|
Line 6 HX One |
在庫状況:Stock:
入荷未定 TBA価格:¥43,800(税込) Price:43,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:4人(4人中) 4 out of 4 people found this helpful. |
|
| 良い | 2025/05/09 |
| HX ONE は、競合機種と比べて価格は高めですが、内蔵エフェクターの音質は非常に優れていると感じました。もし気に入ったエフェクターが 3〜4 種類あれば、十分に価値があると言えるでしょう。 プリセットごとにノイズゲートの設定や入力インピーダンスの変更が可能である点や、FLUX 機能も工夫次第で面白い効果が得られます。 フットスイッチでのプリセット切り替え時に、移動範囲を指定できる機能は、地味ながらも非常に便利です。例えば、「今回のライブで HX ONE のエフェクターを 3 つ使用する」という場合、それぞれをプリセットナンバー 1〜3 に割り当て、移動範囲も 1〜3 に設定することで、ライブ中に「1→2→3→1→2→3…」とスムーズに切り替えられ、操作に迷うことがありません。 ただし、エフェクトオフ時のバッファーには注意が必要です。グローバル設定でトゥルーバイパスに切り替えることはできますが、その場合はキャリーオーバー機能が使用できません(マニュアルには逆の記述がありました)。 私は主に空間系や飛び道具系のエフェクターとして HX ONE を購入しましたが、歪み系のサウンドも素晴らしいと感じています。 したがって、「エフェクターボードをコンパクトにまとめたいけれど、TS 系、ケンタウルス系、ファズなど、様々な歪みエフェクターも試したい」といった、エフェクター選びに悩んでいる方にもおすすめできる一台です。 | ||
|
MARSHALL JVM FX |
在庫状況:Stock:
入荷未定 TBA価格:¥29,700(税込) Price:29,700 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:8人(8人中) 8 out of 8 people found this helpful. |
|
| 想像を超えてきた | 2025/05/08 |
個人的には最高のディストーションペダルだと感じています!これまで様々なハイゲインペダルを試しましたが、このペダルのおかげで理想のサウンドに辿り着き、ハイゲインペダル探しの旅を終えることができました。驚くべきことに、これほどのハイゲインでありながら、通常の使用範囲ではノイズが非常に少ないです。しかし、ゲインを3時以降に上げると、まさにヘヴィミュージックの極致とも言える強烈な歪みが得られますが、同時に気になるノイズも発生します。そこでノイズゲートをオンにすると、不要なノイズはしっかりとカットされるにもかかわらず、音のサスティンや自然な減衰感は損なわれません。まさに理想的なノイズゲートと言えるでしょう。 | ||
|
XSONIC AIRSTEP LITE |
在庫状況:Stock:
お取寄せ Back Order価格:¥26,400(税込) Price:26,400 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
|
| WAZA-air とsparkで | 2022/04/26 |
| Sparkでは簡単に使用できました。 が、どうやらsparkの純正アプリと同時使用は無理くさいです。 WAZA air に関しては、特殊な方法でもあるのか使用できないでいます。。 | ||
|
VOX VX50 GTV ギターコンボアンプ |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥34,600(税込) Price:34,600 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:13人(13人中) 13 out of 13 people found this helpful. |
|
| 良いですが | 2019/08/17 |
| 多分、歪み系のチャンネルはデフォルトでノイズゲートが勝手にかかるっぽく、お使いのギターによっては不自然にサステインが途切れます。 ToneRoomで取れますが、煩わしく感じる方も見えるかと。 軽いのでスタジオ持ち込みが楽々なのが最大の利点です。 | ||
投稿を削除しますか?
投稿されたレビューを削除しました。
ドカチク さんのプロフィール
レビュー投稿数:5件
住所:岐阜県








ID:X FLOOR 1 DSPモデラー
価格:¥29,920(税込) Price:29,920 yen(incl. tax)
価格を考えれば、驚くほどクオリティが高いです。特にハイゲインの質感は、これまでのシミュレーターに納得がいかなかった人にこそ試してほしい完成度です。
【サウンド】
• St. Jamesボイスが秀逸: 他社製アンプを意識した「Ampton」ボイスも良いですが、こちらを選ぶとISF(Blackstar独自のトーン調整)が無効化されます。個人的には「St. James」ボイスをベースに作り込む方が、この機材らしい良い音が出せると感じました。
• 待望のハイゲイン: 今までアンプシミュレーターのハイゲインにはどこか物足りなさを感じていましたが、これは非常に気持ちよく鳴ってくれます。
• ライン出し推奨: 「To Amp」出力だとCabRig(キャビシミュ)がバイパスされる仕様のようなので、ライン出力でCabRigをフル活用するのがこの機材の魅力を一番引き出せる使い方だと思います。
【エフェクト・操作性】
• 厳選された内蔵エフェクト: 数こそ最小限ですが、定番どころがクセのない音で揃っています。選択肢が絞られている分、音作りに迷う時間が減るのはむしろメリットです。
• エディターの仕様: 音作り自体は本体で完結しますが、パッチネームの編集だけはアプリ経由でしか行えません。ここだけは少し注意が必要です。
【拡張性と注意点】
• 潔い設計: センドリターンやエクスプレッションペダル端子すらありません。拡張性を求めるなら上位機種一択ですが、自宅用と割り切るならこれ一台で十分すぎます。スイッチの少なさはMIDIコントローラーで代用可能です。
• チューナー: 視認性は良いですが、性能としては「おまけ」程度に考えておいた方が無難です。