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SEYMOUR DUNCAN / APH-1N B

SEYMOUR DUNCAN / APH-1N B

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Featuring an Alnico 2 magnet, these pickups deliver smooth highs and warm lows. The moderate winding prevents string vibration and provides excellent sustain. They're also famous for being used by Slash during the recording of Guns N' Roses' debut album, ""Appetite for Destruction.""

[直輸入品][Direct Import]

■Guitar Pickup
■ALNICO II PRO
■Neck Pickup, Black
■Magnet: Alnico II Bar
■D.C. Resistance: 7.60k
■Resonant Peak: 7.10kHz
■Cable: 4 Conductor
■Output: Low/Moderate

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(4.8)
  • レビュー数Reviews11

2026/01/24

11111名機です

投稿者名Reviewed byysk 【岐阜県】

フロントに載せるピックアップアップは、59でもJAZZでもなくコイツだぁ。意外にもジャンルレスで使える。ただし、本体の高さ調整、ポールピースの高さ調整はしっかりとしましょう。

レビューIDReview ID:6973ebd0fda506006f000044

2022/11/21

11111レンジが広くローがしっかり出る

投稿者名Reviewed byNavyblue 【愛媛県】

Gibson フライングVに載せた感想です。
オールマホガニーボディのフライングVとの相性もバッチリで、レンジが広くローがしっかり出て、甘くウォームな音も気に入っています。
クリーンでは暖かみのある音、歪ませても太く気持ち良いドライブサウンドで、クリーンと歪みどちらも得意な印象です。
コイルタップ時の音も、シングルコイルの音とは少し違いますが、結構使えそうです。
ただ、リアに載せていたJBとの相性が、JBがハイミッドが強いのに対し Alnico II Proはややドンシャリ傾向で、ピックアップ を切り替えた時の出音のレンジの変化が気になってしまったので、今度はリアを変更することにしました。
その後、リアをSH-14 Custom 5に載せ替えたところ、Alnico II Proとの相性はバッチリでした。

レビューIDReview ID:134987

2020/04/23

11111独特のウェット感が癖になる

投稿者名Reviewed byナオキチ 【大阪府】

ダンカンのフロントピックアップの定番といえば、59ですがセッティングや材とのマッチングによっても、もちろんサウンドへの影響は非常に大きいとは思いますが、クリーン・ドライブ・リードとも癖のないプレーンなトーンで特にドライブではそれなりに適度な枯れを感じますが、もう一声欲しい感じにならず、良くも悪くもテンプレートといったところでしょうか?
その中で、APH-1なんですが、リードトーンの時のグショっとしたウェット感がなんとも言えず癖になります。丸くて甘さがありつつしっかり存在感があるハイミッドにそれでいてブーミーにならないローは個人的に理想に近いフロント用ピックアップです。

レビューIDReview ID:102986

2018/07/16

11111アンプとトーンのセッティングで化けるピックアップ

投稿者名Reviewed byかもめ 【岐阜県】

アンプがマーシャルを使うとブライトかつドライに歪みます。それでも線が太くアルニコ2だという感じの音になります。
それが、フェンダーやVOXを使うと甘くなります。お上品な感じがします。
トーンの聞き次第でも10にすれば明るく、2にすれば暖かくなります。
このピックアップは、トーンも手を加えてやる必要があるピックアップです。総合的に改造してやると大いに化けるポテンシャルをもっています。

レビューIDReview ID:83856

2016/09/29

11111もやもや解決N

投稿者名Reviewed by0フレット 【東京都】

(N/B共通評)
メーカー説明には、甘いとか、暖かいとか、ありますが、DUNCANのUSAサイトのAPH-1サンプル音や他の演奏音を聴くと私の耳には真逆の「ブライト&ドライ」な音にしか聴こえません。
特に、自社サイトのサンプル音は、今自分が欲しい音に近い事もあり、今更ながらAPH-1N/Bセットで購入。
ギターは97年製 Gibson USA LP-Studio、ボチボチ音ヌケしてくれるLPスタジオと、一応オールチューブのLaney / IRT-STUDIO。
DUNCAN HPのようなナチュラルGAINセッティングで弾いてみると・・・。
ハイの強さが目立つが、やっぱり「ドライ」だ。
全て同じ条件で交換前にのせていたSH-1なんかより明確にドライだ。
セラミック系のクールなドライ感とは違う、中太の表面に細かいザラザラ感があるドライですね。
機材、セッティングにもよるのでしょが、こんな(真逆?)音も出せるPUです。
また、N/Bを微調整し美味しいバランスが掴めれば、N/Bミックスした時、P-90並のパキパキ音が得られます。
セッティングを問わず、甘さ、まるさ、が欲しいならSH-55が安パイです。

(ネック評)
N/BセットだとSH-1同様、APH-1もNの出力がやや強め。
SH-1、SH-2、APH-1、比較すると。
特に、フォローボディ、ソリッドボディ、問わずブルースに特化するなら、ネックPUはAPH-1。
幅広いジャンルを1本で熟したいならSH-2。
ロック~メタルまでいくならSH-1ですかね。





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SEYMOUR DUNCAN
APH-1N B

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