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ZOOM ( ズーム ) / G6

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定番を含む22種類のアンプモデリング、多数のエフェクトを備えた多機能タッチパネル付きマルチエフェクター。100種類のプリセットを含む、合計240種類のパッチメモリを搭載し、セットリストに合わせてメモリを並び替えることも可能です。ステレオ出力、モノラルFXループ、AUX入力、コントロール入力、ボリュームコントロール付きのヘッドフォンアウトなど豊富な入出力端子を装備。
■主な特長
・フラッグシップ機『G11』と同等の最新エフェクトプロセッシング技術
・16種類の定番アンプモデル+6種類の新開発ZOOMオリジナルアンプモデル
・22種類のキャビネットモデルに加え、70個のIRデータをプリセット
・新開発のオリジナルエフェクト:ディストーション2種+モジュレーション3種
・最大2048サンプル、合計120個(70プリセット+50ユーザー)を読み込めるIRローダー機能
・最大7エフェクト+1アンプモデルの同時使用が可能
・240種類のエフェクトパッチをメモリー可能(ファクトリー/ユーザー兼用)
・スワイプやドラッグ&ドロップ操作が可能な4.3インチ・タッチスクリーン
・最長でステレオ45秒(モノラル90秒)のフレーズを録音できるルーパー機能
・68種類のリズムパターン
・2イン/2アウトのUSBオーディオ・インターフェース機能
・外部エフェクトを接続できるセンド/リターン端子を搭載
・音楽プレイヤーなどの接続に便利なステレオAUXインプット端子
・ボリューム/ピッチ/ワウ等をフットコントロールするエクスプレッションペダル
・外部IRデータの読み込みやルーパー録音時間の拡張/保存が行えるSDカードスロット
・追加エフェクト/パッチを入手できる、Mac/PC用ソフトウェア『Guitar Lab』対応
・別売Bluetoothアダプタ(BTA-1)で、iOSアプリ『Handy Guitar Lab』を利用可能
・無償オンラインユーザー登録で、製品保証期間を3年間に延長

■同梱品
・ACアダプタ (AD-16)
・クイックガイド
・Steinberg Cubase LE (ダウンロード・ライセンス)

■仕様
同時使用エフェクト数: 9 EFFECTS
パッチユーザーエリア: 240
サンプリング周波数: 44.1 kHz
A/D 変換: 24-bit 128倍オーバーサンプリング
D/A 変換: 24-bit 128倍オーバーサンプリング
信号処理: 32-bit
周波数特性: 20 Hz ~ 20 kHz ( + 1 dB - 2 dB)(10k Ω負荷時)
ディスプレイ: 4.3インチ TFT カラーLCD(480 x 272 pixels)

入力
INPUT: 標準モノラルフォーンジャック
定格入力レベル:-20 dBu
入力インピーダンス(ライン):500k Ω

RETURN: 標準モノラルフォーンジャック
定格入力レベル:-20 dBu
入力インピーダンス(ライン):1M Ω

AUX IN: ステレオミニジャック
定格入力レベル:-10 dBu
入力インピーダンス(ライン):10k Ω

出力
Output R: 標準モノラルフォーンジャック
最大出力レベル:+ 11.4 dBu(出力負荷インピーダンス10k Ω以上時)

Output L(PHONES): 標準ステレオフォーンジャック
最大出力レベル:+ 11.4 dBu(出力負荷インピーダンス 10k Ω以上時)
フォーン 24 mW + 24 mW(負荷32 Ω時)

SEND: 標準モノラルフォーンジャック
最大出力レベル:+ 11.4 dBu(出力負荷インピーダンス 10k Ω以上時)

入力S/N: 123 dB

ノイズフロアー(残留ノイズ):
L/R : -99.3 dBu
SEND: -99.0 dBu

コントロール入力: FP02M入力

電源: ACアダプタ DC9V センターマイナス、500 mA(ズーム AD-16)

USB: 端子:USB2.0 Micro-B
対応ケーブル:Micro-B ケーブル
Guitar Lab:USB1.1 Full Speed
オーディオインターフェース:USB2.0 High Speed、44.1 kHz/32-bit 2in 2out
※データ転送に対応したUSB ケーブルを使用してください。USB バスパワー動作非対応。

SDカード:
規格:SD/SDHC/SDXC 規格対応カード(Class10以上)
LOOPER:44.1 kHz、16-bitステレオ WAV
IR: 44.1 kHz~192 kHz、16-bit/24-bit/32-bit WAV

REMOTE:
専用無線アダプター(ZOOM BTA-1など)

外形寸法: 228 mm (D) × 418 mm (W) × 65 mm (H)
重量: 1.94 kg

※ 0 dBu = 0.775 V

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110(3.9)
  • レビュー数Reviews9
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2021/10/06

11111まだ改善点はあるが・・・

投稿者名Reviewed byer34 【兵庫県】

同社G5nとHEADRUSH GIGBOARDからの買い増しです。
音質はGIGBOARDの方が上ですが、G5nの音が好きというのもあり、最新機種を購入しました。
G5nとの比較をしてみます。
【進化した点】
・DSPパワーが向上した、もしくはソフトウェアが効率化された。
 同モデルの消費量が20%~30%程度削減された。
・新アンプとIRが使用可能。
 本機の音質を語る上で最も重要な要素がこれ。
・音の解像度が上がって、基本的な方向性は同じだが、スッキリした感じでやや線が細くなったと感じるかも。
・アンプモデルのパラメータが変更になった。
 普段使わないソロスイッチやビブラートなどのパラメータが減った。
 代わりにMIDDLEやPRESENCEなどが追加され、音色の設定幅が広がった。
・ルーパーとリズムマシンが9ブロック制約から外れて、ブロックに余裕ができた。
・フットスイッチが単体エフェクトON/OFFのみだがアサイン式になった。
 G5nではスクロール仕様で、離れて設置していると同時に踏むのが大変。
・外部エフェクトループが追加。
・グローバルEQが追加。
・本体重量が軽くなった。
 デザイン、質感的には安っぽくなったが・・・。
【劣化した点】
・タッチパネルの感度、UIのデキが非常に悪い。
 どちらもHEADRUSHを見習って欲しい。
 特にUIは手数が多く必要で、G5nの方が簡単にエディットできた。
・アウトプットブースターの2つのつまみがなくなり、手軽に調整できなくなった。
【変わらず改善要点】
・フットスイッチアサインが弱く、1回のスイッチ操作で単一エフェクトのON/OFFしかできない。
 ソロでブースターとディレイを同時にON!をやるにはパッチを分けるしかない。
・DSPパワーが不足
 改善されたとは言え、新開発のアンプ+IRを使うと37%+27%=64%食らう。
 せめてアンプとIRだけでもあと2割程度は削減して欲しい。
・アンプを変えてもキャビやIRが自動で変わらない。
・キャビを変えた時にマイクがデフォでOFFになる。グローバル設定でONかOFFを設定したい。
・ペダルエフェクトOFF時はボリュームペダルになって欲しい。
・フェンダー系、ブギーMK系のモデリングがイマイチ。

レビューIDReview ID:122685

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2021/02/26

11111ZOOMの本気(白目)

投稿者名Reviewed byLeicachang 【長野県】

ナンバリングから、G5nの後継であり商品の位置づけも価格どおりG11より 2ランクは格下でしょう。後にG8あたりが出るのかもしれませんね。
G11の電源が12v2A(24w)に対し、G6は9v500mA(4.5w)…1/5の電力で駆動しています。
G11と違い、低電力駆動である事と特に新しいプロセッサである事を謳われていないことから察するに、G6のプロセッサはG5nからのキャリーオーバーと考えて差し支えないと思います。
仮にG11と全く同じモデリングコードでプロセッシングをしているとしたら、G6のプロセッサでは同時使用エフェクト数が大幅に減るはずですがそうはなっていません。となればプログラムの間引きをされているか、G5nとさほど変わらないかのどちらか。
要するにハード&ソフトはG5nから大きく進化していないと推測されます。一方でOSはG11で導入されたものをG6用に手直しして搭載しているところが姑息。LINE6HX(POD GO含む)ファミリーのグレード構築思想とは、全く違う方向の違う…というか従来の日本メーカーらしいみみっちいグレード展開です。
筐体デザインはG11の時に眩暈がしそうなほどのダサさに呆れましたが、これはもう言葉にする事もできません。メインディスプレイにカラータッチパネルを採用しておきながら、ペダルスイッチの機能表示が前時代的な光るプリント文字列とは…この文字列のせいで筐体が無駄にデカくなり、その薄らデカくなった筐体になんとか質感を持たせようと折り目をつけたりカーボン調の柄をつけてみたり、クソダサすぎて涙が出そうです。
G6で唯一評価できるのは、7~8年にわたり(何を血迷ったかG11にまで)採用されてきたスクロールスイッチを廃止し、アサイン式スイッチのインターフェイスを採用したこと。ここだけは、きちんとデザイナーが仕事をしたと思います。
正常進化したとしてG6nではこのクソダサいプリント機能表示文字列が液晶になりコンパクト化される事を願いますが、何しろ素晴らしかったG3のデザインを全否定して中途半端なG3n(G5n等)をリリースし、後にエントリー市場を中華勢に掻っ攫われる形でシリーズ没落を招いたZOOMの事ですから全く安心はできません。

レビューIDReview ID:114404

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2021/02/04

11111驚異的なサウンドクオリティ

投稿者名Reviewed byなんた 【兵庫県】

G3X、MS-50G、G1XFourに続いてのZOOMです。
さすがG11同等のエンジンで、これまでの機種とダイナミックレンジ・F特ともに明らかにクオリティが上がっています。
旧機種から継続して搭載されているエフェクトやアンプモデルも見違える程で、この軽さとこの値段でこの音が手に入るとは、いい時代になったものです。
使い勝手はまだ改良の余地があると思いましたが、このコスパだとなんの文句もありません。
迷わずお勧めします。

レビューIDReview ID:114304

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2021/01/08

1111G5nからの乗り換え

投稿者名Reviewed byとも 【大阪府】

G5nからの乗り換えです。
G5nと比較して感じた事を記載します。
重量は軽くなった!ただペダルレスでもいいので、もう少しコンパクトだと嬉しい。
アンプモデルの解像度は確実に向上しています。自分はチューブアンプ直での接続ですが
明らかに気持ちのいいサウンドです。
IRを通した音も従来のキャビシュミよりもいいですね。
操作性はタッチパネルのおかげで楽になりました。All Edit Modeがすごく便利。
他の方も書かれているけどタッチ感度は若干もっさりかな・・・。
全体的に満足ですが、マイナス点もあります。
・購入時にGutar Labが対応していなかった。現在は対応済みですが、発売初日に購入してしばらくは悩みました。
・スマホ、タブレットアプリ「Handy Guitar Lab」に未対応。期待してBluetoothアダプタも購入したのに動かない。
 しかも対応がiOS13以降て。そんなんどこにも書いてへんし!!(2021年春にアップデートされるようですが・・・)
・液晶パネルに保護フィルムが貼られていない。簡易でもいいから貼っておいて欲しい。
 少し擦り傷付いてました・・・。とりあえず100均のフィルムをカットして貼ってます。
せっかく機器としてはレベルアップしたのに、周辺機能やアプリが未対応のままリリースってところが残念です。
せめて発売前に発表すべき点だったと思います。
でも国内メーカーとして、ZOOMには期待しているので、これからのアップデートが楽しみです。

レビューIDReview ID:113180

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2020/12/24

1111G5nから乗り換え・・・操作性も向上

投稿者名Reviewed byYoshi 【静岡県】

発売日翌日にはサウンドハウスさんから届きました。G5nからの乗り換えでです。もちろんG11やBOSS GT1000、Line6 Helixのほうが良いのでしょうがコスパは非常に良いと感じました。GT1000 Coreよりもかなり安いですしね!
Windows10PCでGuitar Lab使おうとしましたがG6が認識されません(G5nでは問題なく利用できました)。
もちろんASIOドライバーは最新のG6対応のものに変更済です。別のパソコンでも試しましたが同様ですので私の環境の問題ではないかと。ZOOMサポートに問い合わせ中です。Guitar Labが使えるのとつかえないのでは、パッチのアレンジ・作成での操作性が大きく影響します・・・。
多分近々に修正されることでしょう。
追記:iPADやiPhoneでもBluetoothでGuitarLabが使えるようなのですが、別売のアダプターを購入装着しなければなりません。Bluetooth位は初めから内蔵してほしいですね。また、iOSも13以上なので私のiPadは使えません(アプリのインストールができません)。 それは仕方ないとしても、Androidでも使えるようにしてほしいものです。タブレットでコントロールできるのは便利ですね!
※2020/12/14 追記
ZOMMより連絡がありました。
Guitar LabはまだG6に対応していないとのこと。 ZOOMのホームページからもソフトウエアは削除されておりました。
今月中にリリースされるとのことです・・・。
※2020/12/14 追記
ZOOMのサイトで情報が公開されました。
追加エフェクト/パッチを入手できる、Mac/Windows用ソフトウェア『Guitar Lab』対応(G6対応版、近日リリース予定)
別売Bluetoothアダプタ(BTA-1)で、iPhone/iPad用アプリ『Handy Guitar Lab』を利用可能(G6対応版、来春リリース予定)
とのことです。
※2020/12/24追記
本日、Guitar Lab Ver7.0がリリースされました。これでWindows・Mac のコンピュータよりG6が制御できるようになりました。

レビューIDReview ID:112162

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ZOOM ( ズーム )
G6

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