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Zippy Slinky 07-36
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Extra Slinky 08-38
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Mighty Slinky 08.5-40
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8弦 Skinny Top Heavy Bottom
Expected to arrive 2/27
8弦 Slinky
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9弦 Slinky
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12弦 Slinky
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Super Slinky 09-42
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Hybrid Slinky 09-46
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Primo Slinky 09.5-44
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Turbo Slinky 09.5-46
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Hyper Slinky 08-42
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Regular Slinky 10-46
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Ultra Slinky 10-48
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Skinny Top Heavy Bottom 10-52
Low Stock
8弦 Slinky
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Skinny Top Beefy Bottom 10-54
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Mega Slinky 10.5-48
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Mond Slinky 10.5-52
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Power Slinky 11-48
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Burly Slinky 11-52
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Beefy Slinky 11-54
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Not Even Slinky 12-56
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Mammoth Slinky 12-62
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7弦 Super Slinky 09-52
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7弦 Regular Slinky 10-56
In Stock
7弦 Power Slinky 11-58


60年以上にわたり、アーニー・ボールのスリンキー®弦は世界中のミュージシャンに選ばれ続けています。1962年、アーニー・ボールは新たな配合を開発し、エレキギター弦の先駆けとなりました。この弦はロックンロールの象徴となり、後世のミュージシャンにインスピレーションを与え続けています。
1953

プロのスティールギター奏者でありミュージシャンでもあるアーニー・ボールは軍の退役後、ロサンゼルス周辺のクラブで演奏活動を行っていました。
1958

世界初のギター専門店をオープン。
1962

若いプレイヤー向けに4種類のカスタム弦を開発。スリンキーシリーズ(Super/Regular/Skinny Top/Heavy Bottom)の誕生です。
1972

アコースティックギター用の弦Earthwoodを開発。力強く重厚な響きで当時から高く評価されました。
1984

1980年代にはトレモロを多用するスタイルが流行。RPS(強化プレーン弦)がスリンキーに仲間入りし、たちまち人気を博しました。
2004

BeefyとNot Evenが登場。より重厚で力強い音を求めるニーズに応えたセットです。
2019

Slinkyのラインナップにハーフゲージなどが追加され拡充。何十年にも渡り愛されてきたSlinkyならではのフィーリングとトーンを実現しています。
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アーティストコラボなど展開を広げるアーニー・ボール。彼らの旅に終わりはありません。

¥10,800(incl. tax)
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2021/12/30
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可能性広がる
投稿者名Reviewed by:はまー 【沖縄県】
シャーベルのキングVで全弦3音下げチューニングで使用。
この弦を使う前までは2音半下げチューニングが限界だと思ってました。
6弦だけをさらに下げるドロップチューニングより全弦下げはテンションを稼ぎ辛く、プレイスタイルからどうしても全弦下げを優先してしまい、欲しいローサウンドを我慢しておりました。
こいつで3音下げに成功。よきスラッジサウンドが鳴ります。
まぁ、スラッジ系のサウンドって一般的に良い音ではないと思いますが..
一応書きますが、フロイトローズ使用でブリッジ側への弦のセットはギリギリです(溝の広さ的に)。
レビューIDReview ID:125444
2020/01/09
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7弦ドロップに最適
投稿者名Reviewed by:ウェロコックス 【新潟県】
6弦用の弦のレビューで7弦に最適というのもおかしな話ですが、これにバラ弦の009を足して完成です。
以下普通の648mmロングスケールの7弦でのレビューです。
元々7弦用セットでちょうどいいのに出会えなかった折に大村孝佳さんが009-046にバラ弦で056足して使ってると聞いて、
以来試行錯誤して7弦レギュラーチューニングには009-042+056というゲージを張っていました。
しかしドロップAが必要になり、7弦をドロップすると56では緩く59にしても気持ち緩い気がするし、
あまり太くすると張りがちょうどよくても6弦と7弦の音量や音質の差で違和感が出るというジレンマ…
上記の大村さん方式に則り上を009-046にしたが4弦5弦のテンションが好みじゃない。
0095-044は好きなゲージではありますがこの用途だと6弦の太さが欲しくなる。
しかしアーニーの比較的新しめのこのゲージを見て天啓を得ました。
いつもと逆に1弦のバラ弦を足せば009,012,016,024,034,048,062…完璧です。2弦が011ではなく012ですがそんなに違和感ないです。
7弦は常時Aとして、6弦は普段EですがこのゲージならたまにDに落としてdir en greyチューニングにもちょうどいいです。全弦半音下げもなかなかいい感じです。
アーニーなので劣化は速いのですがDRのStringlifeで1か月弱持たせてます。
このゲージに味を占めて今まで興味なかった6弦用の極太ゲージを他にも物色してみたのですが、
3弦(この使い方だと4弦に来る)が細かったりプレーンだったり・・・
ロトサウンドのR12とR13は3弦がそれぞれ024と026でおっ!と思いましたが下の方が細い…
GHSのDYM BOOMERS WOUND 3RD - Medium(013-056)もできそうですがこれなら普通の7弦用買うかなと…
1弦バラ弦方式が使えて且つやる意義があるのはこのマンモススリンキーくらいしかない気がします。
レビューIDReview ID:99429
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