
SORAN/Go Rig IV
ノイズゲート、ドライブ、アンプ&キャビネット・シミュレーション、モジュレーション、ディレイ、リバーブの7つの主要エフェクトを内蔵。追加の機材は不要で、この1台のペダルだけで練習、リハーサル、ライブパフォーマンスに必要なあらゆるトーンをカバーします。コンパクトなデザインにより、演奏や創作に集中でき、どんなライブでも素早くトーンを切り替えることができます。
ペダルモードとプリセットモードの両方に対応。Go Rig IVをマルチエフェクト・ペダルとして、あるいは4つのフットスイッチを備えたマルチエフェクト・ユニットとして使用でき、純粋な音色特性と直感的な操作性を兼ね備えているため、さまざまな演奏スタイルに対応し、練習やライブなど、あらゆる場面でのニーズを満たします。
10のプリセットバンクを搭載し、各バンクには4つの保存位置(A、B、C、D)があり、合計で4×10=40のプリセットスロットを用意しています。フットスイッチを長押しすることで、さまざまなトーン設定を事前に保存しておき、練習や演奏中にワンタッチで呼び出すことができます。その都度調整を繰り返す必要がなく、演奏効率が大幅に向上し、ステージ上での操作ミスを防ぐことができます。
Go Rig IV は、ヴィンテージの温かみからモダンなハイゲインまでを網羅する、9種類の象徴的なオーバードライブ、ディストーション、ファズ・トーンを搭載しています。また、本物のアンプ・トーンを再現する9種類のアンプ・モデルと9種類のキャビネット・シミュレーションも備えています。さらに、9種類のモジュレーション&ディレイ・タイプと3種類のスタジオ品質のリバーブにより、練習、レコーディング、ライブパフォーマンスにおいて、より豊かな音層、クリエイティブな表現、そして広々とした空間感を実現します。
ステレオ出力により、広々とした没入感のあるサウンドステージが生まれ、一音一音がよりクリアで自然な響きになります。練習、録音、リハーサルに最適で、さまざまなアンプ構成と容易に連携できます。
内蔵のUSBオーディオインターフェースにより、パソコンへ直接高音質で録音可能です。OTGにも対応しており、クリアなモバイルライブ配信が可能で、現代のクリエイターやパフォーマーに最適です。
LR出力端子を備え、ステレオ出力に対応。一音一音をよりクリアかつ自然に響かせ、広がりと臨場感のあるサウンドステージを実現します。幅広いアンプシステムやスピーカー環境にスムーズに接続できます。
コンパクトで軽量なため、ギグバッグにもすっぽり収まります。内蔵の充電式リチウム電池により4.5時間以上の連続演奏が可能で、外部電源を必要とせず、いつでも練習、リハーサル、演奏、あるいはインスピレーションを形にする準備が整っています。
¥12,800(incl. tax)
In Stock
¥128,000(incl. tax)
In Stock
¥39,800(incl. tax)
Back Order
¥95,800(incl. tax)
In Stock
Anker / Anker Charger (112W, 6 Ports, GaN) ホワイト
¥4,990(incl. tax)
In Stock
Anker / Anker Charger (20W, 2-Port) ブラック
¥1,390(incl. tax)
In Stock
Anker / Anker Charger (20W, 2-Port) ホワイト
¥1,390(incl. tax)
Low Stock
¥1,590(incl. tax)
In Stock
2026/08/08
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値段を考えれば
投稿者名Reviewed by:kk 【栃木県】
届いたので、ざっと触った印象です。
◆外観/ハード
・思っていたよりしっかりとした筐体で重さがあり踏みづらさはない
・セレクトするノブが少し軸ブレするので雑に回したら壊れそうな感じ、他の回転式ノブは普通
◆音
・歪みなどは値段を考えればまぁまぁ良いと思う
・無音時でも若干ホワイトノイズがある(アンプに繋いだら気にならないレベル?)
・Bluetoothの音質はあんまり
・バイパス音はこもり気味、イヤホンやライン出力時はAMPチャンネルONがいいと思う
・モジュレーション系がいろいろ入ってて楽しい
・アンプとキャビの組み合わせ変えられるのは楽しい
◆その他
・Driveチャンネルにディストーション系が欲しい
・Drive&チャンネルはモノラルですが、MOD&ReverbチャンネルをONにするとステレオに切り替わるので、けっこう違和感があります
・充電式で持ち運びしやすいのは楽
・Masterボリュームが付いているので音量調整が楽
◆総評
このペダルは質よりも機能性が大きな売りだと思います。この価格でチャンネル4つ、Bluetooth、USBアウト付きは素晴らしいです。ただ、音としては最近のデジタルマルチのほうが断然いいです(そりゃそう)
初心者〜中級者、とりあえずコンパクトにもって歩きたい方、練習や作曲で直感的にノブをいじりたい方、などにいいかと思います。
レビューIDReview ID:6a7670b47a2d380076000006
2026/08/07
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音が気持ちい!
投稿者名Reviewed by:U/S 【埼玉県】
ギター → Go Rig 4 → SONY MDR CD900STにて弾いてみました。
良いところ
・全て目の前にあるツマミで完結するので、操作が非常にやりやすい。
・アンプとキャビのモデリングのサウンドは多少誇張してあるが特徴を捉えてる。(それが各音色の差別化されて選択肢としてあり。)
・ツマミの挙動はアンプ毎のクセや特徴はないが、効き幅が素直でそれが逆に扱いやすい。
・スマホ音源のBluetooth接続が容易
・背面のノイズリダクションがシンプルだが優秀。
・プログラムも一度覚えれば簡単。
微妙な点
・チューナーが簡略的過ぎて使いづらい。(最近のモノが視認性が良いから尚更)
・キャビシュミ単独でのオフがでない(説明書にはアンプ接続時はアンプ+キャビはオフ使用を推奨)
・モジュレーション+ディレイで1ストックで同時使用は不可
・歪みペダルのチョイスでディストーションが少ない。(最低でもRAT2とDS-1は欲しかった。)
総評
・サウンド全体の作りとしては「気持ちいい」に特化しててpocket系マルチより素直でいい感じでした。
・初心者はスイッチ二つのバンク送りタイプより最初に触るマルチとして最適だと思います。
・キャビシュミ単独のオフができればライブでも容易使えて、マジで初心者マルチの覇権取れるポテンシャルはある。(今後アプデして対応できないものか・・・)
レビューIDReview ID:6a7523be02bc780064000004
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