¥350(incl. tax)
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¥480(incl. tax)
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¥680(incl. tax)
In Stock
¥780(incl. tax)
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¥2,980(incl. tax)
In Stock
¥14,800(incl. tax)
In Stock
¥3,280(incl. tax)
In Stock
SENNHEISER / HD 480/490 PRO - Coiled Cable
¥5,940(incl. tax)
Back Order
SENNHEISER / HD 490 PRO Balanced Cable
¥6,930(incl. tax)
In Stock
SENNHEISER / HD 490 PRO Cable (1.8m)
¥3,410(incl. tax)
Low Stock
SENNHEISER / HD 490 PRO Cable (3m)
¥5,170(incl. tax)
In Stock
SENNHEISER / HD 480/490 PRO - Travel Case
¥6,930(incl. tax)
Back Order
SENNHEISER / HD 480 PRO - Recording Pad Set
¥6,237(incl. tax)
Back Order
¥3,280(incl. tax)
In Stock
¥3,280(incl. tax)
Back Order
CLASSIC PRO / HH-1 Mountable Hook
¥780(incl. tax)
In Stock
¥1,280(incl. tax)
In Stock
¥8,800(incl. tax)
In Stock
2026/05/14 ![]()
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【全ての要素が高水準】今後のスタンダードモニターになりうる密閉型モニターヘッドホン。
投稿者名Reviewed by:ワン 【埼玉県】
【結論】
・入門機(1万~3万前後)に何かしらの不満を持っており、モニターの相棒探しをしている人
・HD490・開放型を持っており『密閉型モニター』の相棒探しをしている人
・モニターヘッドホン選びで『加点重視』ではなく『減点を極限までなくしたバランス型』が欲しい人
そういった人にお勧めできるヘッドホンであり、
使用感において『相対的評価』でこそ、真に輝けるヘッドホンだと感じました。
プロフェッショナルスタンダードな機材に必要なのは、いつの時代も『突出した感動』ではなく『安定性&減点の少なさ』
そういった意味で、HD480Proは刺激性や面白味こそ弱いものの…
クリエイターにとっての『酸素』のような道具になりうると感じました。
人気・売れ筋の1万~10万円帯のモニターヘッドホンは、密閉・開放どちらもほぼ全て網羅してきましたが、
どのメーカーのモニターヘッドホンも『必ず』と言っていいほど欠点があります!
言い出せばキリがないくらい、それぞれにデメリットがあり、
『どう役割分担をさせて?どう我慢して?どう付き合っていくか?』が必要です。
それが、密閉型ヘッドホンへの【これまでの全体評価】
――その点、HD480Proは、
軽く、装着感も良く、遮音性もかなり高い。
密閉なのに音の止まりも良く、ローも暴れず鳴り、フラット&クリア。
※密閉と比較するのではなく、開放型と比較しても良い位に頑張っている。
録音は当然として、その気になればミキシング、マスタリングまで使える。
更には…
ケーブルはLR挿し変えに対応し、ヘッドバンドクッション&イヤーパッドも着脱可能。
純正バランスケーブルも販売されており、色付けのあるヘッドホンアンプと組み合わせる事である程度色付けも可能。
そして、HD490Proと傾向が近いため、
抵抗なく【開放の良さ】と【密閉の良さ】を使い分け出来る。
詰め込み過ぎなくらいに、ユーザーを理解し、欠点が削り取られています。
この要素の詰め合わせだけで、制作のスタンダードモニターとして採用する価値はあると思います。
レビューIDReview ID:6a0561d367ba06006000000c
2026/05/03
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バランスの取れた密閉型
投稿者名Reviewed by:April 【東京都】
これまでしばらく開放型ヘッドホンで音楽に関する作業を行ってきましたが、密閉型の遮音性に大きなメリットを感じていたため何か良いヘッドホンは無いかと漠然と思っていたところ、ゼンハイザーからこちらが発売されたので思い切って購入してみました。
良くバランスの取れたサウンドで現代的な音楽に合わせてサブベースの帯域まできちんと出ていると思います。
楽器用のモニターとして高域もしっかり確認できますが、高域が耳に刺さるようなことは決してありません。
高域が刺さらないというのはこれまで自分が使ったどのゼンハイザー製品にも共通しており、個人的にゼンハイザーを購入する上で信頼できる大きなポイントです。
また開放型のヘッドホンと比較してどうこうというのはよく話題に上がる事で、HD490と迷ってる方も多くいらっしゃるかと思いますが、開放型と密閉型では最適な場面や用途が異なるため音質面の比較だけでは片付けられない部分です。
自身がどういった用途をメインに使うかをよく考慮して決めるのが1番大切だと思います。
こちらのHD480は総合的に見て密閉型ヘッドホンとしてとても良くできた製品です。
ただし60000円を超える金額を考えると、もっとじっくり探せばこれより安価でも音質的に満足できる製品は見つけられるかもしれません。
装着感や重量、ケーブルの左右を切り替えられる点やタッチノイズ対策など音質以外の実用面も充実していますので、時間をかけて比較視聴せず早く結論に至りたい人にとっては後悔のない選択になると思います。
レビューIDReview ID:69f7161c81d99f005f000004
2026/05/17 ![]()
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密閉型でも癖が少ない俯瞰して見れるヘッドホン
投稿者名Reviewed by:カバ 【埼玉県】
Kh750dspで補正したスピーカーに方向は似ています。
Hd490で言うとproducer earpad寄りです。
高域は少し伸び切らない感じと低域がほんの少し強めなのでスピーカーライクな方向の俯瞰して見る形で、細かいところを見る解像度は少し足りないですが、orbのバランスケーブルで多少改善はしました。
もしそこら辺が気になっている方はorbのリケーブルがおすすめです。(カールケーブルでの体感的な重さも解消します)
密閉型は細かいところを見るために解像度を上げていて、eq補正しないと癖が強いものが多いですがこのヘッドホンはスピーカーライクな俯瞰して見る形で癖は少ないです。
カールケーブルでなければ、軽いので作業する分には最高です。
なので作曲など長時間作業するときに密閉型で作業したい時に使うにはいい気がします。
ただ遮音性はそこまで高くないので外で作業するようなものではない気がします。
ミックスなどでのシビアな細かい質感などの判断はhd480は高域が穏やかなのとすべてスピーカーライクな方向で聞かせてきて、すべて何となく悪くないように聞こえてしまうので、hd490が向いてるかなと思います。
要望として、イヤーパッドをhd490と同じようにいくつか出して欲しいのと密閉型ならもう少し遮音性を上げて欲しいですね。(hd490のmixing padは取り付けられますが、癖が出てしまい微妙でした)
レビューIDReview ID:6a096c40012b91008e00002b
2026/05/15 ![]()
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HD480 PRO について
投稿者名Reviewed by:carol 【神奈川県】
一週間使用してみて、全体的にはかなり満足しています。
HD 480 PROは遮音性能が非常に優秀で、周囲の音をしっかり遮断してくれるため、モニター用途にも集中して使えます。装着感も軽く快適で、長時間使用しても疲れにくいです。イヤーパッドも比較的大きめで圧迫感が少なく、個人的にはかなり好印象でした。音については非常にフラットで、前段機器や音源の違いを素直に出してくれるタイプだと思います。
一方で、転軸部分が少し軋む点や、付属の3m 3.5mmケーブルが長く取り回しづらい点は気になりました。また、純正4.4mmケーブルへ変更すると解像感や定位感がかなり向上したので、リケーブル前提で使うとさらに満足度が高いと思います。
レビューIDReview ID:6a069288e66b63008b00002c
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