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Xvive / XV-U4 インイヤーモニター

Xvive / XV-U4 インイヤーモニター

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
2.4GHz帯のインイヤーモニター用ワイヤレスシステム。レシーバー、トランスミッター、充電用ケーブル、変換コネクター、専用ソフトケースがパッケージングされています。トランスミッターをミキサーに挿すだけの簡単設定で使用可能。コンパクトサイズで持ち運びにも便利です。

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XV-U4 2.4GHz ワイヤレスインイヤーモニター
※1種類の音をモニターする場合、トランスミッター1台に対しレシーバーは複数台接続可能です。(接続制限数はありません。)
□特徴
・簡単セッティング
・軽量コンパクト設計
・堅牢なメタルボディレシーバー
・シンプルでスタイリッシュ
・高機能ながら、高いコストパフォーマンスを実現
・6チャンネル仕様
□仕様
使用周波数帯域: 2.4GHz ISMワールドワイド(2400-2483.5MHz)
周波数特性: 20Hz - 20KHz (-3dB)
ダイナミックレンジ: 107dB
受信感度: -88dBm
全高調波歪: 0.2%
RF出力パワー: 10mW E.I.R.P. max
動作温度: -18℃ to 57℃ ※但しバッテリー仕様によって変化します。
レイテンシー: 5ms未満
同時使用可能チャンネル: 6
最大伝送距離: 約27m (実際の伝送距離は、電波の反射、干渉、吸収などの環境により変化します。)
駆動時間: 約5時間(充電式リチウムバッテリー/充電時間約2.5時間)
内容: トランスミッター、レシーバー、充電用ケーブル、変換コネクター(XLRオス-TSフォンオス)、専用ソフトケース、取扱説明書  ※イヤホンは付属しておりません。
送信機端子形状: XLR、モノラルフォーンジャック(付属変換コネクターにより)

●U4トランスミッター
サイズ: 30x28x100mm、90g
材質: プラスチック成形、キャストメタル
バッテリー: 3.7V リチャージャブルLi-Ion, 860mA
インピーダンス: 入力47kΩ(1kHz)
オーディオ入力コネクター: バランスXLRオス
モード: Auxモード -10dBV/最大 +12.2dBu、Lineモード +4dBu/最大 +22dBu
駆動時間: 約5時間(※フル充電時)
アンテナインピーダンス: 50Ω
アンテナタイプ: 1/4 Wave Sleeve Dipole, Non-removable
アンテナ数: 1

●U4レシーバー
サイズ: 47x41x60mm, 118g
材質: プラスチック成形、キャストメタル
バッテリー: 3.7V リチャージャブルLi-Ion, 1200mA
インピーダンス: 6-600Ω
オーディオ出力コネクター: 3.5mmステレオアウト
モード: 最大出力レベル2.8Vp-p
駆動時間: 約5時間(※フル充電時)
アンテナインピーダンス: 50Ω
アンテナタイプ: 1/4 Wave Sleeve Dipole, Non-removable
アンテナ数: 2■
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    接続のイメージ

  • Made To Create

    簡単セッティング

    U4はセットアップが簡単!
    STEP 1:トランスミッターをミキサーに挿す。
    STEP 2:レシーバーにイヤモニのジャックを挿す。。
    STEP 3:電源を入れる。
    STEP 4:チャンネルを合わせる。
    これだけで準備完了!

  • Ableton Live Integration

    コンパクトサイズ

    U4は超コンパクトサイズ。ギグバッグのポケットに入れてライブやリハーサルに簡単に持っていける。

  • Expand Your Musical Vocabulary

    複数のレシーバーで使用可能

    一つのトランミッターからの信号を複数のレシーバーで受信することが可能。複数のレシーバーを用意すれば同じ音を複数で同時に聞くことができる。
    ※別売レシーバー単体:XV-U4R
    また、異なる音源を使用する場合は複数のトランスミッターとレシーバーを用意して最大6チャンネルまで使用可能。

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(5.0)
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2021/10/06 

11111GLXD16とBassBuddyとの組合せで完全ワイアレスも

投稿者名Reviewed bygyv 【静岡県】

接続する機器によっては、少々注意が必要ですが
概ね期待通りでしたので ご報告。  まずは、自宅練習環境。
(当方、Bassでライブ/自宅練習/スタジオ練習での利用を想定して購入)
■ BassBuddyでの有線ヘッドホンとの比較
1) 送信機をラインアウト/XLRアウトに直接接続。
ヘッドホン端子からのモニターとの比較では、比較すると若干の差は感じますが、個人的には聞き比べなければ気にならないレベル.
2) ヘッドホン端子への直接接続 (付属:XLR → フォーン変換利用)
レベルを下げても、ベースの音が歪んでしまい、使えない。
ヘッドホンジャック:ステレオ仕様  フォーンプラグ:モノラル  これが原因と思い、手持ちの変換コードを介したところ
ひずみは解消。快適です。
■ マルチエフェクターB1X FOUR  の出力
1) 付属:XLR → フォーン変換利用 直接接続
ピー   となってしまう。実用に耐えない。 接続部を触ると静まる。 
2)別途:XLR → フォーン 3mのケーブル利用し、離して利用。
問題なし。AUX入力利用しての練習も快適。
■ マルチエフェクター ME‐20B  の出力
1) 付属:XLR → フォーン変換利用 直接接続
ピー   となってしまう。B1X FOURよりは小さく音だし時にはあまり気にならないが消音時は実用に耐えない。 
接続部を触ると静まる。金属ケースなので、多少シールド効果か? 
2)別途:XLR → フォーン 3mのケーブル利用し、離して利用。
問題なし。AUX入力利用しての練習も快適。
■ 楽器ワイヤレス GLXD16 との併用
Bassからの信号をGLXD16で送信、受信をBassBuddy楽器入力へ。
練習音源をBass Buddy AUX入力。ヘッドホン出力をXV-U4で送信。
完全ワイアレス環境。さすがに往復だと微妙に遅延感じる
Bass BuddyのAUX入力はヘッドホンには出力されるがLine出力されず、あくまで楽器の音しかでない。
ライブでは、AUXにメンバーモニター音を入力すれば、自分の音とメンバーの音を独自でMIXしてモニターでき、あくまで出力は自分の音だけという、ぜいたくな構成。

レビューIDReview ID:122787

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2021/03/20

11111モノラルイヤホンは使用不可です!

投稿者名Reviewed byかんちん 【北海道】

U4レシーバーでモノラルイヤホンを使用すると、本体が発熱し駆動時間が著しく短くなります。
この現象について、サウンドハウスさんを通してXvive側から以下の回答をもらいましたので共有します。
●U4レシーバーのモノラルイヤホンの使用は不可。TRS 3.5mmのみ使用可能。
●U4レシーバーのアウトプットはデュアルモノチャンネルのため、TSジャックを接続するとRチャンネルがショートし消費電力が上がる。
●モノラルイヤホンを使用するには [3.5mm TS to 3.5mm TRS 変換アダプタ] を使用する必要がある。ステレオプラグに変換されれば、GNDとショートしないため問題なくなる。
●ステレオイヤホンを使用する場合において、Rチャンネルが断線した場合(若しくは意図的にRチャンネルを物理的に切断した場合)、その端子断面が短絡(ショート)していなければ問題ない。
トランスミッター側がモノラル仕様のため、レシーバー側でもモノラルイヤホンを使用しても問題ないだろうと安易に考えて使ってみましたがダメなようです。
片耳モニターでの利用をお考えの方や既存ユーザーさんの参考になればと思います。
商品としては、とても良いものですので評価は♪×5です!

レビューIDReview ID:115937

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2020/02/06

11111Helixとの併せ技で

投稿者名Reviewed byBGP001 【岩手県】

Line6のHelixから直接インイヤーモニターする手段として購入しました。Helix側ではギターアンプへ送るフォンアウト(キャビネットシミュレート無し)と、XV-U4に送るXLRアウト(キャビネットシミュレート有り)の2つの出力ブロックを作ることで、イヤモニでも自然なギターサウンドをモニターする事が出来ました。レシーバーもしっかりした作りで、音量調節もしやすく音量自体も十分です。手軽にイヤモニ環境が作れて満足しています。さらに応用でマイクをスプリッターで2つに分けHelixパス2に入力しXLRに出力することでギターと自分の声も一緒にモニター出来るかも?と考えています。
追記
スプリッター無しでも、マイク入力をパス2からXLRイヤモニ行きとsend1(PA行き)を作ってあげたら見事にギターとマイクを一緒にモニター出来ました。これは良い!

レビューIDReview ID:100337

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Xvive (エックスバイブ)
XV-U4 インイヤーモニター

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