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ベース用歪みエフェクターの定番BIG MUFF。ツマミはVOLUME、TONE、SUSTAINの3つだけというシンプルなレイアウトながら、3種類のモードセレクトと組み合わせることで幅広い音作りが出来る優れモノです。低音の効いた存在感のある歪みを演出するならばBASSBOOSTモード。バンドサウンドとよく馴染む歪みが欲しいならNORMモード。DRYモードではドライ音とエフェクト音の両方が並列に出力されるため、例えば3ピースバンドでベースを弾く場合などに、しっかりと芯のあるボトムラインを残したまま音の広がりを加えたい、といった時に使えます。Big Muffの名が語る通り、図太く歪んだサウンドとなっています。飛び道具としても抜群の効果を発揮する1台、ロックベーシストにオススメです!
サウンドハウススタッフ2024/12/29
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使い分けてます
投稿者名Reviewed by:Butcher 【東京都】
DELUXE BASS BIG MUFF PIも持っているのですが11月11日のベースの日に安く値下げされていたので試しに買ってみました。
DELUXE BASS BIG MUFF PIより此方のBASS BIG MUFF PIの方が単純で使い易いですね。
ですがDELUXE BASS BIG MUFF PIでないと出せない、お気に入りのディストーションサウンドが有るのと、BASS BIG MUFF PIのドライがなかなか良い感じでブーストスイッチで、簡単に低域をブーストした極太な音が出せるので、その時々で使い分けています。
DELUXE BASS BIG MUFF PIの方が音作りの幅は広いですが、ややディストーション色が強く、ファズ色が強いBASS BIG MUFF PIと同じ様な音を出そうとすると、少し面倒くさいです。それにドライスイッチは、有りません。
両方買っても被らず使い分けが出来たので買って良かったです。
レビューIDReview ID:155486
2024/02/14
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入力インピーダンスにご注意!
投稿者名Reviewed by:ぬぅ 【茨城県】
詳しい方には釈迦に説法だと思いますが、
マニュアルを読んでびっくらこいたので共有です。
入力インピーダンスが110kΩ
です!
パッシブのシングルコイルが250kΩ、ハムバッカーが500kΩくらいらしいので、
恐らくですが、敢えて入力インピーダンスをアンマッチさせて使うのだと思います。
それを根拠に考えるならば、
歪み系エフェクターのセオリーに反してシグナルチェインの先頭に配置、
バッファ等によるインピーダンス調整はせず、
できればアクティブではなくパッシブのベースを接続して使う事が想定されていると思われます。
ご参考までに。
レビューIDReview ID:147085
2018/02/25
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探し求めていたロシアンマフ。
投稿者名Reviewed by:よし坊の面影 【岩手県】
ギターで使用しています。
自分はロシアンマフが大好きで、これまでトールフォント、ブラックのバブルフォント、ブラックロシアンのネジが6つのものと4つのもの(最後期)、復刻ロシアンを使ったことがあります。
中でもお気に入りだったのは、ブラックのバブルフォントとブラックロシアンのネジが6つのものでした。この2つはトールフォントよりもゲインが抑えめで、ローからハイが暴れすぎず良い塩梅でありながらジリジリとした荒い質感のサウンドでした。トーンとサスティーンを上げきった時、絞りきった時の音も使える範囲になっているように感じました。トールフォントと復刻ロシアンはどちらかというと極端な効きでした。
バブルフォント?ブラックロシアンの音を探し求め、これまで様々なロシアンマフクローンを試してきましたが、これは完全に遠回りでした。ベースビッグマフが最も求めていたものに近く、しかもより使いやすかったのです。
ベースブーストモードとドライモードがあるのもポイントです。ドライモードはブースターとして使用した際に芯がよく出ます。ベースブーストモードはローに余裕が出るため、トーンを上げてやるとサウンドに迫力が出ます。ローに余裕が欲しい方はベースビッグマフ、ハイに余裕が欲しい方はトーンウィッカーがおすすめです。
現行モデルでロシアンマフのサウンドをお探しの方はぜひ復刻ロシアンとベースビッグマフを弾き比べてみてください。ロシアンマフ特有の個体差を感じることができると思います。
レビューIDReview ID:80216
2015/01/22
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低音に真のある歪み
投稿者名Reviewed by:ひでゆき 【北海道】
ベース用の歪みといっても、たくさんありますよね。高級品なら歪み方にも節度があるかもしれませんが、貧乏人が使う歪み系エフェクターだと、低音に芯がないまま、ジャリジャリ、ギンギン、するだけ、というものも少なくありません。私はもともと、サンズアンプ系の歪みが好きで、粒の細かい音色の歪みが好きでした。ところが、サンズアンプ系のエフェクターを使うと、音がまとまる代わりに、音が暗くなる(抜けにくくなる)ということがあって、思い切って、違う歪みはないかと、YOUTUBEを見まくって、見つけたのが、BIG MUFFでした。歪みは派手、音色も個性的、でも、コイツは低音に芯がある。音色の粒は細かくないけど、とてもステキだなと思いました。使い方の入門としては、トーンとサスティンの、12時から3時くらいまでが美味しいので、好みを見つけて、「ベースブースト」と「ノーマル」と「ドライ」の切り替えで幅を出します。
トーンとサスティンの組み合わせを奇想天外にして、自分のオリジナルを探すのもいいです。私的には、つまみが少なくて、音色の変化が大きいのはとてもいいと思います。
レビューIDReview ID:53930
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