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鶴音

YAMAHA ( ヤマハ ) / DBR15 PAスピーカー

YAMAHA ( ヤマハ )  / DBR15 PAスピーカー

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パワードスピーカーの中で最も可搬性とコストパフォーマンスに優れたDBRシリーズは、上位機種「DSR シリーズ」、「DXRシリーズ」の開発で蓄積されたDSP処理、音響設計、機構技術のノウハウを継承しつつ、小型軽量化、高音質、高音圧を達成。15インチ径ウーファーを搭載し、豊かな低域と高出力を誇ります。幅広い周波数帯域と高音圧が求められるライブのメインスピーカーやDJ用途等に最適です。

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高効率1000W Class-Dパワーアンプ

新設計Class-Dアンプにより、軽量化と高出力の両立に成功。高耐入力のスピーカーユニットとの組み合わせにより、1000W※(ダイナミックパワー)の高出力および最大132dB SPL(Peak)の高音圧を誇ります。

*DBR10=700Wダイナミックパワー

カスタム設計のスピーカーユニット

2.5インチ径ボイスコイル*の高耐入力ウーファーはアンプからの大入力に耐えられるよう検証を重ねて設計されており、歪みが少なく明瞭な低域を再生します。また中高域には1.4インチ径ダイアフラム搭載のコンプレッションドライバー※が高分解能を実現します。

*DBR10: 2インチ径ボイスコイル1インチ径ダイアフラム搭載コンプレッションドライバー

コンパクト、軽量かつ堅牢なエンクロージャー

エンクロージャーの素材には、軽量かつ堅牢な、肉厚プラスチックを採用。グリップ感にこだわった持ちやすいハンドルが可搬性をさらに高めます。またスピーカー前面を覆うメタルグリルは、使用時、運搬時の衝撃から内部コンポーネントを保護するだけでなく、ステージや設備において主張しすぎないプロフェッショナルな印象を与えます。

便利な簡易ミキサー

DBRシリーズはCH1, CH2の2系統の入力を持ちます。CH1にはマイク、ラインレベル切り替えが可能なコンボ端子(XLRまたはTRS Phone接続)、またCH2には、コンボ端子とRCApinのラインレベル入力を備えています。出力コネクターの信号は、CH1とのパラレル接続またはCH1とCH2のミックスアウトが選択可能となっており、システムの拡張も容易です。

フロアモニタリングにも高い性能を発揮するエンクロージャーデザイン

DBRシリーズはスピーカースタンド設置用のポールソケットに加え、フロアモニター設置に最適な50°のモニターアングルを備えています。D-CONTOUR MONITORモードと併用することで、フロアモニターに最適な音環境を容易に構築することができます。さらにDBR12, DBR15は左右対称のエンクロージャー設計により、ボーカリストのフロアモニターやキーボード演奏者のステレオ音場モニターに求められる「ミラーモード」設置が可能です。

設備設置に対応するリギングポイント

DBRシリーズのエンクロージャーにはリギングポイント(M8用ネジ穴)を装備しており、市販のアイボルトと組み合わせることで、様々な設備設置にも対応します。 グリルは取り外して上下を変更することが可能です。

*アイボルトは付属しません

■タイプ:2Way
■ウーハーユニット:15"
■ドライバー:1"
■周波数特性:50Hz-20kHz
■アンプ出力W数:1000W
■最大出力音圧レベル:132dB SPL
■出力端子:OUTPUT: XLR3-32 x1(CH1 パラレルスルーまたは CH1+CH2 Mix)
■入力端子:INPUT1: Combo x1, INPUT2: Combo x1 + RCA ピン x2(アンバランス)
■スタンドマウント:○(35mm)
■フライング:×
■エンクロージャー:樹脂製
■サイズ:幅:455mm、高さ:700mm、奥行き:378mm
■重量:19.3kg
■備考:
■公称指向角度:水平:90°/垂直:60°
■クロスオーバー周波数:2.1kHz
■アンプ駆動形式:Class-Dアンプリファイアー
■出力(連続):465W (LF: 400W, HF: 65W)
■空冷方式:強制空冷(ファン:4段速)
■電源電圧:100V, 100-120V, 220-240V, 50Hz/60Hz
■消費電力 1/8出力:74W
■コントロール:LEVEL×2, LINE/MIC, HPF, D-CONTOUR, THRU/MIX, POWER
■ハンドル:側面×2
■吊金具用ポイント:底面×2、リア×1(M8×15mm用)

観客人数目安(パワードスピーカー)


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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110(4)
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2026/02/08

1111とても良い

投稿者名Reviewed byNAOYA 【福井県】

なぜかレビューがないので書きます。THE安定ですね。
あとエージングで化けると思います。
購入時は少し硬い音だった印象ですが屋外イベントにて1~2年ほど使って来たらよりふくよかな鳴りというか、低音も心地よく響いて馴染んできた印象です。上から下までクセもなくバランスいいです。

<注意点>
YAMAHAに限らず言えることですが(YAMAHAは特に)メリットがデメリットになる点として、出力MAXは出せません。
入力でクリップしたら当然ダメですが、低めに入れて出力を上げても一定を超えるとクリップします。
ミキサー側で0db基準にしてギリギリまで突っ込むと、ボリュームつまみ7割くらいからスピーカー側でクリップし始めます。
PXアンプなどもそうですが、良くも悪くもリミッター働いてプロテクトしてくれます。ランプを基準にすればオペしやすい点はメリット?
パッシブなら思いきり突っ込んでユニット飛ばすかもしれませんが、そうならないようキープしてくれる印象です。逆に突っ込めません(笑)

近年のパワードは1100~1400wの出力が特徴ですが、JBLやEVなど他と比べてみました。印象としては「1000wも1300wもあまり変わらない」です。
DSP付きは特に入力出力のバランスなどでリミットかかります。
屋外で試してみた結果「EON715はDBRより300w分音がデカいな~」と期待してみましたが変わりませんね。

当然ですがMC用途はある程度出せても(逆にハウる)、バンドやHIPHOPなどLowが出れば出力が上がる=全体のボリュームには制限がかかります。これはどのメーカーの物を使っても同じ印象です。
なので出力の数字にあまり惑わされない方が良いかと。
(1000wより1400wの方が爆音という意味ではない。)
結局YAMAHAで十分安定しているかと。安いし(笑)

無論、もっと音量を稼ぎたければ左右1ペアではなく、DBRに限らずスピーカーの本数を2ペア3ペア+ウーファーとか、物理的に足すのがベストかと。

レビューIDReview ID:698820562f29b8009200004c

YAMAHA ( ヤマハ )
DBR15 PAスピーカー

商品ID:197768

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