ここから本文です

お得なクーポン配布中!Special Coupons Available

beyerdynamic / DT990PRO

beyerdynamic / DT990PRO

  • beyerdynamic / DT990PRO 画像1
  • beyerdynamic / DT990PRO 画像2
  • beyerdynamic / DT990PRO 画像3
  • beyerdynamic / DT990PRO 画像4
5
  • 動画を見るMovie
  • メーカーサイトManufacturer Site
The DT990PRO, the best-selling open studio monitor headphones, is ideal for mixing and mastering. It has been trusted by professional engineers and musicians in the world. It boasts excellent high resolution sound, reproducing the original sound accurately with a good balance. The low range is very powerful despite the fact that it is an open type. It covers the wide range of the frequencies.

■ Form: Open type
■ Frequency: 5-35,000Hz
■ Sensitivity: 96dB
■ Impedance: 250Ω
■ Cable: Curl cable, 3m (when stretched)
■ Plug: 3.5mm (mini), 6.3mm (standard) adapter included
■ Weight: 250g (excluding cable and connector)
■ Accessory: carrying porch, 6.3mm stereo conversion adapter

関連商品

関連パーツ

スタッフレビュー

beyerdynamic DT990PROは、1980年代に販売を開始した歴史のあるヘッドホンです。モニターからリスニングまで様々な用途に使えますが、個人的には電子ピアノやキーボード用のヘッドホンとして、これ以上なくマッチすると感じています。高域の金属的な鳴りが非常にリアルな点と、開放型ヘッドホンとは思えない空気感を感じる重低音が特徴です。このキャラクターから、ピアノやオルガンの音色に使用するとワンランク上の本格的な音として聴こえます。楽器自体の振動や共鳴が聴こえるかのようです。ピアノだけでなく、DTMで使用するソフト音源等の音色も聴いていて非常に心地よい音になります。他を探しても中々このような音色のヘッドホンはありません。多くのヘッドホンが登場する中、現在でも根強く生き残っている理由がわかります。頭頂部と両耳部ともにクッション性に優れ、装着感の良さもお薦めのポイントです。

サウンドハウススタッフサウンドハウススタッフ

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.8)
  • レビュー数Reviews23
この商品のレビューを書く

2020/08/31

11111オープン型

投稿者名Reviewed byがんちゃん 【神奈川県】

中華製のAK4497EQ搭載ポータブルプレイヤーを購入しました。以前使っていたイヤホンタイプだと、ポータブルプレイヤーの再生能力に負けてしまい、ヘッドホンを物色していました。オープン型のヘッドホンが欲しく、本製品が見つけ、購入しました。低音の再生もよく、満足しています。ただし、すこし外装のプラスチックが少し安っぽいかもしれません。音には影響がないとは思います。エージングして音がなじむのが楽しみです。

レビューIDReview ID:108303

参考になった人数:0人

0 people found this helpful

参考になりましたか?
Was this helpful?
Yes
NO

2020/04/30

11111ベストセラーヘッドフォン!

投稿者名Reviewed byみのっちん 【神奈川県】

理想に近いドンシャリヘッドフォン!!音質はドライでアメリカン!!開放と密閉のいいとこ取りな感じ。到着して直ぐの印象なので、これからまだまだ音質は変わりそうです。側圧も絶妙。今どきMade inGERMANYでコスパはいいですね。
唯一注文つけるならケーブルが脱着出来ればもっといいと思います。

レビューIDReview ID:103359

参考になった人数:4人

4 people found this helpful

参考になりましたか?
Was this helpful?
Yes
NO

2020/04/23

11111Stunning sound! 素晴らしいヘッドフォン!

投稿者名Reviewed bymparker 【東京都】

This is the first pair of Beyerdynamic headphones I have bought. I usually use AKGs, which I love, but I needed greater bass response and I wanted to try a different brand’s ’sound’, as I need to create better mixes of my music. I was blown away when I listened to these as the bass and treble are stunning! Also, the prices on Soundhouse are extremely competitive and their service is excellent. My headphones arrived in one day! Thanks so much! 本当にありがとうございます。

レビューIDReview ID:102988

参考になった人数:5人

5 people found this helpful

参考になりましたか?
Was this helpful?
Yes
NO

2020/03/22

11111音の空間表現に特化

投稿者名Reviewed byfumi_tmt 【東京都】

beyerdynamicのヘッドホンの種類は多いが、いずれも意図や目的に応じて聞きたいタイプのサウンドの種類に応じたラインナップとなっている。詳しくはサウンドハウスの紹介のページがよくまとまっているので見ると良いです。レコーディング、ミキシング、マスタリング、の星の数は本当にそのまま当てはまります。
https://www.soundhouse.co.jp/material/beyerdynamic-headphone/
折角なのでとても簡単に私なりに表現してみます。
※紹介ページにないDT250も加えています。DT1770PRO、DT1990PROは除きます。
DT250 : 音そのものの質を見る。(空間表現抜きに)原音がどういったものなのかを聞く。
DT770 : 音のそのものと空間表現の再現性に優れる。
DT880 : 全体のフラットバランスの評価。
DT990 : 音の空間表現に特化。
以上です。
リスニング目的の視点でみた場合、聞く人の観点から一長一短に聞こえるでしょう。そこが好みの分かれ目になると思いますが、その違いは長所や短所ではなく、意図や目的を以て制作された製品群がゆえの違いだと理解した方が良いです。そこの奥深さがbeyerdynamicのヘッドホンの魅力であり、ファンに支持されている理由なのだと私は理解しています。ENJOY!

レビューIDReview ID:101901

参考になった人数:16人

16 people found this helpful

参考になりましたか?
Was this helpful?
Yes
NO

2020/03/20

11111厳密さが必要なら、ヘッドホン端子のインピーダンスの確認を

投稿者名Reviewed byナムアミダ 【長崎県】

この値段でこの音はコスパ最強です。でも使い方にはちょっと注意が必要です。
最近のヘッドホンアンプの出力インピーダンスは0Ωのものがほとんどですが、歴史的理由から100Ωのものも残存します。
100Ωのヘッドホンアンプに接続した時にフラットになるように調整されているヘッドホンの場合、0Ωのアンプに接続すると、(通常使用で問題になる程度ではないかもですが)周波数特性がフラットでなくなります。サウンドハウスが販売しているbeyerdynamicのヘッドホンアンプの出力インピーダンスをみるとA20が100Ω。A2が100Ω/0Ω切り替えですから、bayerdynamic社は、自社のヘッドホンを100Ωのヘッドホン端子に接続した際にフラットになるように調整していると想像されます。なので、ポータブル機器用とされてる32Ωタイプ以外のヘッドホン(特に250Ωのヘッドホン)を、日本製機材の出力インピーダンス0Ωのヘッドホン端子に接続するのはお勧めできません。
0Ωのヘッドホン端子を100Ωにするのは出力に直列に100Ωの抵抗をはさむだけで可能ですから対応は簡単です。機材を買い替える必要はありません。
A2ユーザーの方や購入を検討されてる方は、bayerdynamicに ヘッドホンの型番とインピーダンス切り替えスイッチの位置の関係を質問されてると正確な回答が得られるはずです。
(2020.3.20追記)
MOTU M2の ヘッドホン出力から、精密級金属皮膜抵抗 MCY100R00T をはさんで接続したところ。 抵抗が無い場合よりフラットな印象でした。
ゼンハイザーの旧型番のHD600にも効果がありました。ドイツではけっこう最近まで100Ω入り端子が普通でした。当然ですが、内部インピーダンス75ΩのK701 ではバランスが変になりました。 もちろん音響向きでない抵抗を使用たら即アウトです。
(HD600補足)私の聴感では、効果がありましたが、ゼンハイザーのヘッドホンアンプカタログでは、最低16Ωとなってるので。100Ωいれちゃうのは想定外かもしれません。

レビューIDReview ID:99444

参考になった人数:8人

8 people found this helpful

参考になりましたか?
Was this helpful?
Yes
NO
  • 商品レビューをもっと見るSee More
    • この商品のレビューを書くWrite a Review

beyerdynamic (ベイヤーダイナミック)
DT990PRO

Item ID:19779

12,800 yen(excl. tax)

(14,080 yen incl. tax)

  • Free Shipping

703PtDetail

  • 140Pts

    通常ポイント

  • 563Pts

    対象在庫商品ポイント5倍キャンペーン

  • 703Pts

    Total

close

在庫ありIn Stock

Qty

Popular Alternatives

Add to Wishlist

Rating11110.5

Reviews:23

Categories

CLASSIC PRO / Alkaline Battery
ブランドから探す
FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
SOUND HOUSE Official LINE

Page Top