されており、選び抜かれたI/Oとハードウェア構成で、より低価格でHelixのパワーを手に入れることが可能になりました。

・パワフルなデュアルDSPパワーによるHXモデリング・エンジン
・800x480ピクセル6.2インチの大型LCDディスプレイ
・62×アンプ、37×キャビネット、16×マイク、104×エフェクト
・キャパシティブセンシティブ・フットスイッチ ― タッチで選択、ホールドでアサイン、押して確定
・最大2×エクスプレッション・ペダル、外部アンプ切替え、高度なMIDIコントロール
・サイズ:53.0×30.3×9.3cm
・重量:約5.7kg
HelixFloor Helix Rack + Control Helix LT
HelixFloor Helix Rack + Control

Helix LT
コメント フラッグシップHelixマルチエフェクト・フロアボードシステム。実際にアンプを操作しているかのようなサウンド変化を感じながら、直感的な操作でサウンドメイキングが可能です。 デュアルDSPパワーによるHXモデリング・エンジン、最大4 x ディスクリート・ステレオ・シグナル・パス。 HXモデリングと、パワフルなデュアルDSPを搭載。選び抜かれたI/Oとハードウェア構成で、より低価格でHelixのパワーを手に入れることが可能になりました。
アンプモデル 87
エフェクトモデル 231
プリセット 1,024 (8 セットリスト x 32 バンク x 4 プリセット)
最大同時使用ブロック数 最大使用量による
シグナルフロー 最大ステレオ、シリアル/パラレル
スナップショット 8(1プリセット毎)
インパルスレスポンス (IRs) 128x 1024 or 2048 ポイント
グローバルEQ 3バンド・フルパラメトリック + ハイ/ロー・カット(可変)
メインディスプレイ 6.2”/16.5cm (カラー)
フットスイッチ 12 タッチセンシティブ w/ RGBリング + EXPトゥ・スイッチ 12 タッチセンシティブ w/ RGBリング 12 タッチセンシティブ w/ RGBリング + EXPトゥ・スイッチ
フットスイッチモード ストンプ、プリセット、スナップショット、ルーパー、ペダルエディット
フットスイッチタイプ ラッチング、モメンタリー
ルーパータイプ 6スイッチ、1スイッチ、シャッフリング
ルーパーメモリー(フルスピード) 60 秒 モノ/30 秒 ステレオ
ルーパーメモリー(1/2 スピード) 120 秒 モノ/60 秒 ステレオ
1/4” インプット Guitar, Aux, リターン 1-4 Guitar, リターン 1-2
メイン L/R,センド 1-4 メイン L/R, センド 1-4, Dry Thru メイン L/R, センド 1-2
XLR インプット マイクプリ(ファンタム電源付き) ---
XLR アウトプット メイン L/R
エフェクトループ 4x センド, 4x リターン, ステレオリンク可能 2x センド, 2x リターン, ステレオリンク可能
デジタルイン Variax VDI, S/PDIF Variax VDI, S/PDIF, AES/EBUw/ BNC ワードクロック Variax VDI
USBオーディオ・インターフェイス 8-In, 8-Out リアンプ可

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.7)
  • レビュー数Reviews10

2026/03/09 

11111制作用途

投稿者名Reviewed byvava 【岡山県】

もともとプラグインのアンプシミュレータをモニタして録音していたのですがレイテンシーに耐えかね購入。
最初はHX StompとEP1-L6Hを注文までしていたのですが、結局Helix LTとの差額が少なく、調べてみるとDSPの心配もしないといけないということで、結局キャンセルしてLTを購入しました。サウンドハウスさん、迅速に手続きをしていただきありがとうございました。
結果、私の環境では正解だったなと感じています。
Volume→Wah→Comp→Mod/FX→Dist→Amp→外部IR→Send/Return→Delay→Reverb→ラインでミキサー→IF
みたいな使い方で運用しているので今思うとHX StompだとDSP厳しかったんだなと思います。
Send/Returnも2系統あってステレオとして取り扱えるのでアンビエンスぽいのをこだわりのペダルを使ってやりたいってこともできますし、できないことを考える方が難しいかも。
色々考えてLTに落ち着いた、と思ってましたがこれでも期待の200%くらいは超えてる印象です。
欠点があるとすればデカいことでしょうか。ただライブで使うならめちゃくちゃ堅牢で壊れる心配とかしなくて良さそうです。

レビューIDReview ID:69ae5f912051f20057000024

2023/09/20

11111まず見た目が良い。

投稿者名Reviewed byhideaki 【北海道】

まず見た目がどのマルチよりもかっこいい。
音は細部まで作り込める方なら
ある程度までいける。
LiveでのLINE出しは有料IRがオススメ。というかIRが使えないならLINE出しはオススメしない。
ひとつひとつのエフェクトのクオリティが高く、bos??さんのマルチと比較すると少し大人な印象。
使い勝手は本当に凄い。
痒いところに手が届く感じでやりたいと思った事は大体できると思う。

レビューIDReview ID:143304

2021/07/04

11111ライブでも問題なし!

投稿者名Reviewed byすぅ 【広島県】

ライブ用で今回買った。家ではHelix Rackをメインで使っているが、どうしても作った音をそのまんまライブで使いたかった。買ってからのセットアップは、Rackのパッチやリストの互換性も大丈夫だったから、手間がかなり省けた。
Helixシリーズでの互換性の面は、かなり良いと思う。

レビューIDReview ID:119705

2020/04/17

11111Line6のひとつの到達点

投稿者名Reviewed byァゲてこ侍 【東京都】

いいところ:
モデリングがとてもリアル。POD2.0→PODHDと使ってきましたが、ずっとこういう音が出したかったんだろうなぁ、っていうクセのない気持ちいい出音。エフェクター類も元ネタのクセがちゃんと出ていて、全部ちゃんと使える。ハードの操作もPCエディットも今までで一番やりやすい。ルーティングの自由度も含めて、一台でシステム完結させるならKemperやAXEよりいいと思う。
良くないところ:
オーディオ機器としてのインアウト性能が、中身のプログラムを100パーセント生かしきれるクオリティーではいように思えて残念(音が悪いんじゃなくてプログラムが良すぎる)。USBアウトもおまけレベルなので、ちゃんとしたレコーディングはアナログ出してちゃんとしたオーディオinに入れたほうがいい。あと、しいて言えばハード操作時にアンドゥが使えないのと、イコライザーの帯域図やコンプのゲインリダクションをPCで見れるようになったら完璧。

レビューIDReview ID:102767

2019/07/23

11111ちゃんと音を作れれば、すごい音が出る

投稿者名Reviewed by北海道の左利き 【北海道】

プリセットを土台にして普通にエフェクターやアンプシミュを並べるだけでもそれなりに良い音が出ます。が、キャビネットやEQなどでちゃんと作り込んだら、すごい音が出ます。さすがです。
今後数年間はこれ一台を床に置いてライブもレコーディングもいけると思います。

レビューIDReview ID:94275

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Line 6 ( ライン6 )
Helix LT マルチエフェクター アンプシミュレーター

商品ID:235640

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