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サウンドマート

ALBIT / A1BP pro MARK II

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真空管を高い電圧でドライブしたアンプのサウンドをベースに、幅広いジャンルにマッチする骨太なサウンドが特徴のベース用プリアンプ。スラップサウンドが際立つNOTCHセクションを搭載。
■ベース用プリアンプ
■真空管:12AX7×1
■コントロール:GAIN、VOLUME、NOTCH、TREBLE、H.MID、L.MID、BASS、MASTER、RETURN、BALANCE VOL、SENDE、PRESENCE
■各種スイッチ:MUTE、NOTCH、OUTPUT LEVEL、PRESENCE
■ヘッドホン、チューナーアウト
■バランスアウト
■電源:専用電源アダプター(付属)
■外形寸法:180mm(W)×128mm(D)×68mm(H)
■重量:850g

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(5.0)
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2020/07/17

11111EQ以外は最高です

投稿者名Reviewed byとば 【京都府】

旧型のスイッチとノブが少ないもののレビューになってしまいますが、基本的な音の傾向は変わっていないようなので参考にしてください。
タイトルの通りです。サンズのような味付けは感じないのに明らかに音像がくっきりとして、真空管特有の歪みではなくクリーンでも唸る感じがパワフルにオケの中のベースを押し出してくれる、といった感じ。
フェンジャパの安いジャズベと30万くらいのJBタイプで試しましたが、後者の方が効果が顕著でやはりある程度本体が鳴るベースにおすすめかなといった印象です。
宅録でもセッションでも基本的にこれに繋いでEQフラット、で音が完成するので、あとは欲しい音があればそれに合わせてペダルを2,3足せばOKじゃないでしょうか。
EQにも一応言及しておくと、効きというかQが特有な感じで、グライコとかで積極的にブーストカットして音作りするのに慣れてる人には扱いづらい気がします。基本フラットで目立ち過ぎるときにハイミッドを軽く切る、モダンな音にしたい時にノッチを10時、みたいなやり方で現状解決しています。
入力ゲインに音が結構左右されるので、アクティブとパッシブ持ち替える方とかは2chの上位モデルにされるのが無難じゃないでしょうか。
色々書きましたが音は最高です。おすすめですよ。

レビューIDReview ID:106532

参考になった人数:4人

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ALBIT (アルビット)
A1BP pro MARK II

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