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YAMAHA / THR30II Wireless

YAMAHA / THR30II Wireless

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The THR30II is the second generation of the popular THR guitar amplifier from YAMAHA. Realistic modeling of well-established amps, with expanded variations. Comes with Bluetooth. Whether you are a professional or an amateur, you can use it as a desktop guitar amp at home, or for rehearsals in the dressing room.
■ Guitar / Bass Amp
■ Combo Type
■ Output: 30W (15W + 15W) / 15W (7.5W + 7.5W) at battery drive
■ Speaker: 9cm full range x 2
■ Installed amplifier types
・ 15 types of Guitar Amp models
・ 3 types of Acoustic model
・ 3 types of Bass Models
・ 3 types of Flat voicing
■ Amplifier simulation: CLEAN, CRUNCH, LEAD, HI GAIN, SPECIAL, BASS, ACO, FLAT
■ Effects: CHORUS, FLANGER, PHASER, TREMOLO, ECHO, ECHO / REV, SPRING REVERB, HALL REVERB, *COMPRESSOR, *NOISE GATE
 (Effects marked with * are available only on THR Remote)
■ Guitar wireless function installed: Line6 Relay G10T transmitter required (sold separately)
■ Bluetooth compatible
■ Connection terminals
・ INPUT (standard phone mono jack)
・ PHONES (stereo mini jack)
・ AUX IN (stereo mini jack)
・ USB
・ DC IN
・ LINE OUT (L / R standard phone jack)
■ Power supply: AC adapter
Rechargeable battery (Depends on use conditions)
■ Size: 420x195x155mm
■ Weight: 4.3kg

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110(4.3)
  • レビュー数Reviews6
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2021/01/09 

11111ピエゾ付エレキ使用者の救世主

投稿者名Reviewed byけろぞう 【山口県】

内臓のスピーカーはメーカーに問い合わせたところ、無印はエレキ寄りながら汎用できるスピーカーに、THR 30ⅱAはエレアコの音とマイクを綺麗に両立させることに特化したスピーカーにチューニングしてあるとのことでした。
THR5Aから乗り換えた自分からしたら、完璧な正統進化です。
アコギの音はコンデンサー、真空管、ダイナミックそれぞれでバランスを取ってやれば、ピエゾ臭さがまるでなく、エレアコを本当に鳴らしているような音にできます。エレアコは生ギターの音も耳で聴くときに混ざるので、生ライブでカフェなどで聴くときはその違いがわかる人にはわかりますが、ライブハウスや野外、ホールなどでやるような大音量でPA卓経由でスピーカーから出る音だけ聴くと本当にわからないレベルです。
自分はピエゾ付きのRelishを使っていますが、コンデンサー、真空管、ダイナミックマイクで調整してみると、
それぞれでblend(Gainツマミ)、Bass、Middle、Trebleの一番美味しい場所が全て違ったので、一つ一つのモデリングにYAMAHAが本気で取り組んでいることが伺えました。blendはかけすぎるとアコギの板鳴りが強調されすぎて不自然にギターの板が響きすぎるミドルクラスのアコギのような音になるので注意。(それでも価格からしたら全然良いです)きちんと調整すれば、アコースティック感を追求した生々しい木の音に、ピエゾの締まりのある音が加わった素晴らしい音になります。
エレキ方面では、各プリアンプの音質がめちゃくちゃ良いうえにキャビシミュの低域カバーレンジが恐ろしいほど広く最高なのですが、6L6モデリングのクリーンチャンネルは、Gainが低いレベルのところだとモデリング感がやや強く注意が必要です。12時以降にして初めて良い塩梅の音色に明確に変わっていきます。
※THRシリーズで内蔵スピーカーで音づくりを満足にできない方に…釈迦に説法かもですが自分なりの解決法を書いておきます。
内蔵スピーカーは使い勝手が良く、ついついそれで音作りしがちですが、これは口径が小さいので低音が潰れやすく、THRの本領の全てにはあたりません。Lineoutで大口径のスピーカ〜に繋いで、一度卓を通してしっかり爆音で音作りをしてから小音量に落とし込む音作りをおすすめします。本当に素晴らしい音になります。

レビューIDReview ID:113244

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2020/11/02

11111エレキもアコギも弾いてて楽しい

投稿者名Reviewed byなすやん 【兵庫県】

エレキもアコギもやります。
ヤマハのデジタルシュミレートの音は昔から好きでDG-1000
DG stomp、AG stomp、magic stompと使って来ました。
しかし、現在においては当時のシュミレートのレベルでは
音の密度が荒い感じが拭えませんでした。
いつしかヤマハのこれらの機器は使わなくなり
fenderの真空管アンプを改造してメインとして使っていました。
しかし家では音圧を稼ごうと気持ちが良いところまで音量を上げると
近所迷惑です。
旧THRは様々なバリエーションがありエレキとアコギを別々に買わないといけないし
良いとは知っていましたが出力が小さいのでイベントでは使えず選択外でした。
ところが
新しいTHRⅡの詳細をみると旧THRのバリエーションがこれに統合されており
これ一つでエレキ、アコギがいけるじゃないですか。
大好きで使い慣れたAG stompのマイクシュミレートと原音のmixも出来ます。
アゴギのピエゾのみのピックアップでもピエゾの耳障りなチャカチャカ音を消せます。
また30Wあればちょっとしたイベントならいけるなと思い購入する事にしました。
結果
エレキもアコギも弾いてて楽しいです。
音の密度も十分満足出来るレベルです。
昔から所有していた使い慣れたヤマハデジタルシュミレーション機器が
ほぼ全て入っています。
またinputまでにDIやエフェクターで音つくりをした場合はFLATモード
を使えばモニター的に使えます
ディスクトップアンプとはピッタリのネーミングで
小さな音でも音圧が感じられうるさくありません。
コンピュータと繋げばYoutubeと共演も可能です。
これでイベント、家の練習、エレキ、アコギ全ていけそうです。
以前構築していたデカいシステムがこの小さくておしゃれな
ラジカセ程のパッケージに全て入っています。
ヤマハさんやりますね。

レビューIDReview ID:110712

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2020/10/11

11111パワーアンプからキャビへの接続もオススメ

投稿者名Reviewed byアッテンボロー 【神奈川県】

PRSのピエゾ付を入手したので、マグネットP.Uはシールドで手持ちのアンプへ、ピエゾにはシールドを使うと煩わしいからと良さげなワイヤレスをと考えていた所、コレが条件にピッタリかなと思い購入。実はAcoチャンネルはAcoシミュではなくて(マグネットでも幾分アコギっぽい音は出る)、コンデンサー及びダイナミックマイクのシミュだと言うのが面白そうだったのも決め手。
だがいざ音を出してみるとAco以外もイイじゃないの!クリーンから歪みまで全chとも抜群に音が良いから弾いていて楽しい。前作から格段に向上している。
音イジリにはエフェクトやキャビにもアクセス出来るiPad等が断然オススメだ。コンパクト感覚で浅くもなく深くもないから調整し易い。
試しにLINEOUT(ヘッドホンアウトでも可)からパワーアンプ経由でヒューケトのキャビから音を出したら満足度は更に増した(その際はキャビシミュのバイパス必須)。以来このやり方で使っている。
結局コレ一台でエレキからピエゾまで充分満足。前作は勿論、ヒューケトからバイアスにケンパーと弾いて来たけど、音だけで見ても率直にとても良いアンプだと思う。もはやデジタル系アンプはアナログと比べる時代から、操作性や音の好みで選ぶ時代になっているとつくづく感じた。
ワイヤレス接続でも全く不満なくイケルのも驚愕だ。

レビューIDReview ID:109933

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2020/03/13

11111非常に

投稿者名Reviewed bynoss 【京都府】

もう待ってましたってやつです。
そろそろこんなスペックでリニューアルされるだろうな、という予想はしていましたがそれを超えるクオリティでした!
音質は前THR10も素晴らしいものでしたが、このTHR30IIはそれを凌駕しハイもローも余裕たっぷりの広レンジっぷり。
一種の発明品ではないでしょうか。
ギターアンプのさらに先を行く完成された出音に平伏すしかないです。
そしてこの出力!
自宅での深夜の練習から~ドラムがパワーヒッターでなければギリギリステージでも使えると思います。
カフェならこれで充分かな。
Bluetoothでの音楽再生も、満足できる音質です。
かなーりクリアになりましたね!
THR10のボヤケた感じも解消され、JBLのCharge等のコンパクトスピーカーは軽く凌駕し、据え置きステレオとしての次元に突入してます。
世界中で売れまくってるでしょこれ。
もうちょっと図体が大きくなってもいいから60wヴァージョンも開発希望します!(ステージで使いたい..)
そちらにはXLR出力とマイク入力端子(ファンタム電源付き)つけてください!
完璧じゃないっすか?
AER系アンプ全部淘汰できますよね?

レビューIDReview ID:97788

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2020/09/24

111音質?

投稿者名Reviewed byHIRO 【北海道】

LINE6のトランスミッターが入手できることで地元楽器店で購入ですが...
THRⅠはオリジナルもCもXも使い、このモデルが3台を大まかに1台にまとめられたイメージで買い替えです。
バッテリー駆動とBluetoothになったのは前から望んだ仕様で便利!というよりTHR1もそういう仕様にアレンジして使ってました。
筐体が大きくなりパワーアップされていますが、ボリューム10時くらいだと、音がなーんか細くなってませんか?ワイヤレスだとなおさらです。クリーンはボリューム12時以下だと使い物になりません、オーバードライブ系はいい感じだと思います。
バッテリー駆動だと出力が半分?というのも減点ですね。
個人的好みもあると思いますので、この価格含めライバルモデルと音質やコストパフォーマンス十分に比較して購入されることをおすすめします。フットスイッチが使用できるともっといいのですが💦
リビング置には違和感のないデザインだと思います。

レビューIDReview ID:109164

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YAMAHA (ヤマハ)
THR30II Wireless

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