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ALLEN&HEATH ( アレンアンドヒース ) / ZEDi-10 アナログミキサー

ALLEN&HEATH ( アレンアンドヒース )  / ZEDi-10 アナログミキサー

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
4in/4outのUSBインターフェイスを搭載したハイブリッドなコンパクト・ミキサー。
■タイプ:アナログミキサー
■モノラルチャンネル数:4
■ステレオチャンネル数:3
■EQ:モノch 3バンド、ステレオ5/6ch 2バンド
■AUX:2
■グループ(バス):-
■デジタルエフェクト:-
■詳細:ZEDi-10は、使いやすくパワフルなアナログ・ミキサーに、高品位4in/4outのUSBオーディオ・インターフェイスをプラスしたオールラウンド・モデル。アイデアが浮かんだ時、ライブ、レコーディングしている時など、あらゆるシチュエーションでクリエイティブなサウンド・メイキングを可能にします。

24bit/96kHzの高解像度USBオーディオ・インターフェイスを内蔵し、MacやPCにinsつトールされたDAWとマルチ・チャンネルのオーディオの送受信が可能。定評あるレコーディング用コンソールGS-R24をベースに新設計されたGSPreプリアンプの搭載により、低ノイズとハイ・ヘッドルーム、さらにアナログならではの暖かみと深みのあるサウンドを実現しています。ギタリスト、ベーシストのために、Guitar DI(Hi-Z)スイッチをモノラル・インプット2系統(M1、M2)に装備。ダイレクト・ボックスなしにダイレクトに楽器を接続することができます。(注:M1・M2はギター・ベース等、ハイ・インピーダンスの楽器、またはマイク入力(XLR)専用となります)

・4in、4out USBオーディオ・インターフェイス(24bit/96kHz)
・Cubase LE付属(ソフトウェア)
・マイク/ラインに対応するXLRおよびTRS入力を4系統装備
・2系統のステレオ入力(TRS)
・ギターをダイレクトに接続できるGuitar DIハイインピーダンス・スイッチをM1、M2に装備
・ローカット・フィルターを備
・外部エフェクト・プロセッサーを接続できるFXアウト端子を装備
・モニター・スピーカー、ヘッドフォン・モニタリングに便利なAUXアウト端子を装備
・メイン・ミックスには60mmフェーダーを装備
・XLR出力端子
・柔軟なモニタリングが可能
・8LEDのレベル・メーター
・+48Vファンタム電源内蔵
・内部電源ユニット仕様

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.5)
  • レビュー数Reviews2
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2020/10/25

11111期待を裏切らず

投稿者名Reviewed byAnna Kaharna 【新潟県】

宅録目的で購入。キーボード×2台、コンデンサーマイク、ボーカルエフェクターという機器構成です。
 
CUBASEに予め録ったボーカルを本機のUSB inへ入れて外部エフェクターへSENDし、オケとボーカルも混ぜて聴きながらエフェクトを調整、そのRETURNを再び本機へ受け入れてUSB outからCUBASEの別トラックに重ね録りするという使い方をするため、4in/2out以上のI/Fを持つことが要件でした。4in/4out、CUBASEが付属するテーブルトップ型で最も安かった本機をチョイス。
 
品質感は商品画像から想像していた通り、良いです。黒い周縁部が必要以上に大きく、設置スペースがシビアだと「このガワがちょっとなあ」と思うかもしれません。しかし周縁部は裏が空洞なので指をかけるのにちょうど良く、持ち運びしやすいです。
 
ロータリーフェーダーの感触は若干渋め、スライドフェーダーは軽めです。実用上問題ありませんが、スライドフェーダーがもう少し重くても良かったかも。
小さいながらも精度の高いレベルメーターが好印象です。
 
音質は、かるく動作テストした限り「しっかり感」があり、音楽を「聴く」だけでなく「創る」ための機材だなと思いました。コンデンサーマイクに対するゲインも十分です。
 
ステレオチャンネル周りのパネル表記が素人の私には分かりにくかったので補足すると
・USB 1-2はST2に入力される
・USB 3-4はST3に入力される
という仕様です。
パネルにはUSB 3-4の行き先とST3の入口がどこなのかが書かれていませんが、この2つが直結になっています。
 
またステレオチャンネルは
・ST1 : TRS入力のみ、ゲイン・EQ・AUX/FXセンドの調節が可能
・ST2 : TRS/USB入力兼用(TRS優先)、AUXセンドの調節が可能
・ST3 : USB入力のみ、AUXセンドの調節が可能
という違いがあります。
 
PFLで聴ける音は他の方が書いているようにモノラルです。
P.S. 2008年式のiBook G4 (Mac OS X 10.4.11)でもUSBオーディオI/Fとして正しく認識されました。

レビューIDReview ID:106388

参考になった人数:2人

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2018/01/31

1111重宝しています

投稿者名Reviewed bysuigetsu 【北海道】

説明文にはCh1&2がInstrument(ハイ・インピーダンス)/Line(ロー・インピーダンス)の間で切り替えられるかのように書かれていて紛らわしいですが、実際にはマイクかLine/Instrumentかの切り替えスイッチがあるだけで、LineとInstrumentとの間で切り替えられるわけではありません。ただしCh1&2はLine/Instrument兼用でラインレベルの機器も一応接続できます(入力ゲインを上げるとCh3以降にくらべてバックグラウンドノイズが目立ちます。実用の範囲内ではとくに問題にならない程度ですが、もともと入力音量が小さい場合には気になる場合もあるかもしれません。その意味で入力ソースを選ぶとは言えます。エレキギター等のハイ・インピーダンス機器やマイクをつなぐ場合はもとより問題ありません)。
AUX OUT(プリフェーダー)、FX OUT(ポストフェーダー)の二系統のセンドがあり、チャンネル毎にリバーブ/ディレイのかけ具合を変えたりするのに便利です。
オーディオインターフェースとしては、4系統の出力をCh1・2+L+R、Ch1・2+AUX+FX、Ch1〜4の三通りの組合せから選んで切り替えられます。各Chアウトはプリフェーダー、L+Rアウトはポストフェーダーになります。例えばCh1・2+L+Rの設定にしておいて、DAW側のトラック1(モノラル)にはCh1に入力したキック、トラック2(モノラル)にはCh2に入力したベース、トラック3(ステレオ)にはL+RアウトからCh3以降に入力したシンセやエフェクト音のミックスをというふうに分けて同時録音しておき、後でトラックごとに音量のバランスをとるといった使い方ができます(このときCh1・2はMIXボリュームを0にしておいて、L+Rアウトに送られないようにしておきます)。
音痩せもなく機能的にも満足ですが、もう少しコンパクトにして欲しかったのでマイナス1点。頑丈なのは良いですが、製品の性格的にミキサー機能を持ったインターフェースとしての使用が目的で、ライブ使用は想定していない人も多いでしょうから、周りのバンパー部分は無い方が良かったです。

レビューIDReview ID:79546

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ALLEN&HEATH ( アレンアンドヒース )
ZEDi-10 アナログミキサー

商品ID:232042

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