ここから本文です

Anker

ZOOM / A1XFOUR

ZOOM / A1XFOUR

  • ZOOM / A1XFOUR画像1
  • ZOOM / A1XFOUR画像2
  • ZOOM / A1XFOUR画像3
  • ZOOM / A1XFOUR画像4
  • ZOOM / A1XFOUR画像5
  • ZOOM A1X FOUR標準付属のマイクアダプタMAA-1
  • ZOOM A1X FOUR標準付属のマイクアダプタMAA-1
5
  • 動画を見るMovie
  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
It is compatible with a wide range of acoustic instruments, including acoustic guitars, saxophones, trumpets, violins, harmonicas, and double basses. It comes with a microphone adapter that allows you to connect a clip microphone, allowing you to freely explore the possibilities of acoustic instruments and the fun of creating sounds.

recommended item

  • CLASSIC PRO / CPB3X

    CLASSIC PRO / CPB3X

    限定特価 ¥200(incl. tax)

    These CLASSIC PRO AA alkaline batteries offer incredible value for money. With their stable, high output and long lifespan, these alkaline batteries are ideal for mini guitar amplifiers, effects pedals, wireless transmitters, and handheld recorders. They are also essential for emergencies, usable in flashlights, boomboxes, and other devices. Highly recommended for emergency preparedness.


■ Multi-effector for all acoustic instruments
■ Number of simultaneous effects: 5
■ Number of patch memories: 50
■ Sampling frequency: 44.1 kHz
■ A/D conversion: 24-bit 128x oversampling
■ D/A conversion: 24-bit 128x oversampling
■ Signal processing: 32-bit
■ Display: Dot matrix LCD (128 x 32 dots)
■ Input
INPUT: Standard mono phone jack
Rated input level: -20 dBu
Input impedance (line): 470 kΩ
AUX IN: Stereo mini jack
Rated input level: -10 dBu
Input impedance (line): 1 kΩ
■ Output
OUTPUT: Standard stereo phone jack (combined line/headphone)
Maximum output level:
Line: +2 dBu (when output load impedance is 10 kΩ or more)
Headphones: 17 mW + 17 mW (32 Ω load)
■Input: S/N 120 dB
■Noise floor (residual noise): -97 dBu
■Power supply: AC adapter DC9 V center negative, 500 mA (Zoom AD-16), 4 AA batteries, continuous operating time approx. 18 hours (using alkaline batteries, LCD backlight OFF)
■USB: USB MIDI USB Micro-B
* Power can also be supplied from the USB terminal.
* When using a dedicated charging cable, functions other than power supply cannot be used.
■Dimensions: 156 mm (D) x 216 mm (W) x 52 mm (H)
■Weight: 610 g (excluding batteries)

・MAA-1
■Input: Balanced input (XLR: 2 hot)
Input gain: +3 to +30 dBu
Input impedance: 10 kΩ
Maximum input level: +4 dBu
Phantom power +48 V
■Output: Standard mono phone jack
Nominal output level: -20 dBu
Maximum output level: +7 dBu
Output impedance: 1 kΩ
■Power supply: 2 AA batteries
Continuous operating time (phantom current 3 mA)
Approx. 15 hours (using alkaline batteries)
Approx. 15 hours (using nickel-metal hydride batteries)
■Dimensions: 177 mm (D) x 23 mm (W) x 25 mm (H)
■Weight: 70 g (excluding batteries)

関連商品

スタッフレビュー

様々なアコースティック楽器に対応するマルチエフェクター ZOOM/A1X FOUR。私はアコギで使用してみました。普段エフェクターをつなぐことがなかった私にとってA1X FOURはかなり新鮮。エフェクトの種類もとても豊富で、想像力を掻き立ててくれます。1つずつ試していくだけでも十分楽しいです。また、A1X FOURにはリズムマシーンとルーパーもついており、リズムパターンはなんと68種類。セッションの練習にもなりますし、ライブに取り入れるのも、いい盛り上げ材料になってよいのではないかと思います。

サウンドハウススタッフサウンドハウススタッフ

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating:11110.5(4.5)
  • レビュー数Reviews:8

2025/02/09

11111ボディ鳴りのモデリングが素晴らしい

投稿者名Reviewed by:なすやん 【兵庫県】

様々なアコースティクDIを買って試しましたが
これが安価で手っ取り早くて音が良いです。
パソコンをお持ちであれば専用アプリを入れる事でかなりの事が出来ます。
1万円ちょっとのおもちゃと思わず騙されたと思って試してみて下さい。
きっとビックリすると思います。
私はビックリしました。
今主流であるアコギのピックアップはマグネティックかアンダーサドルピエゾですが結局は弦の振動を直接拾うもので
胴鳴りは物理的に全ては拾いきれてません。
その胴鳴りをモデリング技術で付加してやろうと言った至って当たり前の理屈の機器です。
モデリングには有名処の機種の物は殆ど揃っており私が所有の物はほぼ網羅されていました。
そして面白いぐらいにそのギター特有の鳴りを再現してくれます。
アコギなので手元で鳴っている音とスピーカーから出てくる音を同時に聞けるので比較は直ぐに出来ます。
厳しく言えば無い人口的な音をコンピューターが付加している訳ですので嘘の音ですが
ここまで特長を捉えてニュアンスまで再現していると思わずニンマリしてしまいます。
ほほう、やりよるなぁ
ちゅう感じです。
似たような機器は今迄もありましたが時代と共に進化した技術を採用したこの機器の完成度はあなどれません。
セッティングのコツとしては
ピックアップ1個の場合はピエゾかマグネティックが選べるフィルター設定が出来るのでそれを設定します。
デュアルピックアップの場合は要りません。
そして次に自分のギターに合った機種のモデリングを入れます。
アプリをアップデートするとかなりの機種が網羅されており私の場合は所有分全てが網羅されてました。
次に好みのcompを入れてストローク用であればここで完成
単音引きの場合は追加で好みのリバーブを入れるとリッチな感じになります。
デュアルピックアップの場合には元々ピックアップ間の位相差があり必然的に響きが生まれますので場合によってはリバーブが不要かも知れません。
これらの事が簡単にパソコンで出来ます。
ましてやリズムボックス、ルーバーまで付いてます。
パソコンを使って自分のギターに合ったセッティングを作り込んでライブ等で鳴らす事が1万円ちょっとで出来る様になります。
まずは安価でそれなりに生音に近い音が出したい人にはお勧めです。
買いですよ。

レビューIDReview ID:156734

2024/04/04

11111ピエゾ搭載エレキ用に購入

投稿者名Reviewed by:けろぞう 【山口県】

a1 fourも購入、レビューしていますが、ペダル付きも欲しくなり先日購入しました。
発売からもうすぐ5年になりますが、未だにこのA1シリーズ、パワードスピーカーと一緒に使用、大活躍しています。
アコギ(ピエゾ付エレキ)のモデリングはD-28一発で
エレキはBassManアンプにDeluxeReverbのキャビ
歪みはアンサンブルに重ねる時は内蔵TS、ソロの時はgainあげたりPedalDriveを使ったり(これがまた良い音)
ソロ用に後段で内蔵ボリュームペダルを逆がけ(Min100.Max70など)で設定すればエフェクト操作必要なし、パッチ移動も非常にスムーズ
Undo/Redoは無いもののRec/DubとStopスイッチが別の30秒ルーパー内蔵という破格機能
さらにはリズムマシンにルーパーのクオンタイズ機能付きと
どうやったらこのクオリティでこの価格を提示できるのか未だに意味がわかりません。
PA側でエコーやコーラス薄くかけてもらえば生アンプ感も増し増しで最高です。
Gt1000Core、HXstomp、IRIDIUM、MX5、MG30、など一通りの、商品使ってきましたが、音質は全然個体差の範疇です。少なくとも音が悪いという印象は全くないです。
これまで20-30人程度のミニライブから、150-200人程度の屋外演奏まで使い倒してきましたが、同業者から「zoomでこんな良い音するの?」と言われることはあっても「やっぱzoomって使えない音だね」と言われたことは1度もありません。(言わないだけかもしれませんが笑)
エレキギター使いにはG1の方が刺さると思いますが、エレアコと持ち変えたり、ピエゾ搭載エレキ使う人ならこれで完結できます。

レビューIDReview ID:148455

2024/03/12

11111弾き語りに

投稿者名Reviewed by:にっしー 【東京都】

エレアコで弾き語りに使ってます、ペダル無しも持ってますが予備で購入しました
ZOOM製品は安いです
空間系にルーパー、チューナーとリズムマシーンで電源は電池からでもOK

レビューIDReview ID:147829

K-Ishihara

2021/06/08

11111アコギのライン録りをする気になれた

投稿者名Reviewed by:K-Ishihara

アコギをピエゾの音で録音がいやで、ずっとマイク録音していました。しかしこの製品の「AG MODEL」があればかなりいけると思いました。アコギのボディー鳴りがだいぶそれらしくなるので、マイク録音での環境ノイズ混入等を気にせず録りたい時に重宝しそうです。
 
おまけ的な情報ですが、Fender Bassman&Deluxe Reverb、Ibanez TS808のモデリング、さらにはペダルワウまで入っています。なので、エレキギターやベースもとりあえず鳴らせます。
本来の「アコースティック楽器用」としては不要な情報ですが、アコギ、エレキギター・ベースを、これ1つあればとりあえずカバーできるのは、便利です。かつ小型軽量なので、ふと演奏したい時にこれがあればどこでもなんでも演奏できる感じで、助かります。
 
またUSBバスパワー駆動もできるので、スマホ用のモバイルバッテリーを使うことで、大容量電池駆動も可能です。(ちなみにパソコンからのUSB給電はノイズが多く、同時にACアダプターも接続しないと正直録音ものには使い物になりません。)最近はモバイルバッテリーも安くなってきたので、このほうが便利かと思いました。

レビューIDReview ID:115653

2024/12/12

1111二度目の購入

投稿者名Reviewed by:さとちん 【東京都】

前回購入時はエレクトリックコントラバス用に購入し、いまひとつ思うようにならなかったので売却。今回はアコギ用に購入し、思ったような結果が得られた。
音はそこそこだけれども、せいぜいライブハウスやカフェとかでの演奏なので、このくらいのほうが神経質にならなくていいかも。
AC-2も考えたけれど、ヴォリュームが本体にないギター使うのでフットヴォリューム欲しかったのと、お値段倍近くなっちゃうのでこっちにした。
エフェクトスロットルが5つしかないので使うエフェクトモジュールは吟味が必要。ハウリング起こしやすい現場ならアンチフィードバックを優先し、そんなに気にならない現場ならほかのエフェクトに振り向けるとか。ノイズゲートもそうかな?
リヴァーブを卓側でかけてくれるならアンチフィードッバック→ノイズゲート→ピックアップタイプセレクタ→ボディモデリング→フットヴォリュームが基本で、リヴァーブがこっちが掛けならピックアップタイプを省略してマスターEQ処理かな?
追記
リハスタで使ってみたらアンチフィードバック1台だけじゃ間に合わなかった。2台にするか、GEQと併用するかかな?
よく使うリハスタとかライブハウスとか、それごとにパッチ作っておくのも手だね。

レビューIDReview ID:154735

  • 商品レビューをもっと見るSee More

ZOOM
A1XFOUR

Item ID:267017

17,890 yen(incl. tax)

  • Free Shipping

893Pt(5%)Detail

  • 178Pts

    通常ポイント

  • 715Pts

    ポイント5倍キャンペーン

  • 893Pts

    Total

close

在庫ありIn Stock

Qty

Add to Wishlist(Login)

Rating11110.5

Reviews:8

Categories

Search by Brand

Brand List
FACEBOOK LINE YouTube X Instagram TikTok