

Dual Stompは、ギタリストとベーシストの両方に向けて設計された多機能マルチエフェクター。日々の練習からバンドリハーサル、ライブパフォーマンスまで完璧に対応します。コンパクトな筐体に完全なシグナルチェーンを凝縮し、携帯性、柔軟性、サウンドを両立します。

DSM(Dynamic Spectrum Modeling)テクノロジーを搭載したDual Stomp Liteは、ブラックボックス・ユニバーサル・モデリングと高度なニューラルアルゴリズムを融合。実機のアンプ特有の増幅曲線、ダイナミックレスポンス、演奏上の細かなニュアンスを正確に再現し、リアルなトーンとタッチを提供します。内蔵された計30種類(ギター用25種類、ベース用5種類)のアンプ・モデルがあらゆるプレイスタイルを豊かで自然なディテールと共に描き出します。

Dual Stompは、NAM(Neural Amp Modeler)およびサードパーティ製IRファイルのインポートに対応しており、10個のカスタムスロットを搭載。外部プラットフォームから10,000以上の無料トーンプリセットをダウンロードして読み込むことで、自身のサウンドライブラリを容易に拡張し、ユニークなトーンを構築することが可能です。

Dual Stompは、WAH/VOL、GATE、OD/FX、AMP、CAB、EQ、MOD、DELAY、REVERB、LOOPER、DRUMの11個のモジュールにわたり、合計125種類のエフェクト・タイプを搭載。これらすべてを同時に使用することが可能です。デバイスを切り替えることなく、クリーン・トーンからハイゲイン・スタイルまであらゆるサウンドをカバーでき、自由に組み合わせた直感的な音作りで、パフォーマンスに集中することができます。

内蔵のエクスプレッションペダルは、WAHとVOLモードをシームレスに切り替えることができ、ハンズフリーでのリアルタイム・コントロールを可能にします。レコーディング、練習、ライブパフォーマンスなど、あらゆるシーンにおいて、自然で表現力豊かなダイナミクスを直感的に演出できます。

Dual Stompは、ASIO対応の48kHz/24-bit USBオーディオインターフェース機能を搭載し、ダイレクトレコーディング用のプロフェッショナルなインターフェースとして機能します。ステレオ出力と専用のヘッドフォン出力がクリアなモニタリングを保証するほか、TRRS仕様のAUX IN/OUTにより、スマートフォンを接続してのバッキング録音やライブ配信も可能です。デスクトップでの練習からステージパフォーマンスまで、高い柔軟性でシームレスに対応します。

Dual Stompは、40秒のステレオ・ルーパーと100種類のドラムパターンを搭載しており、リフのレイヤーや即興でのアレンジ構築を容易に行うことができます。練習、レコーディング、楽曲制作など、あらゆるシーンでアイデアを逃さず、パフォーマンスを自然で流動的に保つことが可能です。

Dual Stompはギター用(01~80)とベース用(81~99)の計99種類のユーザープリセットを搭載。調整をすることなく、お好みのトーンへ素早くアクセスすることが可能です。練習、レコーディング、ライブパフォーマンスなど、あらゆるシーンで必要なサウンドをボタン1つで呼び出し、スピーディーかつスムーズなセットアップを実現します。

明るい2インチTFTカラーディスプレイは、プリセット番号や名称、11種類のエフェクト・モジュール、ボリューム、システム設定などを1画面に表示。明るいステージ照明の下でも、エフェクトの調整や切り替え、保存をスムーズかつ確実に行うことができます。

高容量の充電式リチウムバッテリーを搭載しており、外部電源なしで最大6時間の連続使用が可能です。時間や場所に縛られることなく、いつでもどこでも演奏を楽しむことができ、あなたの創造性を最大限に引き出します。


デュアルモードBluetoothに対応しており、ワイヤレスでの音楽再生に加え、アプリ経由でのリアルタイムなパラメーター調整が可能です。さらにPC用ソフトウェアを使用すれば、詳細なエディット、ファームウェア・アップデート、NAM/IRファイルのインポート、バックアップなども可能。柔軟かつ効率的なトーン・マネジメントを実現します。

¥12,800(incl. tax)
In Stock
¥128,000(incl. tax)
In Stock
¥39,800(incl. tax)
Back Order
¥79,800(incl. tax)
In Stock
Anker / Anker Charger (112W, 6 Ports, GaN) ホワイト
¥4,990(incl. tax)
In Stock
Anker / Anker Charger (20W, 2-Port) ブラック
¥1,390(incl. tax)
Back Order
Anker / Anker Charger (20W, 2-Port) ホワイト
¥1,390(incl. tax)
In Stock
¥1,590(incl. tax)
In Stock
2026/07/02 ![]()
![]()
![]()
![]()
Androidの編集ソフトがインストール出来ない!
投稿者名Reviewed by:バロン 【東京都】
このマルチエフェクターは中華系の定番なのでしょうが、恐らく最も低価格なのではないでしょうか。他のユーザーさんやYouTubeの評価を参考に購入しました。私は70歳超えのジジイ・ロッカーですが、メカの詳しい事は分かりませんが、ノイズの件は分かりました。これは、今後のファームウェアのアップデートを期待します。では本題ですが、Android用エディターソフトが私の所有しているスマホやタブレットにインストール出来ませんでした。WindowsPC用ソフトはインストール出来ましたが、Android用ソフトは矢印を押すとフリーズして仕舞います。共にOSのバージョンは14ですが、古いのでしょうか?これもまた、ファームウェアのバージョンアップ待ちでしょうか。とは言え、この価格でこれだけ出来るのは、お得だったと思います。
レビューIDReview ID:6a45d1ebf55e20009500000a
2026/06/20
![]()
![]()
![]()
期待以上!!
投稿者名Reviewed by:chacha 【神奈川県】
私の感想だと十分に使えますね。
普段のメインはフラクタルFM3です。さすがにこれと比べるのは酷ですが、ハーモナイザイーの追随性もよく、アンプモデリングもボリュームへの追随性もいいし、ニュアンスも十分に出せます。フットスイッチが2つしかないので使用の制限がありますが、コンパクトですし音数を必要としない小スペース小規模のライブで使っています。ノイズはデフォの設定がゲイン高め、ゲート強なめので、マイナス含めて調整すれば十分に対応できます。これでこの値段はプラスマイナス含めても凄いです。
レビューIDReview ID:6a365848c75e47005c000007
2026/07/19 ![]()
![]()
![]()
お値段なり
投稿者名Reviewed by:なんだかんだ 【埼玉県】
Sound House さんでは在庫が無かったので、他店購入での感想になります。結論から言うとお値段なりかな、と言った所です。
まず、1万円台で買えるマルチエフェクターが出てきたので、先日、Valenton GP50 を購入し、こちらも追って買いました。一番惹かれたのは、エフェクターやプリアンプに直接行ける物理ボタンがある所で、確かに便利です。このボタンのおかげで、弾いている時にでも、パッと変えたいパラメターに行けるのが便利です。又、マスターボリュームも独立したスイッチがあるので、操作性はかなり高いです。
改善点は色々ありまして、まず、ちっちゃくて軽い(笑。良い事なのかもしれませんが、びっくりするほどおもちゃ感があります。また、Midiと電源で使うUSB-Cが一つしかなく競合しているので、充電しながらMidi をつなぐという事が出来ません。ぱっと見、ワウ等の外部コントローラーをつなげるポートもないです。(AUX IN にTRS とかかれているので、説明書にも書いていないけれど若しかしたら繋げられるのかも?試しては無いです。)
音ですが、歪みは前に出る感じで及第点程度、クリーンは非常によくできて、値段の割には空間系は頑張っている印象です。
総合すると、お値段通りかそれをちょっと超える感じですかね。宅録とか小さなギグとかでぱっと演奏するには良いですが、本格的なステージだと物足りないかも。参考にして下さい。
レビューIDReview ID:6a5c5ab5944c7a008e000010
2026/06/03
![]()
エフェクターとして使用したい方にはお勧めできません
投稿者名Reviewed by:tttttttt 【東京都】
海外のYoutube動画をみながら、期待を込めて買いました。
国内でもレビューをしている方が出始めましたが、結論からいうと、現段階ではお勧めできません。
サイズは、HX STOMPよりもペダルの分だけ幅がありますが、軽量です。
カラー液晶パネルを備えており、見やすいです。また、各エフェクトのON/OFFの状態も、専用のボタン型ランプがあるので、わかりやすいです。
パラメタの変更は、エフェクトの選択→EDITノブでの操作で行い、あちこちにあるボタン等に触れる必要がなく、シンプルで操作しやすいと感じました。
ヘッドフォンをつけて、プリセットをすべて弾いてみましたが、動画のようなワクワク感は得られませんでした。クリーンについては、いくつか気に入るものもありましたが、ハイゲイン系は次の3点が気になります。
①GATEをONにしないと、ピーピー言い始める
→INPUTレベルを最小にすると、比較的防げます。しかし、大きな音で鳴らしたときに、レベルを下げることがどのような影響を与えるかは検証できていません。
②ハイフレット側で、うねるようなノイズがのる
→サウンドハウスさんからメーカーに問い合わせをしていただき、”仕様”だそうです。当方、それほど耳が良い方ではありませんが、それでも気になるので、ギタリストの方は相当気になるのでは?と思います。
③GATEの効きが不自然に感じる
→②の問い合わせの中で、ファームウェアアップデートを案内されました。GATEの初期値を変更したそうですが、初期状態でも、ロングトーンの最後はスライサーのように音がスライスされます。GATEのパラメタすべてを0にして、妥協できるレベルです。こちらも、”仕様”だそうです。
USB-MIDIに対応していたり、NAMをロードできたりと、価格以上の技術を盛り込んだ点は好感が持てます。この意味では、ライブや演奏を楽しむ用途ではなく、技術に触れることが目的ならば、お勧めできるのかもしれません。また、実質的に、ゲイン高めの音色は使えない(NAMでも同様)ので、クリーンしか使わない人にはお勧めできるのかもしれません。
今後、ファームウェアがさらに更新され、改善される可能性はありますし、改善されることを期待しています。
レビューIDReview ID:6a1fa6a3954ddf0083000012
不適切な投稿として報告しますか?
理由
ご協力ありがとうございました
投稿を削除しますか?
投稿されたレビューを削除しました。
Item ID:383748
15,800 yen(incl. tax)
158Pt(1%)Detail
通常ポイント
Total
Rating![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
すべてのレビューを見る