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CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / UPS1000PSII 無停電電源装置

CLASSIC PRO ( クラシックプロ )  / UPS1000PSII 無停電電源装置

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使用状況が一目でわかる液晶ディスプレイを搭載した正弦波出力UPS(無停電電源装置)、PSIIシリーズ。AVR(電圧安定化機能)を搭載し、通常時は商用電源をトランスを通して電圧を補正し給電する小型で軽量、省電力のラインインタラクティブ方式を採用。停電時にPCの自動シャットダウンなどの設定も可能な電源管理ソフトが付属。正弦波出力により、家庭用PCだけでなく、周辺機器もまとめてバックアップすることができます。
<UPS(無停電電源装置)>
 現在、職場や自宅などパソコンを使用する機会は増えています。仕事でデータを作成したり、インターネットを接続しての作業も多いでしょう。音楽業界でもDTMによる音楽制作にはパソコンが必須です。そんなパソコン作業中に起きるトラブルで一番怖いのが「停電」です。台風、大雨のような自然災害によるものだけでなく、複数家電の同時使用によるブレーカーダウンやケーブルに足をひっかけてコンセントを抜いてしまうなど人為的なものも含め、不意に起きる電源トラブルは、作業中のデータを消失させてしまうだけでなく、作成に費やした時間を無駄にしてしまい、最悪の場合、パソコン自体にもダメージを与えてしまうことがあります。UPS(無停電電源装置)は、そんな時に充電しておいた内蔵バッテリーから電源を供給することにより、データを保存し、パソコンを安全にシャットダウンさせるまでの時間を確保してくれる便利な機器です。
 停電時バックアップ中の出力波形にはブロック型をした「矩形波」と波型をした「正弦波」の2種類があります。お求めやすい価格の矩形波モデル(LXシリーズ)は、ほとんどのパソコンに対応していますが、稀に矩形波では動作しない場合がありますので、使用する機器が対応しているかどうか確認が必要です。正弦波モデル(PSIIシリーズUPS1000RT)は、通常時、コンセントから供給される電源と同じ波形となり、パソコン以外にもハードディスクやモニターなど周辺機器をまとめてバックアップすることができ、より安全な電源環境を構築することができます。
 CLASSIC PRO UPS(無停電電源装置)の動作方式は「ラインインタラクティブ方式」、「常時インバータ方式」の2種類があります。小型で軽量、省電力がメリットのラインインタラクティブ方式(LXシリーズPSIIシリーズ)は、通常時はそのまま供給し、電圧変動が一定の範囲を超えた場合はAVR(自動電圧補正機能)により、安定した出力で供給することができます。常時インバータ方式(UPS1000RT)は、通常時・停電時ともインバータを経由させることにより、常に安定した電圧・周波数での供給が可能です。また、瞬間停電(瞬電)にも対応しているので、電源仕様がシビアな機器にも安心のおすすめ電源バックアップツールです。
 停電時の出力波形、動作方式、バッテリー容量別に5モデルをラインナップしていますので、用途に合わせてお選びいただけます。

■無停電電源装置(UPS)
■ラインインタラクティブ
■正弦波出力
■1000VA
■電圧モード切替可
■EMI/RFIノイズフィルター搭載
■出力コンセント数:6

<PSシリーズとの違い>
■力率(PF)が0.8です。(PSシリーズは0.6)
■冷却用ファンが付いています。(PSシリーズは付いていません)
■ACブレーカーが搭載されています。(PSシリーズはガラス管ヒューズ)
■液晶ディスプレイで入出力電圧の他、温度、負荷(W、VA)、バッテリー電圧を確認できます。
■PSIIシリーズは、下記設定ができます。
・出力電圧範囲設定:100/110/115/120V
・各種電圧設定:急速充電電圧、トリクル充電電圧、バッテリー低電圧アラーム、バッテリー放電電圧
・省エネモードのON/OF
・無負荷時自動シャットダウンのON/OFF、負荷割合(%)、シャットダウンするまでの時間
・AC自動スタート設定のON/OFF

<仕様>
■DC入力
 定格電圧:24V
 DC入力レンジ:20-30V
■AC入力
 バイパスモード(上限を超えると出力電圧は0Vになります。)
  0-121V(100V)
  0-132V(110V)
  0-138V(115V)
  0-144V(120V)
 通常モード(範囲を超えると、バッテリーモードに切り替わります。)
  70-130V(100V)
  80-140V(110V)
  85-145V(115V)
  90-150V(120V)
 周波数レンジ
  50Hz/60Hz(自動検知)
  ±5%~±15%、デフォルト値: ±5%

■AC出力
 バッテリーモード
  100/110/115/120V±5%
 バイパスモード
  0-121V(100V)
  0-132V(110V)
  0-138V(115V)
  0-144V(120V)
 通常モード
  90-110V(100V)
  99-121V(110V)
  103-126V(115V)
  108-132V(120V)
 周波数レンジ
  50Hz/60Hz±0.3Hz
 波形 正弦波
 容量 1000VA
 許容電力 800W
 力率 0.8
 インバーター出力効率 最大80%
 転送時間 ≦10m秒
 保護 過負荷、ショートサーキット、バッテリー低電圧、バッテリー、過充電、過熱熱保護
 オーバーロード時にバイパスモードになるまでの時間(通常モード)
  110% 120秒、125% 60秒、150% 10秒
 オーバーロード時にシャット ダウンするまでの時間(バッテリーモード)
  105% 300秒、110% 60秒、125% 10秒、150% 0.7秒
 アラーム 60秒後、自動停止、またはマニュアル停止
■バッテリー
 容量 12V/7AH(UPSB7AH)×2
 充電電流 1A-5A、デフォルト値: 1A
 急速充電電圧 13.6-15.0V、デフォルト値: 14.1V
 トリクル充電電圧 13.2-14.6V、デフォルト値: 13.5V
 低電圧アラームポイント 9.6-13.0V、デフォルト値: 10.8V
 低電圧シャットダウンポイント 9.6-11.5V、デフォルト値: 10.2V

■アラーム
 ON/OFF 0.5秒間
 バッテリー低電圧 0.16秒間、0.16秒間隔
 オーバーロード 2秒、0.5秒間隔
 電源異常 0.32秒、0.5秒間隔

■その他
 インターフェース LCD&ブザー
 動作温度 5-40℃
 動作湿度 ≦93%
 冷却 ファン
 寸法(W×H×D mm) 144×215×345
 重量 12.2kg
 電源ケーブル:3ピン

■UPS自体の消費電力:約30W

■電源管理ソフトウェア:「UPSmart」付属
ソフトウェアのダウンロードはこちら
 ・停電時に自動でPCをシャットダウン
 ・UPSの状態をモニタリング機能
 ・停電時にファイルを自動的に保存
 ・スケジュール機能
 ・メール通知機能
■対応OS:Windows 95、98、NT、2000、2003、2008、2012、Me、XP、Vista、7、8、10
※付属CD-ROMのバージョンはWindows8まで対応となります。Windows10に対応している最新バージョンは「ソフトウェアのダウンロードはこちら」よりダウンロードいただけます。
※ファイルの保存機能につきましては、事前に動作検証を行ってください。ファイルの保存に関しましてはこれを保証するものではございません。
※管理ソフトウエア上に表示される各数値と、UPS液晶ディスプレイの表示値に若干の差が生じる場合がございます。液晶ディスプレイの表示が正しい値となります。
※OUTPUTに複数台のPCを接続している場合、ソフトウェアでコントロールできるUPSはUSB接続している1台のみとなります

●バッテリーの処分について
弊社にお送り頂ければ、弊社にて処分致します。送り状の余白部分に「バッテリー廃棄希望」とお書き添えの上、お送り下さい
住所:株式会社サウンドハウス 〒286-0825 千葉県成田市新泉14-3
※送料はお客様のご負担となりますので予めご了承下さい。

※クーリングファンは常時動作するため、一定のファン動作音が発生致します。レコーディング等のシビアな静音環境へ使用される場合はご注意ください。

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スタッフレビュー

雷や落雷など、突然の停電が起こった際に、作業途中のパソコン等の電源が落ちないよう、電力を一定時間供給をしてくれる装置「UPS」をご紹介します!

UPS(Uninterruptible Power Supply)とは「無停電電源装置」のことです。UPSの内部にはバッテリーが内蔵されており、パソコンに電源供給できない停電時には、一定時間、UPSから電力を供給されるので、突然のトラブルでデータが消失することはありません。もちろん、パソコンだけでなく音楽機材等にもお使いいただくことが可能です!

今週は天気も悪く大雨や雷が続き、業務中に突然、落雷による停電が起こりました。しかし、私のパソコンにはUPSが設置されていたので、復旧までの間、何事もなかったかのように作業を続けることができました。私自身、このような「無停電電源装置」の存在を知らなかったので、今回の停電で、このUPSの素晴らしさを実際に体験ですることが出来ました。

停電は頻繁に起こるものではなく、普段の生活の中で意識することはないかと思いますが、パソコンや音響機器などで作業する時は、雷が鳴っていようが雨が降ろうが、周りの環境は関係ないことです。そもそも集中して行っている仕事や作業を途中で妨げられることは大きなストレスになりますし、大切なデータを消失してしまうかもしれないトラブルは、事前に回避したいものです。そのような事態に遭遇する前に、このUPS「無停電電源装置」を導入してみてはいかがでしょうか?

サウンドハウススタッフサウンドハウススタッフ

ラインインタラクティブ方式を採用したCLASSIC PROのUPS(無停電電源装置)「UPS-PSIIシリーズ」をPCバックアップ用電源にオススメします。正弦波出力タイプなので、停電時にバッテリーから供給される波形が通常時と同じということでより安心して使えます。基本的にUPSは電源ONの状態にしておけば電源の供給とバッテリーへの充電が自動で開始されるので接続も簡単で、普段は特に設定を変更する必要はありません。後は停電が起きればバッテリーに切り替わりますし、復旧すれば自動で通常運転に戻るので本当に手間いらずです。冷却用にファンがついていますが、通常時の動作音は思ったよりも小さく、耳を当ててやっとわかる程度なので仕事の邪魔をするような心配もないと思います。

UPS-PSIIシリーズのスゴイところ、1つ目は許容電力がPSシリーズより大きいことです。1000VAモデルの場合、PSシリーズが600Wまでなのに対し、800Wまで対応できるようになっています。2つ目は、各種設定が液晶パネルで行えるようになっているところです。入出力電圧範囲のモード切替えや省エネモード、無負荷時自動シャットダウン設定など、さまざまな設定ができます。出力電圧範囲のモード切替えは、100/110/115/120Vの4種類があり、変圧器(スライダック)とデジタルテスターを使って実験してみました。結果は以下の通りで、かなり幅広い入力電圧範囲に対し、設定電圧±10%くらいの出力をしっかりキープすることを確認できました。「カチッとなり」というのはAVR(自動電圧補正機能)のON/OFFを指し、100V設定時は、大体90V以下、110V以上でONになり出力電圧が補正され、入力電圧範囲を外れるとバッテリーに切り替わりました。さすがに普段の生活の中でここまで電圧が変動をすることはないと思いますが、実際に確認できると安心ですね。

情報収集、通信販売、音楽制作、仕事のデータ作成など利用機会が増え、欠かすことができない存在になっているPC。作成中のデータを保存していなかったために、停電と同時にデータが消えてしまったということがないように、UPSの導入をオススメします。

■100V設定時
LINEモード(入力範囲70-130V 出力範囲90-110V)
74V以下でバッテリーモードに切り替わり、99Vまで上昇
75Vでは出力90V
90Vでは出力105V
92Vでカチッとなり、入力と出力が同じ値になる
110Vでカチッとなり、出力が93V
120Vでは出力102V
128V以上でバッテリーモードになり、99Vまで下降

■115V設定時
LINEモード(入力範囲85-145V 出力範囲103-126V)
85V以下でバッテリーモードに切り替わり、114Vまで上昇
90Vでは出力105V
100Vでは出力115V
110Vでカチッとなり、入力と出力が同じ値になる
126Vでカチッとなり、出力が108V
130Vでは出力110V
140Vでは出力119V
145V以上でバッテリーモードになり、114Vまで下降
※あくまで実測値の例となります。

営業部 / 河西 政佳営業部 / 河西 政佳

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating1110.50(3.6)
  • レビュー数Reviews5
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2017/09/13

11111UPS1200LXからの買い替えです。

投稿者名Reviewed byditatone 【長崎県】

家庭用PCのUPSとして使用しています。UPS1200LX導入からちょうど3年経ったので、交換ついでにアップグレードしました。
使い始めたばかりですが少し気になる点として、冷却ファンの音が大きいような気がします。1200LXが無音だったのもあるので、慣れてくるものとは思いますが。
信頼性については、これまでも停電時やブレーカー落ちの時もしっかり作動してくれたので、今回も期待しています。

レビューIDReview ID:75594

参考になった人数:5人

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2021/04/25

1111圧倒的コスパ。ただし中級者以上向け

投稿者名Reviewed byだおさん 【北海道】

2万円未満で800W(1000VA)なのはあまりにもコスパ良し。他メーカーだと倍近くします。
ただし、初めてのUPSにするには若干ハードルが高いのを覚悟ください。
当方、PCやNAS、ルーターなどネットワーク機器で瞬間最大500W程度が必要となりますが、
コンセントを引っこ抜く検証ではPCは1分以内のシャットダウンが正常に実施され、余剰バッテリーは50%を残すので
30分程度はネットワーク機器が稼働できそうです。性能としては必要十分で、良い買い物でした。
以下、購入で注意すべき点
・ファン音はそこそこ鳴り、止めることはできません。静音にこだわる場合は注意ください。ちなみに、室温20℃で500W程度なら排熱はほぼ常温です。
・UPS自体の電源プラグはAタイプ3ピンです。変換プラグは同梱されないので、3ピン用差込口がない場合は準備してください。
・付属USBケーブルは1.5mほどです。もし電源管理したいPCがさらに遠い場所にある場合は、Type-B(miniやmicroではない昔ながらの大きいタイプ)や延長ケーブル準備してください。
・UPSの設定を下手に変更しないほうが良いです。出力電圧などまで変えれるので、場合によっては機器を損傷します。
(逆に他社類似の小型モデルでこまかなパラメータをいじれないので、必要な人には便利)
・管理ソフトUPSmartをインストールするまで、windowsの機器切断の効果音が鳴り続けます。我慢してください。
・同ソフトは、プログラム開始までの間、windowsの機器切断の効果音が鳴り続けます。我慢してください。開始すると音は止まります。
・同ソフトは、windows10だとインストールしても設定情報が保存されなかったり、毎回初期設定ウィザードが立ち上がる不具合があるようです。その場合は【互換モードでwindows7】にすると、正常に動きました(ver2.0の場合)
・管理ソフトは日本語がありません…
・管理ソフトからのバッテリーテストだと、PCの電源が一気に落ちてしまいます。コンセント直抜きだと落ちずに切り替わるのですが…。機器類はあらかじめ停止のうえで、バッテリーテストをしたほうが良いです。

レビューIDReview ID:117176

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2019/12/30

1111UPSmartの改善を希望

投稿者名Reviewed by山本 【長野県】

付属のUPS管理ソフトであるUPSmartを起動しないままWindows10をインストールしたデスクトップPCに本機とUSBケーブルでつなぐと、数秒おきにデバイスの取り外し音が連続して出ます。
UPSmartはサービスとしての起動ができないようで、手動なりツールを使い自動起動させないと上記の取り外し音が鳴りっぱなしになります。
ちなみにUPSmartは最新版でもサービスとして起動しませんでした。
是非改善していただきたいです。

レビューIDReview ID:99106

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2018/10/31

111生録用のバッテリーが目的ですが普段はUPSとして使用

投稿者名Reviewed by山本 【宮崎県】

バッテリー交換時は必ず+-の端子に絶縁テープを貼り安全を確保した作業がベターです。
バッテリー交換に際し本体をさかさまにする必要があります。

レビューIDReview ID:86638

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2020/09/28

11付属のソフトがあまりにもダメ

投稿者名Reviewed by秋葉 圭 【東京都】

ダウンロードしたモニタリングソフトは、毎回セットアップウィザードが立ち上がり初期設定しないと使用できません。自動起動しタスクトレイ常駐モード設定でも初期設定を忘れるため意味を持って使用できません。しかしながら立ち上げておかないとUSBが接続を繰り返すため毎回立ち上げる必要があります。
同ソフトから少し負荷がかかった状態でテストモードを実行するとPCや液晶モニターが落ちます。(詳細後述)
本体のみ接続でUPSのAC入力を引き抜いてのテストでは、液晶モニターは一旦落ちますが、PC本体はなんとか耐えてくれるようです。なので本来の目的には使用できる?製品のためあからさまに製品の不具合と言うことでもないようです。
ソフトがひどいだけかもしれません。UPSはソフトがあって自動シャットダウン機能があってこそだと思います。サーバー等の無人運転での使用は危険です。元々この値段の製品でサーバー動かそうと考えること自体がいけない考えなのでしょうけど。
詳細
負荷 100Wだとモニターソフトからテストしてバッテリーに切り替えた場合、液晶モニターは一瞬消えて再起動します。PC本体は大丈夫です。
負荷 500W程度かかるPCだとモニターソフトからのテストでバッテリーに切り替えるとPCが落ちてしまいます。PC用の液晶モニターも一旦消えてリセット状態になります。
さらにUPS本体のみで負荷500Wかかかった状態でセルフテストかけると同じくPC液晶モニターとも瞬電のため落ちます。
負荷100Wですと本体は耐えてくれますが、液晶モニタは落ちますのでかなりの時間切り替えにかかっていると思われます。
負荷状態でのセルフテストが対応していないと思われます。ちなみにAPC製のUPSではある一定以上の危険な状態の負荷がかかっている場合セルフテストの実行ができないようになってます。APC製は定期的にセルフテストがソフト側から実行される仕様になっているため、そのような仕様なのかもしれません。

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CLASSIC PRO ( クラシックプロ )
UPS1000PSII 無停電電源装置

商品ID:211222

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