




¥10,700(incl. tax)
In Stock
PLAYTECH / Position Seal Red/White
¥380(incl. tax)
In Stock
CLASSIC PRO / Power adapter DC9V 0.5A 2.1mm center negative
¥680(incl. tax)
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One Control / HOOK & LOOP - HOOK 1m
¥416(incl. tax)
In Stock
¥580(incl. tax)
Low Stock
¥2,860(incl. tax)
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2025/11/29
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ME-90が化けます
投稿者名Reviewed by:ccookai 【大阪府】
センドリターンに接続し、位置はPOSTに
半固定ヴォリュームは説明書にあるシングルコイル向けのセッティングにし、4つのつまみを少しずつ調整。
ME-90のプリアンプをクリーンと歪み系にした時ででNu-tubeの反応が違ったので控えめに設定しましたが十分な効果が得られました。
アンプのミドルとは違う音の太さ、存在感、歪ませた時に私には感じられたチリチリがなくなり弾きやすくなりました
レビューIDReview ID:692a6acc597fc50092000057
2024/10/17
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簡単ではないが面白い
投稿者名Reviewed by:フライ 【東京都】
題名の通りです(笑)
自分がこれを買った狙いは、スタジオ、ライブをJCで、家ではline 録りでどこでもそれなりに気持ちの良い音を出す為に真空管の味付けをする。です。
メインはBOSSのME90を使っています。
最初はセオリー通り?に一番最後に繋いでみましたが、他の方が言ってるようにコンプレッションがかかりブースト系が使いにくかったので、センドリターンに挟んでみたら問題解決でした。
繋ぐ順番は解決しましたが、ここからは元の音に歪みでは無く、味付けとして詰めるのに結構時間かかりました。
表の4個のノブと隠れてる3個のノブをかなりいじって、ストラトのフロントでパリッとしてあったかくてサスティーンのある音に仕上げました。
難しいですが仕上がると中々良い感じで気に入りました。
更新
半年使った感想です。
スタジオでJCのセンドリターン挿しで使ってます。
iPhoneで録音した音は映像が無ければJCと分からない位真空管の音で、正直真空管のアンプ欲しい欲求が無くなりました(笑)
自宅でもポジティブグリッドのアンプを使わなくなり、これを噛ませたME90からミキサーへ直挿しで満足してます。
これに追加するとすれば、実際に音を聴いてないので分かりませんが、ポジティブグリッドのCABがあれがライブ、自宅含めて必要な物はなくなりそうです。
あと、ケーブルの組み合わせが重要なので、この辺は研究するとワンランク良い音になります。
レビューIDReview ID:147592
2024/04/20
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色々な使い方
投稿者名Reviewed by:ジャンさん 【栃木県】
他社サイトにて購入しましたが、6ヶ月ほど使ったうえで、音色や使い勝手について、誰かのためになればと思いレビューします。
他のレビューにある通り、ボード最終段に組み込むと、強めに歪ませた際や、歪みを更にブースターでプッシュする際など、本機に強い信号が入るとコンプレッションが意図しない形で働いてしまい上手くいきません。
エフェクトループに入れてしまうというのは音色への味付けと言う意味での解決策としてとても良さそうです。(まだ試してないですが…。)
TUBE GAINツマミとMIXツマミでいい感じのサチュレーション感を探して味付けをしていくのがデフォルトだと思うのですが、VOLUMEツマミを上げていくと、音量とともに結構歪みが増してきます。(俗に言う「パワーアンプで歪ませる」という挙動なのでしょうか)この歪みがかなり良いです。オススメです!!アンプのマスターを絞らなければどんどん音量が大きくなってしまうので、アンプで音量を下げるのですが、クリーン系の音作りをしたいときは、アンプの音量を上げて、本機のVOLUMEを下げる必要があり結構面倒です。しかし、多くのオーバードライブペダルでは微調整の出来ないほんの少しだけ歪ませる(真空管マイクプリアンプを通すみたいな感覚)調整ができるのが唯一無二かと思います。
かなりクリーン寄りでの音作りに悩んでいる人がいたらめちゃくちゃオススメです。
レビューIDReview ID:148847
2023/01/19
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まさに真空管サウンド
投稿者名Reviewed by:カルメラ 【福井県】
革命的ペダルです。
今まで各メーカーから「真空管サウンド」と呼ばれるペダルは沢山発売されてきました。それらはほとんどプリアンプ部がターゲットになってきましたが、ギタリストが感じる「真空管サウンド」の肝は、実はパワーアンプの挙動でした。
モデリングやIRでは真の真空管サウンドは中々得ることができませんでした。KEMPER然り、FX然り。
KORG TR-Sは、今までの”擬似”真空管サウンドを”本物”に昇華するペダルです。
トランジスタアンプや小型アンプ、プラグインアンプなど、真空管のニュアンスが得難いアンプのセンドリターンに繋ぐのが、本機の最も自然な使用方法です。前段に繋いでも悪くはないです。
使用感としては、コンプレッサー+オーバードライブのような感じですが、単純な真空管コンプレッサーや真空管オーバードライブとは違い、正にパワーアンプの挙動に設計されています。POWER SAGの設定によって、パワーアンプの質感を幅広くコントロールできます。
直接アンプから出力しても、LINE入力にしても、どちらもさほど変わらない感覚で鳴ってくれます。
自分にとっては絶対欠かせないペダルになりました。
レビューIDReview ID:136734
2026/06/24
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設定がムズイ!
投稿者名Reviewed by:U/S 【埼玉県】
基本システムは
Providence STV-1JB(チューナー+バッファー)
↓
TC ELECTRONIC SUB 'N' UP OCTAVER(オクターブ)
↓
PEC-4(歪み4種)
↓
flying teapot 59Preamp(プリアンプ)
↓
揺れ物+空間系
↓
KORG TR-S(疑似パワー管)
↓
Playtec GPA-100(パワーアンプ)
↓
その場にあるキャビネットで使用。
ギターはオービルのレスポールスタンダード/エピフォン ES-355 生方モデル
従来の状態でも十分満足していたが、欲張ってパワー管の感じを足したくて購入。
実際に使ってみると難しい。SUGの調整でのコンプ掛かり方がよく聞くので不自然になる。ドライ音とのMIXもしっかり上げておかないと結構ブチブチになるのと、音量が小さくなる。TUBE GAIN上げるとノイズも乗る。丁度いいスィートスポット探しは結構難しかった。
ポイントが見つかれば荒々しいく艶っぽくなり、弾いてて気持ちい音になります。

レビューIDReview ID:6a3b5fbf27d9630079000015
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