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ZOOM / PodTrak P4 podcast recorder

ZOOM / PodTrak P4 podcast recorder

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  • 製品マニュアルProduct Manual
A multi-track recorder that compactly integrates convenient functions for recording podcasts. Equipped with four high-quality mic preamps that can provide a maximum gain of 70 dB, it is possible to clearly record the voices of up to four people on multiple tracks. Equipped with four independent headphone outputs, all users can monitor the output.
Main features
・4 XLR microphone inputs (supports phantom power)
・Equipped with mute button and gain adjustment for each input
・4 headphone outputs (with independent volumes)
・4 inputs and SOUND PAD can be recorded on separate tracks
・Automatic removal of feedback from the voice of the other party by the Mix Minus function
・Complete connection with smartphone with one TRRS cable
・4 SOUND PADs to which audio files can be assigned
・2 in/2 out USB audio interface (with mix minus function)
・Direct recording to SD, SDHC, SDXC cards (up to 512GB)
・Two AA alkaline batteries provide up to 4 hours use, and it can also be powered by USB bus power

■ Number of input channels: 4 (monaural/stereo)
■ Number of output channels: 1 (headphone x 4)
■ Recorder
・Format: WAV 44.1 kHz, 16-bit monaural/stereo
・Recording media SDHC standard compliant card 4GB to 32GB (Class 10 or higher)
SDXC standard compatible card 64GB to 512GB (Class 10 or higher)
■ Audio interface: 44.1 kHz, 16-bit, 2in2out
■ Power supply
・AA batteries x 2 (alkaline batteries, nickel-hydrogen storage batteries, lithium batteries)
*P4 recommends nickel-metal hydride storage battery.
・AC adapter (ZOOM AD-17): DC 5 V/1 A *USB bus power compatible
Battery life based on continuous use (approximate)
Recording to 44.1 KHZ/16-BIT 4CH SD card (+48 V OFF, headphones 63 Ω load)
Alkaline batteries: about 4 hours
Nickel hydrogen storage battery (1900 mAh): about 4.5 hours
Lithium battery: About 9 hours
*The above values ​​are for reference only.
*Battery life depends on the manufacturer test method. It varies greatly depending on the usage conditions.
■ Power consumption: 5W
■ Size (WxDxH): 112x155x47 mm
■ Weight (body only): 290g

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.4)
  • レビュー数Reviews5
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2022/02/09

11111セミナー系のライブ配信に適してます。

投稿者名Reviewed byOutliner 【千葉県】

本来の使い方ではありませんが、セミナー系のライブ配信に使用しています。
ZOOM LIVETRAK L-8を使っていましたが、大きくて重いため変更しました。
LIVETRAK L-8は、+54dBでダイナミックマイクの場合ほぼMAXまでゲインを上げる必要があり、マイクアンプの自己ノイズが乗る状態でした。
P4は、+70dBまであるので余裕があります。
リミッターが優秀・強力です。
急な大声や笑い声などがあっても、ひずむことがありません。
録音ボタンを押すだけ、ワンタッチで録音開始になります。
機種によっては、録音ボタン⇒再生ボタンで初めて録音開始になりますが、ミスの原因にもなるので、ワンタッチでできる方が個人的には好みです。
入力の3と4は、TRRSケーブルやオーディオケーブル・USB接続した場合はステレオになります。
ステレオになる分、ファイルサイズが大きくなるので記録可能時間が減ります。
サウンドパッドに、ステレオの音声ファイルを割当るとステレオで入ります。
TRRSとUSB接続した場合は、ミックスマイナスが使えます。SkypeやZoomミーティング・Teamsなどで使えます。
USB接続は、ドライバー不要でいろんなOSで使用できます。明記はされていませんが、UAC(USB Audio Class)・USBクラス・コンプライアント対応しているみたいです。
メーカーの動作環境は、WINDOWS・MAC・IPHONE・IPAD・ANDROIDとなっていますが、Chromebook(Chrome OS)でも問題なくオーディオ・インターフェースとして使えました。
4つのサウンドパッドもあるので、ライブ開始・終了時のBGMやジングル・サウンドステッカーなどを設定して鳴らすことができます。
用意した音素材のサンプリングレートなどが合わない場合も、変換するか確認が出て本機で使える形式に変換されます。
PANの設定やイコライザーなどはありませんが、オンラインセミナーなど人の声をきちんと届ける用途には充分です。
ヘッドフォンアウトの音声を、ビデオスイッチャー(V-02HD・V-02HD MK II)に入れていますが、特に問題もなく安定して使えています。

レビューIDReview ID:126866

参考になった9

2021/12/27

11111ポッドキャスト収録に特化されているがスマホでの配信にも使える

投稿者名Reviewed byTAKURO-9 【神奈川県】

機能性、操作性が良く、音質も問題ない。
 
何ができるか、どんな機能が優れているのかは製品説明や他のレビューを読んで頂くとして、
 
特に良いと思った点
• マイクゲインが最大70dBなのでSM7Bなどのダイナミックマイクでも充分なゲインが得られる
• リミッターが掛けられる
• PC接続用と給電用とUSB端子が別個にある
 
気になったところ、やや不満なところ
• ライン入力がない
• 出力がヘッドホンしかない
• イコライザー、コンプ(リミッターはある)、リバーブがない
• USBオーディオインターフェイスとしてチャンネル個別の出力ができない(2ミックスが出力される。各々のマイク入力は左右に分配、つまりすべてセンターにPANされた音がミックスされて2ミックスとして送られる)
 
これらはすべて、本機がポッドキャスト収録を目的としている以上しかたがないのだろう。ヘッドホンでモニターしながらマイクで声を集音し、個別のトラックに録音する。細かな調整をしたければ録音データをPCに読み込んで編集すればいい。そう考えると問題はない。むしろ余計な機能を省いて低価格化してくれたことに感謝したい。
 
 
実のところ、私はClubhouse(音声配信SNS)でこれ一台で効果的に使えるのではと思って購入した。
 
ClubhouseはLightningでのデジタル接続では認識されないという問題があったので、3.5mm TRRSのアナログで接続する必要があった。そうするとオーディオインターフェイスにIK Multimedia iRig2やSaramonic SmartRig IIなどを挟む必要があった。しかし、本機を使えばポン出しを含めて一台で済む上、レコーダーとしてもオーディオインターフェイスとしても使える。
 
結果、ポッドキャスト収録という本来の目的ではないにも関わらず、双方向の配信という目的どおりの使い方ができ満足している。

レビューIDReview ID:125354

参考になった1

2024/05/03 

1111何故44.1kHz固定なのか…

投稿者名Reviewed bySOUND HOUSE カスタマー 【石川県】

電話音声の収録にはたいへん重宝します。
今時、リモート通話やLTE回線の通話の方が固定電話よりも音質がクリアですので。
ただ、放送局のラジオの完パケって、16bit 48kHzで納品するんですよね。
本機は何故44.1kHzでしか収録出来ないのか…。
まあ業務用途なら他のを使えって事なんでしょうけど。

レビューIDReview ID:148689

参考になった1

2020/12/23

11112イン/2アウトのUSB オーディオ・インターフェース?

投稿者名Reviewed byN 【大阪府】

全体に良いものですが、一つだけ「2イン/2アウトのUSB オーディオ・インターフェース」と言うのは疑問。
オーディオインターフェースとして使った場合、マイク入力はすべてセンターに定位させられます。別チャンネルとして録音することはできません。
2チャンネルで録音できるのは入力4で、端末からの再生音をループバックした場合だけです。
普通は「2イン」と言えば、2つのチャンネルを独立して録音できるという意味なので、ちょっと誤解を与える表現です。

レビューIDReview ID:112528

参考になった10

2020/08/17

1111使用用途に合っていればとても便利な機材

投稿者名Reviewed bypapukuro 【北海道】

地方のコミュニティラジオ放送での収録用に入手。
PCにUSB接続し、プレイヤーをアナログ接続(TRRSジャックですが、標準ステレオプラグで使えます)、コンデンサーマイク一台で収録しました。
接続さえ間違えなければ、ほとんど考えるような事もなく収録できます。
簡単だという事は本当にありがたい。余計な事を考えずに収録の内容に集中できます。
不満な点として、XLRジャックはコンボジャックにして欲しかった事と、レベルメーターの見にくさ(ピークがわかりづらい)でしょうか。
他にも細かい部分で改善してほしい箇所もありますが、こちらはファームアップを期待します。
ちなみにSOUND PADの音声フォーマットはWAVEのようですが、MP3を読み込ませたら勝手に変換してくれます。

レビューIDReview ID:107808

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ZOOM (ズーム)
PodTrak P4 podcast recorder

Item ID:281832

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