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QSC ( キューエスシー ) / GX5 ステレオ・パワーアンプ

QSC ( キューエスシー )  / GX5 ステレオ・パワーアンプ

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  • 製品マニュアルProduct Manual
軽量設計ながら驚異のハイパワーを誇るGXシリーズの500Wモデル。QSCオリジナルの最新鋭保護回路"GuardRail"を搭載し、すべてのパフォーマーに最高のサウンドを提供します。

ショールーム担当のここだけレビュー ~GXシリーズ~

 
お薦めポイント
リーズナブルな価格で、手軽にQSCサウンドを体感することができます。
また、何気に嬉しいポイントが「入出力端子の豊富さ」です。QSCパワーアンプの中で唯一、RCA入力まで装備、出力はスピコン、フォンの他、バナナ、バラ線までとどんな現場に持って行っても接続のことで困ることはありません。重量もさほど重くはなく、コンパクトな筺体も今の時代に合っています。たくさんの人に選ばれる理由として、大体の定番ブランド・スピーカーの許容入力に合っている325W、500W、725Wというラインナップも導入しやすい点だと思います。同じくらいの価格帯で他メーカーと迷っているなら間違いなく買いです。
 
サウンドキャラクター
トロイダルトランスタイプのパワーアンプならではのパワー感は健在、全体的な印象として、どこかの帯域が目立つということもありません。所謂、「フラットな音質」と表現されるサウンドで、ジャンルを選ばないというのは正にこのことだと思います。バンドのライブ、クラブDJからプレゼン等のイベントまで、さまざまな現場で満足してもらえると自信を持っておすすめできるパワーアンプです。

パワーアンプのリーディングカンパニーであるQSCのGXシリーズは、信頼性のあるクリアでパワフルなサウンドと、圧倒的なコストパフォーマンスを両立しています。自動的にアンプとスピーカーを保護するGXシリーズ専用の保護回路“GuardRail”を搭載し、温度上昇や音の歪みによるトラブルを未然に防ぎます。また、クロスオーバー機能も搭載し、バイアンプ・システムにも対応します。軽量設計により、可搬性にも優れており、イベントPA、ライブ、DJパーティーまで、あらゆる用途で最大限のパフォーマンスを発揮します。

■タイプ:パワーアンプ
■ステレオ出力(2ohms):-
■ステレオ出力(4ohms):700W+700W
■ステレオ出力(8ohms):500W+500W
■ブリッジ出力(4ohms):×
■ブリッジ出力(8ohms):×
■周波数特性:20~20,000Hz
■ダンピングファクター:100
■入力端子:XLR/TRSフォン/RCAピン
■出力端子:NL/5ウェイバインディングポスト
■消費電力:730W 4Ω、1/8POWER
■寸法:483×89×257(mm) 2U
■重量:12.6kg
■その他:
軽量設計ながら驚異のハイパワーを誇り、すべてのパフォーマーに最高のサウンドを提供するGXシリーズ。アンプとスピーカーを保護するQSCオリジナルの最新鋭保護回路"GuardRail"を搭載し、アンプ駆動による温度上昇や音の歪みによるトラブルを未然に防ぎ、ステージの進行を円滑に進めます。またフロントパネルのSIG、CLIPのインジケーターにより、パワーアンプの駆動状況をリアルタイムに監視。ライブ、DJイベント、運動会など幅広いニーズに応えます。

GXシリーズのここがスゴイ!!

QSCオリジナルの最新鋭保護回路"GuardRail"を搭載
アンプ駆動による温度上昇や音の歪みによるトラブルを未然に防ぎます。

多彩な入出力端子
入力:XLR、TRSフォン、RCA、出力:スピコン、フォン、5ウェイ・バインディングポスト

サブウーハー用クロスオーバースイッチ搭載
2ウェイシステムに最適な100Hzのロー/ハイパスフィルター

コンパクトで軽量なボディ
奥行きは、25.7cm


海外レビュー

QSC GXアンプが伝統のRock-Olaジュークボックスを刷新

2020年2月27日 MUSIC CONNECTION最新ニュース


仲間と一緒に音楽を楽しむ方法として、ジュークボックスほど長く皆に親しまれてきたものは他にありません。その中で、ジュークボックスの普及に最も貢献したのは、Rock-Ola社でしょう。その名前は創業者のDavid Cullen Rockolaから取ったものです。同社は1927年にコイン式体重計の製造を始め、その後、アミューズメントの世界にも進出。1年以上前にAlexander Walder-Smith氏が、Rockola社を買収し、Rock-Olaのアメリカ的な創意工夫とサウンドにいついてこだわって製品開発を行っています。彼が行った最初の仕事はRock-Olaジュークボックスの心臓部に、QSC GXシリーズ・パワーアンプを採用することでした。

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Walder-Smith氏は20年もの間Rock-Ola社の取引先であり、英国の市場にジュークボックスを供給。Rock-Ola社がアメリカに歴史を体現するブランドであるということを認識していました。買収したとき、最初に確認したのは、多くのジュークボックスの部品がアメリカの歴史を継承していることでした。そして、その歴史をさらに継承していくために、QSCは最適だったのです。QSCはアメリカの会社であり、創設者であるPat Quilterのビジョンと共に小さな会社からスタート、品質を重視した製品により、大きく成長してきました。

Rock-Ola社がGX3を選択したのは、その素晴らしい性能とサウンドに感銘を受けたからです。最終的な決定をする前に、Rock-Ola社のチームは性能を試し、スピーカーに最適なパワー、4Ωと8Ω負荷に対する余裕のあるヘッドルームなどの優位点を確認しました。アンプのアップグレードにあたり、エンジニアリングを担当する上級副社長が長期間、多くのアンプをテストし、GX3が最適であると判断しました。使っていたスピーカーとの相性も良く、サウンドは圧倒的に優れていました。コンパクトで軽く、ジュークボックスのキャビネットに余裕を持って収まります。大音量で再生してもサウンドは常にクリーンです。ジュークボックスは、12時間以上連続で使用されることがあります。しかし、GXシリーズのGuardRailTM保護機構は、過負荷や過熱によりジュークボックスがダウンするのを防ぐため、自動的にゲインを抑え、クリーンなサウンドを保ちます。

Walder-Smith氏とデジタル担当副社長のBob Brinklow氏はRock-Olaの新しいVinyl 45シリーズを誇りに思っています。このジュークボックスは3つのモデルから構成されていて、アナログ・レコードを再生するためのカスタムプリアンプを社内で開発。GX3とのマッチングも非常に優れていました。

Walder-Smith氏がコメントしています。「Vinyl 45製品ラインにはJohn Papaの名前を取った特別バージョンが含まれています。JohnはNational Jukebox Exchange社のオーナーであり、ジュークボックスやコインを入れて動作するエンターテインメント・マシンの復活についての第一人者でもあります。コレクターや熱狂的なファンの間では人気があり、とにかく我々はJohnと一緒に何かを作りたかったのです。その中で生まれたJohn Papaエディションは、アップグレードされたフォノ・カートリッジ、伝統的なコインスロットとメカニズム、そしてGX5にステップアップしたアンプを搭載しています。1万ドルで販売され、搭載されたQSCのアンプは、最高級の品質であることは間違いありません。また、Bluetoothストリーミングが使用できるため、SpotifyやiTunesなどから曲を送信し、最高のアンプとスピーカーを用いた音楽を聴くことができます。」

Walder-Smith氏がRock-OlaとQSCを融合したメリットについてさらに語ります。「木材でさえカリフォルニア産。このジュークボックスを完全なアメリカ製にしたかったのです。「ロンドンのHigh Streetでも、ハーレーダビッドソンの話をすれば誰でも、それはアメリカのブランドだと分かります。我々は次に新しい製品を発表するとき、(これ以上話すべきではありませんが、家庭用のスマートシステムを考えています)無意識にアメリカのイメージを持ってもらいたいと思っています。QSCは品質と耐久性をサポートしてくれていて、音楽を聴く製品におけるハーレーダビッドソンになることを支えてくれると期待しています。

Rock-Ola社については下記ホームページを参照してください。
https://www.rock-ola.com/collections/jukeboxes

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スタッフレビュー

高音質かつパワフルなサウンドで定評のある「GXシリーズ」。奥行きは25.7cmとコンパクトで軽量。300W、500W、725Wの3モデルをラインナップし、幅広い用途に対応します。入出力端子が豊富で、入力にはXLR、フォンの他にRCA端子も備えているのが嬉しい点です。クロスオーバースイッチ搭載により、通常のステレオ再生をはじめ、ステレオ2ウェイ、メインスピーカーとモニターなど、様々なシステムに柔軟に対応します。サウンド面では、他メーカーの同クラスのアンプと比べて、ベールが一枚剥がれたようなワンランク上のクリアな音質で、楽器の音が鮮明に聴こえる印象です。また、ラックマウントした時に映える、精悍なシルバーボディも魅力の一つです。上級サウンドをリーズナブルな価格で実現したパワーアンプです。

営業部 / 荒牧 真人営業部 / 荒牧 真人

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(5.0)
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2018/01/11

11111自分には必要充分です

投稿者名Reviewed by自作派 【茨城県】

2年ほど使ってますが不具合は一切なく安心して使ってます。手の出しやすい価格なのに力強い音でみんなにも評判です。
DF値が低めなのでスピーカーによって左右される事もあるのかなと思います。

レビューIDReview ID:79019

参考になった人数:1人

1 people found this helpful

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2010/11/04

11111信頼性、安全性、まぁまぁの品質。

投稿者名Reviewed by凸フラッシュ 【愛知県】

供給電源でパフォーマンスに影響しやすいです。
スピーカー保護回路がとても優秀です。
「やっちまった!」レベルのハウリングとかでもばっちりプロテクトしてくれました。

レビューIDReview ID:19635

参考になった人数:8人

8 people found this helpful

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2010/02/20

11111なかなか良い

投稿者名Reviewed byMotoma 【山口県】

このGXと、CP社、ベリン社、CREST社、アムクロン社を比べてみました。 
なんといっても軽いので女性スタッフも軽々搬入してくれます。Cpはアンプを運んでるぞ!って重量がありすぎて男性でも階段がある現場だと汗かきます。
使い勝手は、入出力端子が殆んどのコネクタに対応していますので大変便利です。
音質を800人会場のホールで爆音対決してみましたが、ハードロックを聴くとデカイだけでうるさいって感じ。しかし、ボーカルメインのJPOPやクラシックを爆音で聴くと、グイグイ前に出てきますね。
ちなみにCp社は電気食いすぎで電圧降下により爆音出すと音の腰が弱くなりました。(電源しっかり取ればいいかも)
CRESTやアムはハードロックの方が暖かな重圧な感じでしたが、JPOPやクラシックはグライコ補正が必要かなって感じでした。
ベリンは個人的には使いたくないアンプでしたが、最初は、何だどうした!って思いましたが、1時間くらい電源入れておくとジャンルを選ばず普通に鳴ってくれたので驚きました。温まるといいみたい。

レビューIDReview ID:14868

参考になった人数:77人

77 people found this helpful

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QSC ( キューエスシー )
GX5 ステレオ・パワーアンプ

商品ID:126363

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