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鶴音

Line 6 ( ライン6 ) / HX One

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
HX Oneはエフェクト・ペダル・サイズのコンパクトな筐体に、HXファミリー・プロセッサーから継承した250種類以上のエフェクトを 一系統使用できるステレオ・エフェクト・ペダルです。

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    ¥59,800(税込)

    TonePrint ペダルの任意の組み合わせを、最大127 個メモリー可能なマルチエフェクター


■商品概要
コンパクトな筐体とHXファミリー・プロセッサーから継承した250種類以上のエフェクト
HX Oneはエフェクト・ペダル・サイズの非常にコンパクトな筐体に、Helix FloorをはじめとするHXファミリー・プロセッサーから継承したHXモデリング・テクノロジーによる250種類以上のエフェクトを搭載しています。HX モデリング・テクノロジーはアナログ・エフェクト・デバイス独特の挙動を個々のコンポーネント毎に計測しキャプチャーするため、モデリングするのが非常に困難とされるゲルマニウム・ファズや“バケツ・リレー”回路を採用したエフェクトでさえも忠実に再現しています。
直感的な操作性を実現するユーザーインターフェース
エフェクト・ノブを回しエフェクトを選ぶとエフェクト・パラメータはOLEDディスプレイに表示され、それぞれのパラメータに対応した3つのノブでパラメータの変更を行います。パラメータが多い場合は、PAGEボタンで次のページにアクセスします。2つのフットスイッチはエフェクトのオン/バイパスの切り替え、そしてもう一方はタップテンポとFluxコントローラーに使用します。Fluxコントローラーはフットスイッチを押すことで、複数のエフェクト・パラメータを同時に、予め設定した時間内で変化させられるHX One独自の機能です。ノブとフットスイッチというエフェクト・ペダルのようなシンプルなユーザーインターフェースで直感的な操作性を実現します。
ペダルボードに組み込んで様々な機器とシステムアップ可能
HX Oneはステレオ・エフェクト・ペダルで、つなげる機器やピックアップに応じてインプット・インピーダンスを調整できます。また、MIDI INとOUT/THRU端子を備え、プログラム・チェンジ、コントロール・チェンジをはじめ様々なMIDIメッセージをMIDIスイッチャーなどの外部機器から受信できます。さらに、HX Oneは同梱の9V電源のほか、一般的なサードパーティーのエフェクト・ペダル用電源が使用できるので、ペダルボードへの組み込みが簡単です。

■主な特長
-HXファミリー・プロセッサーから継承した250種類以上のエフェクト
-エフェクトの選択とエディットが簡単に行える直感的なコントロール体系
-パラメータの変更を自動化するFluxコントローラー
-接続する楽器に合わせてインプット・インピーダンスを調整可能
-MIDI イン、アウト/スルー端子搭載(PCおよびCCメッセージの受信が可能)
-128 プリセット・スロット
-外形寸法:125mm(W) x 96mm(D) x 62mm(H) 重量:450g

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.3)
  • レビュー数Reviews8

2026/04/09 

11111コンパクト派×直感派ベーシストのラストピース

投稿者名Reviewed byy.n.b.s. 【愛知県】

当方ベーシストとして、空間系・モジュレーション系を一任させる使い方をしています。本機の印象はタイトルの通りです。

コンパクト派のベーシストが購入していくエフェクターの優先順位は、ざっくり①コンプ、プリアンプ②歪み③オクターブ、フィルター④その他シンセ系、空間系、モジュレーション系 になるのではと考えます。①〜③はベーシストそれぞれ好みで選ぶものの、④の特に空間系、モジュレーション系は、ベースに必ずしも必要ではないため、単体機を用意するのは勿体無い、と思われる方が多いはず。このニーズに本機はフィットしました。

また、当方は自宅でガッツリ音を作り込むより、現場で直感的に調整が効くものの方が合っていました(かつて作り込み系代表のempress zoiaを使用していた上での感想です)。パラメータやプリセットをシンプルに変えられる本機のUIには助けられています。

総じて、この使い方をするならzoom ms60bが対抗馬でしょう。お好みでいいと思いますが、helixシリーズの安心感を取って、本機が当方にマッチしたという印象です。

レビューIDReview ID:69d7065d3fba240074000008

2025/10/22

11111評価改定

投稿者名Reviewed byPo Dune 【神奈川県】

発売当初、こんな高い値段でエフェクト1つしか同時に使えないものを誰が買うねん、と怒りすら覚えていましたが、値段が下がったいま評価が180度変わりました。
ボードにあと一つ足りないワイルドカードな存在として十分なコストパフォーマンスがあります。HX Stompとエフェクト名も音質も同じで、想定通りの使いやすさと満足感。

秀逸なのは、ステレオIN/OUTジャックをSend/Returnとしても使用できること。
これによりHX Oneをボード内でルーティング変更することができ、同時に1つしか使えない欠点を補っています。BOSS PX-1には無い機能ですね。
Send/Returnにドライブ・アンプ系を入れておけば、エフェクトによってドライブ・アンプの前にしたり後にしたりすることができるので、例えばピッチ系やコンプの時は前、空間系の時は後ろにプリセット毎に配置できます(もちろんMIDI対応)。

エフェクトの種類が豊富すぎて使わないエフェクトも多いですが、この値段なら勿体無い感に苦しむこともないので、ボードにあと一つ何かペダルを追加したいという方にはぴったりだと思います。(因みに私はこの勿体無い感が理由でEventide H9 Maxを手放しましたw)

レビューIDReview ID:68f89fc662c8e9005f00000a

2025/01/18

111113点揃えたら変幻自在の最強になりました

投稿者名Reviewed byパオ 【福井県】

試験的にエクスプレッションペダルでワウ比較しようと購入。使ってみたらアレレどのエフェクトもFluxで既にいい音2段階設定されていてフランジャーもエコーも全てエクスプレッションペダルでいい感じのボリューム操作できるではありませんか!これを1曲1個のエフェクターとして使うのはもったいないと前後方向パッチ切り替えできるFS-7を即追加。HXoneとMIDIエクスプレッションペダルとFS-7の3点1セットで設定しなくても変幻自在できる最強機材になりました。ちなみに私はこれをGT1000coreのセンドリターンに入れるのでエフェクト種類によってダミー位置変更パッチとMIDI切替えして使います。

レビューIDReview ID:156068

2025/05/09

1111良い

投稿者名Reviewed byドカチ 【岐阜県】

HX ONE は、競合機種と比べて価格は高めですが、内蔵エフェクターの音質は非常に優れていると感じました。もし気に入ったエフェクターが 3〜4 種類あれば、十分に価値があると言えるでしょう。
プリセットごとにノイズゲートの設定や入力インピーダンスの変更が可能である点や、FLUX 機能も工夫次第で面白い効果が得られます。
フットスイッチでのプリセット切り替え時に、移動範囲を指定できる機能は、地味ながらも非常に便利です。例えば、「今回のライブで HX ONE のエフェクターを 3 つ使用する」という場合、それぞれをプリセットナンバー 1〜3 に割り当て、移動範囲も 1〜3 に設定することで、ライブ中に「1→2→3→1→2→3…」とスムーズに切り替えられ、操作に迷うことがありません。
ただし、エフェクトオフ時のバッファーには注意が必要です。グローバル設定でトゥルーバイパスに切り替えることはできますが、その場合はキャリーオーバー機能が使用できません(マニュアルには逆の記述がありました)。
私は主に空間系や飛び道具系のエフェクターとして HX ONE を購入しましたが、歪み系のサウンドも素晴らしいと感じています。
したがって、「エフェクターボードをコンパクトにまとめたいけれど、TS 系、ケンタウルス系、ファズなど、様々な歪みエフェクターも試したい」といった、エフェクター選びに悩んでいる方にもおすすめできる一台です。

レビューIDReview ID:681e02154b989f005d000026

2025/04/22

1111汎用性あり!割と小型!MIDI操作も可

投稿者名Reviewed byまじえる 【滋賀県】

価格が下がっていたところに汎用性高そうだったので試しに購入(250202)

【使用感など】
空間系やモジュレーション系エフェクトしか使っていませんが、何ライモン等の高級専用機には流石に及びませんが問題なく綺麗なエフェクトの掛かり方をします。

BOSS GT-1000Coreの後に繋いでMIDI信号でOn/Offを行っていますが、問題なく使用できて非常に便利です。

Buffered bypassの音が結構変わります。これはHelixシリーズ全てに言える事のようです。Youtubeに比較動画上がっていたので確認したほうが良いかもしれません。

【故障?個体差?仕様?】※追記あり
最近になってステレオイン、アウトを試している際に、アウトプットボリュームに左右音量差があることに気づきました。
同じくステレオイン・アウト対応のエフェクター(ZOOMのルーパーですが)やケーブルを交換したりと色々と検証しましたが、『ステレオイン、尚且つDSP(Buffered bypass)にした時に限り』、この症状が出ています。True bypass時は特に問題ありませんが、エフェクトをOnにすると音量差出ます。

購入後すぐに確認できれば良かったのですが、当時はモノラルで使用していたので気づくのが遅くなってしまいました~~

【まとめ】
上記の問題さえ出てなければ、良い小型マルチだと思います。
症状に関して雑に調べましたが、海外掲示板のRedditにもHelixシリーズの音量差について指摘している方が少数ですがチラホラいらっしゃいました。

【追記4/22】
上記のステレオアウトの件ですが、ファームウェアアップデートで解決済みとLINE 6のサポートから連絡を頂きました。購入後はサボらずファームウェアアップデートを行いましょう()

レビューIDReview ID:680765233ea7d90071000004

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Line 6 ( ライン6 )
HX One

商品ID:339530

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