ここから本文です

AllParts Special

SEYMOUR DUNCAN / 11102-86-B

SEYMOUR DUNCAN / 11102-86-B

  • SEYMOUR DUNCAN / 11102-86-B 画像1
4
  • メーカーサイトManufacturer Site
This hybrid pickup combines two different coils, the SH-1 '59 model and the SH-5 Duncan Custom, and features an Alnico 5 magnet for tight lows, powerful midrange, and growling highs.

[直輸入品][Direct Import]

■Guitar Pickup
■59 Custom Hybrid
■Color: Black
■Magnet: Alnico V Bar
■DC Resistance: 11.2k
■Resonant Peak: 5.95kHz
■Cable: 4 Conductor
■Output: Moderate
■A unique and innovative hybrid design combines two different coils: the '59 model and the Duncan Custom. It offers crisp tone, clear highs, powerful, growling lows, and excellent balance. This versatile model is perfect for a wide range of genres, including rock, pop, and blues.
■We recommend mounting a vintage output type like the '59 Alnico II Pro in the neck position and this '59 Custom Hybrid in the bridge position.

スタッフレビュー

マイケル・シェンカーなどハードロック系ギタリストに使用者が多い「SH5 Custom」と、PAFの再現モデルである「SH1 '59 Model」、2種類のピックアップのコイル構造をひとつに収めたのが、この「SH16 '59 Custom Hybrid」です。
Customのもつレンジの広さや高い解像度と、'59の特徴的なミドルレンジやバイト感を併せ持つ、かゆいところに手が届くような万能ピックアップという印象です。出力が中程度に抑えられているおかげで、アンプで強く歪ませた際に音が潰れにくいのも特徴。ハードロックやへヴィメタルでの使用におすすめです。

サウンドハウススタッフサウンドハウススタッフ

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(4.8)
  • レビュー数Reviews11

2022/06/10

11111極上の「中途半端」。

投稿者名Reviewed by月刊中古ギター 【兵庫県】

レスポールのリアに搭載。2V2T。
良い鳴り方で気に入ってる古いレスポールカスタムのブリッジポジションに採用してみました。
これまで59b、JB、というド定番ばかり載せてたのですが、歪みサウンドだけでなくクリーンや軽いクランチでプッシュされた中域が邪魔に感じる事もあり、少し癖を控えたピックアップを探していました。
どちらかと言うと「オールドPAFの再現」という謳い文句のピックアップがインチキ臭く苦手で(個人の見解ですw)、コンプレッションやイコライジングされたブースト感のない素直で敏感なピックアップを探していました。オーバードライブさせたときにはそれなりにバイト感や暴れ感も欲しいなと思ったので、謳い文句通りなら「カスタムの伸び伸び感と59の暴れ感」がハイブリッドされたSH-16は理想的ですが。。。w
まぁ、確かに言われてみれば謳い文句通りではあります。私個人としてはまさに狙い通りなんですが。
ただこれは「中途半端」と評価される人も多いんじゃないかと思います。
せっかくピックアップを交換するなら「わかりやすく激変」を求めるわけで、キャラの強いモデルを買いたくなる気持ちもあると思います。
幸い、自分のレスポールはピックアップに依存しない、素体として魅力的な音が出る個体のため、ピックアップのキャラクターが出しゃばるのは求めておらず、「上質な平凡」こそが正解なので気に入っただけかも知れません。
セッティング次第でそれなりに音質は変化しますし、遊び甲斐のあるピックアップだと思います。
コイルタップで選ぶボビンを切り替えるなど、小細工も楽しいです。
パワーバランスと低音のリッチさを求めて、ネックポジションにはあえてブリッジ用のSH-2bを組み合わせています。
今のところ、とても気に入ったコンビネーションですね。

レビューIDReview ID:130508

2022/02/24

11111オールマイティー!

投稿者名Reviewed by亀爺 【東京都】

2017Gibsonエキスプローラーのリアに換装。狙い通りうまくハマりました!
エキスプローラーのボディはルックスに似合わず素直でバランスの取れたワイドレンジな出音。SG+カスタム5がお気に入りなんですが、もう少し汎用性を狙って59/カスタムハイブリッドに。
クリーントーンからハイゲインまで、ギターのVol.10から1まで、狙った音が出し易く、(59+カスタム)÷2だけでなく、2つのコイルの違いにより、中高音域がよく出て前に張る音です。
パワーも丁度いい塩梅で、59独特の巻線ゲロゲロ感もちゃんと感じられます。PAFレプリカ系の定番フロントPUとの出力バランスもバッチリ、ダンカンPUのど真ん中感すら漂う。「とりあえずこれ載せとけば」的な安心感。 まさにオールマイティー!

レビューIDReview ID:127367

2021/06/04

11111名前通り

投稿者名Reviewed bymog 【山梨県】

その名の通り、59とカスタムの中間の音。
ハイパワーなPUではないのですが、ハイが際立っていて、かなりドライブさせてもクリアな音像が出力されます。中庸なのに個性はあります。
レスポールのブリッジ側では非常に硬い音だったため、SGに載っけて使っていますが、それでもシャキシャキした音。ネック側に載せてもいいかも。
コイルタップする場合はどちらのコイルを使うか、よく調べる必要があります。
弾いてると、”ハイがうるせえなあ”と感じるのですが、他のギターに持ち替えると、甲高いハイミッドが恋しくなります。

レビューIDReview ID:118694

2020/10/28

11111最高!

投稿者名Reviewed byバティス宙太 【群馬県】

今までずっと59を使用していましたが、59の特徴のまま少しハイパワーのものをずっと探していました。
最近はケンパーやヒリックス等の機材を使用する事が多くなり、59の様なそこまでパワーのないPUが相性の良い感じだったので、この特性を持ったもう少しパワーのあるPUを探していてこちらを試しました。
結果はドンズバで理想にぴったりでした??
全体的にクセが無くて、様々なアンプにもセッティングで困る事が無くなりました。特に抜けが良くてスッキリした音質なので、弾いていてめっちゃ気持ちいいです!
アンプとブースターのみの方やエフェクター多様派の方にもおオススメですよ!

レビューIDReview ID:110495

2019/12/19

11111フロントに

投稿者名Reviewed byマンボ 【大阪府】

WashburnのDIME333のフロントに搭載しました。ちなみにリアはもちろんビルローレンスのL500XLです。
そして普通はリアに搭載するピックアップですが、わたしはフロントに搭載しました。
何故かと言うとフロント特有のブーミーさが嫌いだからです。
かと言ってもろにリア用の物を搭載すると、フロントの意味が薄くなるので、そこで59も入ってるコイツに白羽の矢を立てたんです。
結果フロントのブーミーさが薄れて、わたしにとっては程よいフロントサウンドになり、使い心地がすごく良くなりました。

レビューIDReview ID:98761

  • 商品レビューをもっと見るSee More

SEYMOUR DUNCAN
11102-86-B

Item ID:170760

18,800 yen(incl. tax)

  • Free Shipping

783Pt(4%)Detail

  • 188Pts

    通常ポイント

  • 595Pts

    ボーナスポイント

  • 783Pts

    Total

close

在庫ありIn Stock

Qty

Add to Wishlist(Login)

Rating11111

Reviews:11

この商品に関連するセレクションRelated Articles

Categories

Search by Brand

Brand List
FACEBOOK LINE YouTube X Instagram TikTok