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アンプを選ぶ

カラオケ機材を導入するにあたって、まず一番初めに選ぶのはアンプとなります。一般的なライブやイベントで用いられているアンプを使用することもできますが、その場合、別途ミキサーやエフェクターが必要となり、機材の配線で煩わしさがでてきます。本格的に音質に拘り、色々な機材を組み合わせて使い方にはこちらがお勧めですが、とにかく手軽に簡単に楽しみたい方にはカラオケアンプがお勧めです。そこでサウンドハウスが販売しているカラオケアンプを紹介します。

CLASSIC PRO
KOK1000

KOK500を見直し、より操作がしやすいよう改善したモデル。出力が大きく小中規模のカラオケ大会におススメ。


スピーカーを選ぶ

アンプを選んだら、次はスピーカーです。アンプの性能を発揮させるためには最適なスピーカーを選ぶことが必要不可欠です。組み合わせを間違えると機材を壊してしまう可能性があります。そこで選定方法を紹介します。

【参考】スピーカーとパワーアンプの選び方

また、サウンドハウスがお勧めするスピーカーを紹介します。

CLASSIC PRO
CSP8

家庭で気軽に楽しむならこちら。

JBL
MK08-PAK

憧れのJBLがこの価格!カラオケ用に設計された高音質スピーカー。

CLASSIC PRO
CSP12CSP12

透明感のある、伸びやかなサウンドを届けたいならこちら。


マイクを選ぶ

マイクには大きく分けてコンデンサーマイク、ダイナミックマイクといった種類があります。スピーカーやアンプとは違い、簡単に取り換えができるので、いくつもマイクを試し、音質の違いを楽しむことができます。

マイクの特徴

ダイナミックマイク

ライブや司会、カラオケ等で用いられる一般的なマイクで、耐久性があり、ハウリングに強く、ハンドリングノイズが少ないのが特徴です。

入門モデル

CLASSIC PRO
CM5S

beyerdynamic
TG-V35DS

JTS
TX-8

定番商品

AKG
D7S

SHURE
SM58S

SENNHEISER
E935

コンデンサーマイク

ダイナミックマイクと比べて、クリアな高域特性を持ち、細かな音の動きも敏感にとらえることが出来ます。反面デメリットもあり、感度が高い為ハウリングには弱く、細かなノイズまで拾います。その為、レコーディング用途として多用されます。また、衝撃、湿度の影響をうけやすい為、取り扱い・保管には注意が必要です。使用する場合は、ファンタム電源を供給する必要があります。

ファンタム電源とは?

ミキサーからマイクへ供給される電気のことで、ミキサー側のスイッチを入れることにより、マイクに一定の電圧が供給されます。ミキサーによって供給できる電圧が異なる為、使用するマイクの対応した電圧の確認が必要です。

入門モデル

SHURE
BETA87ABETA87A

RODE
S1

定番商品

beyerdynamic
TG V96TG V96

RODE
M2


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