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AKG ( アーカーゲー ) / K701 開放型ヘッドホン

AKG ( アーカーゲー )  / K701 開放型ヘッドホン

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AKG開放型ヘッドホンの代表作とも言えるのがこの「K701」。「K700シリーズ」の原点となる「K701」は、音抜けの良い開放的な音場と艶のある繊細な中高域で、多くのオーディオファンを魅了。AKGのフラッグシップモデルに相応しい開放型ヘッドホンです。

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  • フラットワイヤー・ボイスコイル

    フラットワイヤー・ボイスコイル

    「K700シリーズ」に採用されているフラットワイヤーボイスコイルを採用。ドライバーユニットの軽量化と、繊細な音も余すこと無く再現する、優れた原音再生力を両立。

  • バリモーションテクノロジー

    圧倒的の臨場感、空気感まで伝わる正確な原音再生

    AKGが新開発した音響テクノロジー「バリモーション・テクノロジー」と「TWO-LAYERダイヤフラム」も採用され、歪みの無い、圧倒的な透明感のある中高域を再生します。

  • 鮮明な中高域、圧倒の臨場感

    鮮明な中高域、圧倒の臨場感

    スケールの大きいオーケストラや、しっとりと聴かせるジャズとの相性は抜群に素晴らしく、品格のある上質なサウンドを堪能できます。

  • 3Dフォーム・イヤーパッド

    3Dフォーム・イヤーパッド

    人間工学に基づいて設計された「3Dフォーム・イヤーパッド」は、耳をすっぽりと覆い、圧迫感のない心地よい装着感です。

  • 本皮製ヘッドバンド

    本皮製ヘッドバンド

    本革のヘッドバンドには、「AKGロゴ」のエンボス加工が施され、ホワイトで統一されたカラーリングと相まって、上品なデザインに仕上がっています。

■タイプ:ダイナミック、開放型(オープンエアー)
■用途:リスニング
■インピーダンス:62Ω
■最大入力:200mW
■再生周波数帯域:10~39,800Hz
■感度:105dB/V (93dB/mW)
■プラグ形状:6.3mmステレオ標準(3.5mmミニへの変換アダプタ付属)
■ケーブル長さ:3.0m
■質量:約235g(コード除く)
■生産国:中国
■特徴:
・すべての「K700シリーズ」に採用されているフラットワイヤーボイスコイルを採用し、ドライバーユニットの軽量化と、繊細な音も余すこと無く再現する、優れた原音再生力を両立。
・AKGが独自に開発した音響技術「バリモーション・テクノロジー」と「TWO-LAYERダイヤフラム」も取り入れられ、歪みの無い、透明感のある中高域を再生します。
・スケールの大きいオーケストラや、しっとりと聴かせるジャズとの相性は抜群に素晴らしく、品格のある上質なサウンドを堪能できます。
・人間工学に基づいて設計された「3Dフォーム・イヤーパッド」は、耳をすっぽりと覆い、圧迫感のない心地よい装着感です。
・本革のヘッドバンドには、「AKGロゴ」のエンボス加工が施され、ホワイトで統一されたカラーリングと相まって、上品なデザインに仕上がっています。
■備考:
※現行モデルの「K701」は、ヘッドパッド部を無くした「コブ無し」仕様になっています
※ 画像はイメージです
K701
タイプ 開放型 開放型 開放型 開放型
スタイル オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー
ドライバー径 直径40mm 直径40mm 直径40mm 直径40mm
周波数特性 10~39,800Hz 12~39,500Hz 10~39,800Hz 10~39,800Hz
インピーダンス 62Ω 120Ω 62Ω 62Ω
感度 93dB/mW 92dB/mW 93dB/mW 93dB/mW
ケーブル長

・3m (ストレート)

・5m (カールコード、伸長時)

3m
(ストレート)
3m
(ストレート)
3m
(ストレート)
ケーブルタイプ 片出し、着脱式 片出し、固定 片出し、着脱式 片出し、固定
プラグ ステレオミニ/ステレオ標準 ステレオミニ/ステレオ標準 ステレオミニ/ステレオ標準 ステレオ標準
プラグ形状 ストレート ストレート ストレート ストレート
本体重量 298g 256g 290g 235g
付属品

・ステレオ標準変換プラグ (金メッキ、ねじ固定式)

・3mストレートケーブル

・5mカールコード

・キャリングポーチ

ステレオ標準変換プラグ (金メッキ、ねじ固定式)

・ステレオ標準変換プラグ (金メッキ、ねじ固定式)

・3mストレートケーブル

ステレオミニ変換プラグ (金メッキ、はめ込み式)

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スタッフレビュー

開放型のヘッドホンで、電車やバスなどの通勤時というよりは、自宅やスタジオなどのモニターやリスニング用に適しています。外観はとてもスタイリッシュで、ホワイトを基調としたメッシュのハウジングに丸くシルバーの縁取りが施されています。ヘッドバンドは、なんと本革が使われており、とても高級感があります。デスクに置いておくだけで、インテリアを盛り上げる存在感があり、目をひきます。

イヤパッドはメッシュ素材で質感も良く、大きめにデザインされ、耳をすっぽり覆うようになっています。イヤーパッドが耳元にしっかり固定されるので、装着時にずれることなく使用できます。サイドのアジャスターによりヘッドバンドの長さ調整が可能で、しっかりとした装着感が得られるでしょう。この大きさのヘッドホンにしては重さを感じることなく、長時間のリスニングにも最適です。

どこかの音域が突出することなくフラットで、原音を忠実に再現してくれます。上品な低域は耳が疲れることなく、モニター用途にお薦めの製品です。

サウンドハウスサウンドハウス

「澪ホン」として名高いK701、2005年の発売以来、長年にわたり高い人気を誇るヘッドホン界のレジェンド的存在です。

ホワイトの北欧デザインに象徴される上品な仕上がりは、変わりゆく時代の中で「変わらないもの」永遠不変のデザインを象徴し、そしてその事実は歴史が証明しています。10年以上も現役ラインナップで人気があり続ける事、その事実はどんなに控え目に言っても「名機」と申し上げて差し支えないでしょう。

アニメで人気が高まったと思われがちですが、元々の資質が大変素晴らしく、AKGを代表するに相応しい鳴りっぷりが本当の人気の秘密です。オーストリアのウイーンで生まれたAKGサウンド。その解像度の高さ、低音から高音までの美しいハーモニーの全てを「ありのままに表現」できる唯一無二の機種。それこそがこのK701と言えるでしょう。自信を持ってお勧めするヘッドホンの一つです。

サウンドハウスサウンドハウス

K701は発売当初、AKGのフラッグシップ機という位置付けで、今よりもはるかに高い価格で販売されていました。AKGを代表するモデルと言っても過言ではない本製品。音を聴けば、その理由をひしひしと実感することができると思います。
上品な佇まいのイメージ通り、音色はクラシックを落ち着いて聴くのに最適です。例えるならコンサートホールの最前列ではなく、少し離れた2段目あたりの場所から聴くような感触。また、その繊細な音色はソリストの微細なニュアンスまで表現してくれます。
どんな音源であれ忠実に再現してくれるため、モニター用ヘッドホンとしても活躍してくれる万能ヘッドホンだと思います。

サウンドハウスサウンドハウス

2000年代名作ヘッドホンのひとつAKG/K701。それがこの価格で手に入ること、今なお生産が続いていることには、驚きを禁じ得ません。
音質はAKGの得意とするモニターヘッドホンよりのフラットな特性ながら、楽曲を素直に楽しめる仕上がりです。基本的には原音忠実ですが、イコライザーやポタアンを使えば低音、高音の調整は可能です。
AKGの象徴となっているこのデザインは、各部に無駄のない、まさに機能美そのもの。ヘッドバンドに見える2本のレールは、実は絶縁された金属棒にHOTとCOLDの信号を振っています。ケーブル片出しのヘッドホンは、アーム内部にL→Rドライバに信号を伝えるケーブルを配線しますが、K701は内部ケーブルを使わず、ヘッドバンド、アーム自体を導体としています。
この構造により、アジャスターの稼働による内部ケーブルの摩耗、断線という問題を解消。構造を極力シンプルにしたことも、今なお製品の供給が続く理由の1つでしょう。

営業企画部 / 中村営業企画部 / 中村

商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.6)
  • レビュー数:68
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2019/06/16

11111素晴らしいコストパフォーマンス

投稿者名:がん 【新潟県】

ゼンハイザーのHD599やK712Proも所有していますが、J-POPなどを気楽に聞くには最高です。
低域が少なめと言われるレビューが多いですが、ピュアオーディオ系の人なら、オープンエアーでは標準的な量感と感じるはずです。
低域の量感が命という人でなければ、是非、一度は聞いてもらいたいヘッドホンです。
テレビなどで流れる音楽をCDなどで聴くのであれば、非常に楽しく聞かせてくれるヘッドホンです。
K712Proも同じAKGですが、低域が増えたのとバーターで弾む感じというか透明感が犠牲になった感じです。
K712Proは、ピュアオーディオ向けだと思います。リケーブルして。
価格に対して十分な音質や聞き心地ですし、SonyやDenon、 Audio-Technicaとは系統が違う音がするので、是非、一度聞いてみてください。

レビューID:93172

参考になった人数:1人

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2018/12/08

11111短命により2度目の購入。それでも

投稿者名:かはゐ 【千葉県】

憧れのK701が手の届く金額に。生産国のことは全く気にならないので喜んで購入したものの、すぐに左が聴こえなくなり、修理してもらったがその次は右が聴こえなくなった。あまりにも短命だったが、これはハズレだとあきらめてK712 Pro、さらにK702を購入した。しかし、やっぱりK701が好き。前回よりもさらに価格が下がっていた(驚愕)ので再度購入しました。
まず、K701の良いところは装着感にあります。家に届いて装着してみると、これまで使ってたヤツと全く違和感なくスっと馴染みます。K702ですと、パッドの材質が違うのでしょうか、いまだに馴染みきっていません。白色の外見も個人的にはポイント高。K702も白筐体でパッドだけ紺色とかにしたら、もっと売れたかもとテキトーなことを思ってしまいます。
肝心の音についても1個めと変わりなく素晴らしい。箱から出して機器につないで、一発目の音を出した瞬間から「ああ、良い音だな」と思えるところも変わりありませんでした。音楽制作とかもやっている自分にとっては、とにかくバランスがとれた心地良い音です。シビアな専門家ならアラ探しのひとつやふたつできるのかもしれませんが、私には気にいらない部分はない。断言。
というわけで、仕方なくの2個目購入となりましたが評価は最高で。なにしろこの価格です(笑)

レビューID:87745

参考になった人数:8人

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2018/04/12

11111最高!

投稿者名:peperon 【滋賀県】

今まで聞いていた音楽の世界がさらに変わると感じさせられた最高のヘッドフォンです。発売されたのが10年以上前となりますが、2018年の今でも、未だに色あせていないものだと思います。発売当時よりも値段が大幅に下がっているので、是非、購入することをおすすめします!

レビューID:81463

参考になった人数:3人

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2018/03/19

11111K701購入して良かった

投稿者名:yoyo336 【神奈川県】

 評判のみで試聴せずに購入したので、音質に少々不安であったが、使用してみると評判通り素晴らしい。
特にヴォーカル音が良いと思う。又音の広がりも良い。

 10万円台のぼったくりの様なヘッドフォンは不必要かも?
まあ、聞く方によっては10万円台の音が出るのでしょうが!

 金欠のため、今までSONYのMDR-CD900STを25年以上もリスニング用として使用してきたが、やはり、MDR-CD900Sはリスニング用には向かないようです。私のようにMDR-CD900STをリスニング用にしている方は、K701に替えた方が良さそうです。

レビューID:80802

参考になった人数:5人

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2018/01/31

11111とってもいい

投稿者名:jun-yuuka 【群馬県】

音質が良いです。
やっぱり評判の良いヘッドホンはすごい。

レビューID:79556

参考になった人数:5人

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AKG (アーカーゲー)
K701 開放型ヘッドホン

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