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ANTELOPE AUDIO ( アンテロープオーディオ ) / Zen Tour Synergy Core

ANTELOPE AUDIO ( アンテロープオーディオ )  / Zen Tour Synergy Core

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Antelope Audio Zen Tour Synergy Coreは、Antelopeの最先端のSynergy Core FX処理プラットフォームをZen Tourのコンパクトな筐体に搭載した、他に類を見ないデスクトップ・オーディオ・インターフェースです。小型でありながら強力な処理能力を持つZen Tour Synergy Coreは、USBとThunderbolt 3の両方の接続性を備えたアナログとデジタルのI/Oを提供します。 安心のサウンドハウス3年保証付き!
大ヒットしたオリジナル、Zen Tourから大幅にステップアップしたSynergy Coreは、アップグレードされたプロクラスのADDA変換、Antelopeの代名詞であるAcoustically Focused Clocking技術、そしてAntelopeのフラッグシップ・インターフェースであるGoliathと同じ使いやすいタッチスクリーン・コントロールを追加しました。簡単に言えば、Zen Tour Synergy Coreはその類まれなる性能の数々で、競合製品を凌駕しています。
--スタジオや自宅、外出先でも、アーティストやプロデューサーのためのオールラウンドなソリューションです。

Stacked with Effects Potential
マイクプリアンプエミュレーション、EQ、コンプレッサー、モジュレーション、リバーブを使って、ウェット/ドライレコーディングやリアルタイムモニターを行いたいと思いませんか?プラグインをZen Tour Synergy Coreに内蔵された専用のFX処理にオフロードすることで、複雑なFXチェーンを簡単に設定することができます。Synergy CoreプラットフォームはホストCPUの負荷を軽減し、DAWネイティブ・プラグインを悩ませていた気になるレイテンシーを排除します。4つのARM DSPコアと2つのFPGAプロセッサを搭載したZen Tour Synergy Coreは、32のオーディオ・チャンネルで最大256のFXインスタンスを超低レイテンシーとゼロのCPUドレインで処理することができます。

Kickstart Your Production With 36 Core FX - Included Free
Antares Auto-Tune Synergy、Vari-Speed Tremolo、Space Flanger、Opto-2Aなどの多彩なエフェクトで、スタジオでクリエイティブ、トラックを強化しましょう。Zen Tour Synergy Coreには、Antelopeのライブラリーから36種類のプレミアFXが付属しているので、すぐに使用することができます - 2つのプリアンプ・モデル、4つのイコライザー、5つのコンプレッサー、22のギター・アンプ&キャブ、2つのスペシャル・プロセッシングFX、AuraVerbリバーブを含みます。

Hear the Truth: Updated Converters + Antelope Clocking
Antelope Audioは、アップグレードされたオペアンプと最新のコンバーターチップを搭載し、Zen Tourの入出力ステージを再設計しました。Antelopeの特徴であるAcoustically Focused Clocking技術を利用したZen Tour Synergy Coreは、アーティファクトのないレコーディングやクリティカルなリスニングのために原始的なAD/DA変換を維持し、ADCで124dB、ラインアウトDACで127dB、モニター出力で130dBのクラス最高のダイナミックレンジを実現しています。Orion Studio Synergy Coreインターフェイスに見られるプロクラスの変換を、よりポータブルなパッケージで手に入れることができます。

Small Interface, Massive I/O
Zen Tour Synergy Coreの接続性は、ラックマウント型のプロオーディオ・インターフェースに匹敵するもので、4つのインストゥルメント/ライン入力、4つのマイク/ライン入力、8つのライン・アウト(DC接続)、1組のモニター・アウト、2つのヘッドフォン・アウト、2つのリアンプ・アウト、合計8つの入力と14の出力を備え、ADAT、S/PDIF拡張機能により10チャンネルのデジタルI/Oを追加できます。Zen Tour Synergy Coreは、MacやWindows PCに接続することができ、Thunderbolt 3 (Type-C)とUSB 2 (Type-B)に対応しているので、クロスプラットフォームの互換性があります。

Features:
oSynergy Core FX processing: 4つの ARM DSP + 2つの FPGAにより、1セッションあたり最大256個のエフェクト・インスタンスを処理
o36 Synergy Core FX プラグイン 36 個付属
oAntelope Audio AFX2DAWブリッジ・プラグインと互換性あり
oUSB (Type-B) & Thunderbolt 3 (Type-C) の接続に対応
o最大130 dBのダイナミック・レンジ 最大24-bit/192kHzの分解能でAD/DA変
o独自の 第4世代 Acoustically Focused Clocking & Jitter Management clocking 技術搭載
oマイク・モデリング・サポート付きディスクリート・トランジスタ・マイク・プリアンプ4基搭載(Antelope Audio Edge & Vergeモデリングマイク対応)
oクリティカル・リスニングのための専用マスタリング・モニター・アウトDAC搭載
o2つのヘッドフォン出力
o2つのリアンプ出力
oアナログ・シンセサイザーにCV/Gateを送信するためのDB25上の8つのDC接続ラインアウト
oAADATとS/PDIFデジタル接続。外部コンバーターは、ADATを介してクロックすることができます。
o多機能タッチスクリーンディスプレイでモニター&操作
oハンドメイド・イン・ヨーロッパ
Zen Tour Synergy Core comesには36のSynergy Core FXが付属しています(単品で購入すると2120ドルの価値があります)

Specifications:
ANALOG
Analog Inputs
4 x Hi-Z / Line Inputs
4 x Mic / Line Inputs on Combo XLR jacks
Analog Outputs
1 x Monitor Out Pair on TRS 1/4 Jacks, +20 dBu max
8 x Line Outs on TRS, +20 dBu max (DC-Coupled)
2 x Stereo Headphone Outputs
2 x Re-amp Outputs

DIGITAL
Digital Inputs
1 x ADAT (up to 8CH)
1 x S/PDIF (up to 2CH)
Digital Outputs
1 x ADAT (up to 8CH) also transmitting word clock
1 x S/PDIF (up to 2CH) also transmitting word clock
USB 2.0 I/O
USB 2.0 Type B connector
(Up to 24 channels)
Thunderbolt 3
Thunderbolt 3 Type C connector
(Up to 32 channels)

CLOCKING
Clocking System
4th Generation Acoustically Focused Clocking
64-bit DDS
Sample Rates (kHz)
44.1, 48, 88.2, 96, 176.4, 192

OTHER
Weight (Approx)
1.6 kg/ 3.5 lbs
Dimensions (Approx)
Width: 255 mm / 10.0"
Height: 62 mm / 2.4"
Depth: 168 mm /6.6"
Power Consumption
25 Watts

IN THE BOX
Zen Tour Synergy Core Interface
Quick Start Guide
Inline External Power Supply Unit
USB Cable
Warranty Card

System Requirements
WINDOWS
PC: Computer with USB ports and Thunderbolt 3 (backwards compatible with Thunderbolt 2)
OS: Windows 10 x64 with the latest updates
RAM: 4GB minimum (8GB or more recommended)
CPU: Intel Core i3 or AMD FX and higher

MAC
Model: Apple Mac 2012 or newer with USB ports and Thunderbolt 3 (backwards compatible with Thunderbolt 2)
OS X: macOS 10.12 (Sierra) and higher - Recommended macOS 10.14 (Mojave)
Memory: (RAM)4GB minimum (8GB or more recommended)
Additional Info: Internet connection required for product activation.


※Apple Mac 2020 モデル製品のパフォーマンスに関連する報告問題、MacやOSとの適合につきましては下記メーカーサイトの案内をご確認ください。
メーカーサイト案内ページ

■MACOS 対応状況と最適化について
下記メーカーサイトページの下部「Apple Mac 2020 モデル製品のパフォーマンスに関連する報告問題」にて、2020 年モデルの Apple 製品との使用におけるノイズの情報が記載されています。
動作環境を含めてご確認ください。
メーカーサイト
https://jp.antelopeaudio.com/support/macos/

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating1110.50(3.7)
  • レビュー数Reviews6
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2024/05/12 

11111まだまだ未知数!!

投稿者名Reviewed byトントンずらずら 【神奈川県】

最初に買ってよかったか?と聞かれたら迷う事なく【よかった!】と答えます
以前使っていたインターフェースのドライバーがハードが生産終了になった為にmacを買い換えると同時に
購入しました!兎に角音が良い!と感じます。
購入してからまだ日が浅いのと基本自分がアナログ人間な為、試行錯誤しながらの作業ですが
些細な不安要素やイライラ感が無いのが特に気に入っています
LIVE中心とRECを中心に考えての購入なので後悔はないですね!
ただ、最初の設定では本当につまづきました!笑(ハズレ引いたかな?)と思うぐらい

レビューIDReview ID:149483

参考になった0

TAKESY

2021/10/04

11111音質、FPGA FXは素晴らしいが、安定性には難あり

投稿者名Reviewed byTAKESY

何かと酷評の多いAntelope Audio製品ですが、そんなにひどい製品でもないです。評価は、気持ちとしては4.3程度ですが、応援の意味も込めて5とします。
まず、音質面。クロックジェネレーター技術に定評のあるメーカーだからか、文句なしです。
他の方の書かれてる様に、同価格帯では他に高音質な製品もあります。が、もうこの価格帯になると嗜好の問題なので、良し悪しの域を超えてきます。
続いて、FPGA FX。こちらも大変素晴らしい。
UADの対抗馬として取り上げられることも多いですが、遜色ないほどに優れていますよ。アナログ機材そのもので、プラグインでは簡単に再現できないクオリティです。それを掛け録りできるのだから、本当に重宝します。
さて、難点としてよく挙げられる安定性。これは事実としてあります。
僕の環境ではThunderboltで動作していますが、ケーブルのコネクト部に少し触れただけで接続が切れるレベルです。最初はすごく焦りました。笑
ただ、これももう付き合い方で、下手にベタベタ触れなきゃ快適な動作をちゃんと維持してくれます。今では接触の悪さが気になったことはありません。
FPGA FXをDAW上で動かすAFX2DAWですが、これも安定性には少し欠けます。
ただ、これら以外には問題らしい問題はないです。他の方が言われている電源ボタンが付いてないという意見も、当然と言えば当然と言うか。だってタッチパネルですし。パネル上で電源のオンオフはちゃんと管理できます。
Antelope Audio、『オーディオインターフェースは』ちゃんと一級品です。他所の酷評など気にせず、気になった方は購入を視野に入れてみてください。ただ、これよりも後発の製品の方が接続の安定性は改善されている可能性が高いので、必ずしもこの製品でなくとも良いと思います。
あと、これは全く別の話ですが、Antelope Audio、マイクだけはあまりおすすめできません。笑
僕はマイクも同社のEdge Duoを使っていますが、倍音過多でノイジーな録り音が嫌で、こればかりは買い替えを検討中です。(高かったのに…)
問題は山積みですが、不思議と応援したくなってしまうメーカー。僕はオーディオインターフェイスは大好きです。酷評に負けずにがんばれ、Antelope Audio!笑

レビューIDReview ID:122826

参考になった11

2020/09/06

11111最高です

投稿者名Reviewed byTCマン 【宮崎県】

特に音質が素晴らしい、今まで3万くらいのインターフェースでは聞こえなかった、低域の音の解像度や分離、聞こえなかったリバーブやディレイが聞こえてきます。
AFXプラグインも素晴らしい。アナログな太い音がします。けしてプラグインでは再現できない音です。
このAFXプラグインソフトのために買っても絶対に損はないと思います。DSP パワーにも余裕があるのでたくさんのプラグインソフトを使用することができます。またマイクのモデリングについてもかなり優秀です。
このメーカーの商品は通常のオーディオインターフェイスとは仕様がかなり異なります。
パッチングがすべてといってもいいでしょう、このパッチングのおかげで考えられるルーティングはどこへでもアサインできます。
動作の安定性についてはランチャーソフト、コントロールパネルの稼働能力によるものが大きいので、本体自体ハードウェアの不具合はないと考えています。
ゲインの調整やファンタム電源のオンオフはコントロールパネルによって行うことが多いので DAW のウィンドウと併用して使用する必要があるのでパソコンの画面を2画面などにすると使用勝手が良いと思います
この機種は Windows Mac OS どちらも使えるので現在この両 OS に対応している DAW プラグインはあまりないと思います。今後のソフトウェアの発展に期待をします、絶対にお勧めします。

レビューIDReview ID:108480

参考になった6

2023/02/01

1111音質は良いが手間の掛かる子

投稿者名Reviewed byニキニキ 【群馬県】

2023/02/01現在でも安定性は少し難あり
しかし、出入りの音と操作性はとても良い
■面倒な現象1
パソコン起動→インターフェイス起動→音を流す
インターフェイス側は音の信号をキャッチしているがスピーカーやヘッドホンに音が流れてこない
■面倒な現象2
スリープモードから復帰すると48Vが入らなくなることがある
■面倒な現象3
インターフェイス本体でパラメーターをいじるとパソコン側の純正アプリでパラメーターをいじれなくなる事がある。
どれもインターフェイス本体を再起動させればなんとかなるので、都度再起動を行ってます。こういう不具合が起こり得ると考慮して購入を検討した方がいいです。
DSP FPGAはとても良いです。
ライブストリーミング時にノイズゲートやEQコンプ
収録時に味付けとしてマイクにマイクプリを使ったりしてます
音質がすごく良く、DAW側であまり処理せずに採用できて感激しました。
こういったプラグインがパソコンから呼び出さずにインターフェイスに内蔵されてるのでタイムラグ無くモニターで確認出来るのは本当に強い
本当にアナログ機器を繋いでいるような感覚なのではないでしょうか
入出力がそれぞれ24あるので、作曲する時に一度インターフェイスに個別のトラックをチャンネルごとに通してインターフェイス側に付属されてるプラグインを使って味付けなんかも出来て大変役立ってます。
あとはギターアンプがなくてもプラグインでエミュレート可能なので、ギターとインターフェイスを繋げばヘッドホンにはアンプを通した音で確認出来るのが良いと思いました。
音質は流石antelopeといった感じでとても良いです。
安定性があれば友人にも気軽に勧められるんですけどね…
問題が起こった時に自己解決できるスキルがないと使えない商品なのでそこがネック…

レビューIDReview ID:137184

参考になった3

2024/03/09

11接続に難あり。サポート対象外で返金もないです。

投稿者名Reviewed bysage 【東京都】

筐体デザインもよく、入出力も豊富、音質も素晴らしいです。
キャンペーン中のリアルタイムFXも沢山いただき、音質も素晴らしいです。
性能面においてファンでした。
しかし、このZENTOURには重大な不具合があります。
USBデバイスを接続したままPCをシャットダウンし、
(ここまでは一般的なインターフェースの扱いです)
また起動しても、デバイスは検出しているが音は出ません。
サポートに問い合わせたところ、「USBを一度抜いて、差し直してください」ということでした。
同じような不具合が数年前にあるのですが、それを放置したままセール、キャンペーンを打ち、なおかつこの不具合には返金で応じることはないとの回答でした。かなり疑問に感じました。
音も性能も申し分なく、自分は手間をそこまで気にしないタイプですのでこのまま使いますが、「他人にお勧めできるか?」と聞かれれば全くもってNOです。
せめてこの重大な不具合についてはわかりやすい位置に記載して欲しかったですが、それは伏せられているように思います。サイトを見ても、一見してわかるようなところには記載されていません。
自分で調べた結果、2通りの音出し対策が判明しました。
「PC起動後に他のデバイスを選択し、一度音を鳴らしてから、改めてZENTOURをインターフェースとして選択する」または「USBの抜き差し」によって音が出るようになります。
参考になれば幸いです。

レビューIDReview ID:147742

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ANTELOPE AUDIO ( アンテロープオーディオ )
Zen Tour Synergy Core

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