In Stock
1.98 x 1.27mm
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2.03 x 0.94mm
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2.03 x 1.09mm
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2.28 x 1.40mm
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2.41 x 1.19mm
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2.54 x 1.14mm
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2.54 x 1.30mm
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2.64 x 1.20mm
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2.75 x 1.30mm
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2.79 x 1.45mm
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2.99 x 1.47mm
2023/10/06
ネックが太くなる
投稿者名Reviewed by:かっきー 【静岡県】
当たり前ですが、フレットが高くなるということは、ネックの握りが太くなるということです。それでもこのフレットの優位性はかなりのものです。減らない、磨かなくてよい、チョーキングがヌルヌル。音はニッケルと全く変わりません。それは科学的に証明されています。ステンレスフレットは音が硬くなるなんて都市伝説です。
レビューIDReview ID:143752
2021/09/06
よかった!
投稿者名Reviewed by:しま 【大阪府】
57110と迷ってこちらにしました。
中途半端なストラトがめっちゃ弾きやすくなりました。
デカすぎないかと悩んでいたが思ったほどではなかった。
レビューIDReview ID:121848
2016/11/02
フィンガリングが軽い!
投稿者名Reviewed by:Yuhei Kobayashi 【神奈川県】
このブランドで一番大きなフレットですね。
まず初めてのステンレスフレットだったので弾いた瞬間の衝撃がすごかったです。チョーキングがヌメるというか滑るというか、引っ掛かりがなく力が素直に伝わります。結果的に左手のタッチが軽くなりソロ等の持続力が上がりました。もちろん大きなフレットで指板に指先が当たることがなくなったというのも要因の一つですが大きいフレットとステンレスの組み合わせはテクニカル系への一つの答えですね。
メンテナンスフリーなのも良さの一つです。
音は確かに高音寄りになります。フレット交換で2カ月も手元から離れていたにもかかわらずハッキリと分かりました。
元が低音の強いギターだったため個人的にはむしろ音がスッキリして万能になった印象なのであえて減点はしません。
レビューIDReview ID:67582
2025/08/17
弾き易く感じる
投稿者名Reviewed by:れすぽわ~る松茸 【愛知県】
新品のニッケルシルバーから早々に交換しました。
特にベンドの際は摩擦抵抗が少なく弾き易く感じます。
ただ、音に関しては波形を可視化して差が無いように見えても、
立ち上がりが早く雑味が減り高音寄りに感じます。
グラフを見て違いが無いと無理やり納得するよりも、
この微妙な差を感じるという事は、個人的に波形グラフよりも
非常に重要。
とはいえ、大量の音符を奏でるテクニカル系ギタリストなら
ステンレスの選択は合理的かもですが、そうでなくても
この差は慣れやインフラで対応可能なレベルかと。
結局のところ、音質に拘り硬度の低いものを選択し生涯何度も
フレット交換するか、ステンレスを選択しメンテナンス回数を低減
するかはトレードオフ。
レビューIDReview ID:68a0a607dd26180072000021
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