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サウンドマート

ALBIT / A1FD pro

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真空管を搭載した究極のサウンドを創造するプリアンプD.I。200Vもの高い電圧で真空管を駆動し、広いダイナミックレンジを獲得。主要部分を、オーディオグレードの配線材によるハンドワイヤリングで構成したプリアンプの理想を貫いた製品です。
■ダイレクトボックス
■真空管:12AX7×2
■コントロール:ボリューム、トレブル、ミッド、ベース、バランスボリューム、センド、リターン、アンバランスボリューム
■スイッチ:ミュート、ブライト、ミッドレンジ、クロスオーバーポジション、フェイズ、グランドリフト、BALアウトセレクト
■端子:インプット、AUX(3.5mmミニプラグ、RCAピンジャック×2)、センド、リターン、アンバランスアウト、バランスアウト×2、ヘッドフォンアウト、チューナーアウト、AC9V~10.5V
■外形寸法:179mm(W)×125mm(D)×80mm(H)
■付属品:専用電源アダプター、取扱説明書、保証書

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(5.0)
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2017/06/12

11111エレキギターの場合

投稿者名Reviewed by 【東京都】

本機を購入して、スタジオ常設のアンプにほぼ左右されない音作りが可能になりました。bassとtrebleが強めなので、そこだけ注意は必要です。本機のみではクリーンからクランチまでを(シングルだとほぼ歪まない)、センドリターンにエフェクターを挟む場合(自分は空間系担当としてline6のm9を挟んでいます)は、センドとボリュームのツマミを上げれば、アンプライクな激しい歪みを作ることが出来ます。これにより、様々なジャンルの音楽を演奏出来ます。とても便利です。

レビューIDReview ID:73420

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2016/12/10

11111チューブの深み

投稿者名Reviewed byたまぞう 【広島県】

パッシブベースには相性抜群だと思います。プリアンプとして使用してます。手持ちのヘッド(Epifani Piccolo 600)を使い、楽器から本機の入力に挿して、アンバランスアウトからヘッドアンプのエフェクトリターンへ。本機のゲインとアンバランスアウトのレベルを適切に調整。音量はヘッドのボリュームで調節。これを通すとチューブの深みと色気がグンと出て、もはやこれを使わずには物足りなさを感じます。バーガンティーノの12 インチのキャビとのセットが自分にとっては現在究極のセットになっています。チューブアンプ好きであれば導入の価値はあるかと思います。楽器店の店頭にある場合はお試しになられてはどうでしょう。

レビューIDReview ID:68487

参考になった人数:10人

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ALBIT (アルビット)
A1FD pro

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