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サウンドマート

ALBIT / A1BP VINTAGE MARKII

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■ベース用プリアンプ
■コントロール:VOLUME・TREBLE・MID・BASS・CROSS・SEND・BALANCE VOL・TUBE SATURATION・MIX・MASTER/RETURN
■スイッチ:TUBE BOOST・MUTE・OUTPUT LEVEL
■端子:INPUT・TUNER OUT・SEND・RETURN・OUTPUT・H.P/BALANCE OUT・AC9V・AUX IN
■電源:AC9V(付属専用アダプタ)
■外形寸法:180mm(W)×128mm(D)×61mm(H)
■重量:630g

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2021/05/04 

11111これが真空管サウンドだ

投稿者名Reviewed byCabe太郎丸 【京都府】

間違いなくこれが真空管サウンドだ!
また、このツマミをすべてセンターにして音を出すだけで世界観がかわる体験が出来ます。
当たり前だろと言われそうですが、パッシブと相性がいいようです。
ツマミの調整ですが、CROSSを左に振り切ると少しおとなし目なドンシャリ、右に回すとかなりゴリゴリの主張感のあるサウンドになります。
ちなみに、左側のブーストスイッチを押すと真空管らしい歪んだ音がなります。あまり派手さはありませんが、ブースターとして使ってみてはいかがでしょうか。
また、センド、リターンに繋ぐことで本機の性能がフル活用できるものだと思います。
本当にVintagesoundをお求めの方にはお買い得です。
Returnにつなげばトランジスタのアンプも真空管アンプに変わります!
追記
ある意味、このプリアンプはAlbit入門モデルとしても、玄人の方にもいいと思います。
近年、私のようなミーハーベーシストがこのプリアンプを試奏して驚くことはないと思いますが、しばらく使ってみないと理解できませんでした。
使っていた環境は、バランスアウトから直接ヘッドフォンで聞きながら使っていましたが、これまたずっと演奏していても耳が疲れないんです。不思議ですねー。
すごく心地よい音がします。
是非とも興味がある方は奮発して買ってみてください。

レビューIDReview ID:107614

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2018/03/11

11111本物の真空管プリアンプ

投稿者名Reviewed byノリック 【神奈川県】

真空管内蔵プリアンプを探していた所、求める条件を満たしていたA1BP VINTAGE MARK2の購入を決意。

1.真空管内蔵プリアンプ
2.ヘッドホン端子
3.サブMID(フリケンシー)
4.アンプのリターンに繋いでヘッドアンプとして使える


発送されてきた箱を開けたら製品が非常に丁寧に梱包され書類も完全に整然と並べてあり本体から端子までキズ1つなし。さすがは純日本製と言わざるを得ません。品質の格の違いを見せつけられました。
当方プレベにフラットワウンド弦仕様でのレビューです。クリーンでツマミ位置をセンターにして音を出した瞬間に欲しい音の90%がいきなり手に入りました(笑)真空管特有の飽和感のある図太い艶のある音。IMPUTとOUTPUTが逆なのも最短のワイヤリングで極限までロスを無くし音質にこだわっているのが痛い程伝わります。ツマミのタッチ感やスイッチの固さについては外国製よりも少し柔らか目でミスタッチがなくとても使いやすいです。唯一少し残念なのがWALKMANをAUXに繋いで音源を聴くと音質音量がイマイチでヘッドホンアンプの必要性を感じました。Volume、Master、EQの効きについてメリハリがありとてもレンジが広く気持ちイイです。CROSSという特殊なツマミが今回のミソで「HIGHとLOWの交差するMIDを可変させる」というマニアック機能で要約するとゼロでドンシャリ傾向、全開でかまぼこ傾向のような感じがします。MarkbassのVLEに似てます。HIGH-MID、LOW-MIDが無くて最初は不安でしたがCROSSがあれば簡単に抜ける音域を狙えるのでセッティングが楽になり安心しました。フリケンシーと違い音色を変化させるというより抜ける音域を探すツマミのような感じ?ここは楽器屋で試奏し真実を確かめて下さい。今回の目玉のドライブサウンドについてTUBE SATURATIONのツマミを上げると真空管が唸りを上げます!2度と同じ波形を刻む事のない緩やかな「真空管」の歪みです。
初のALBIT社製品でしたがアンプ職人が造る純日本製ハンドメイド。
完全に脱帽です。一生大事に使います....。

レビューIDReview ID:80601

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ALBIT (アルビット)
A1BP VINTAGE MARKII

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