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| Stream Deck + XL | Stream Deck + | Stream Deck XL | Stream Deck Scissor Keys |
Stream Deck | Stream Deck Neo | Stream Deck Mini | Stream Deck Pedal | |
| カラー | - | ブラック / ホワイト | - | - | ブラック / ホワイト | ブラック / ホワイト | - | - |
| コントロールキー | 36 | 8 | 32 | 15 | 15 | 8 | 6 | 3 (ペダル) |
| キータイプ | クラシック | クラシック | クラシック | シザーキー | クラシック | クラシック | クラシック | - |
| コントロールノブ | 6 | 4 | - | - | - | - | - | - |
| 液晶パネル | 〇 | 〇 | - | - | - | 〇 | - | - |
| スタンド | 一体型 | 一体型 | 取り外し | 取り外し | 取り外し | 一体型 | 一体型 | - |
| 重量 | 1,085g | 465g | 690g | 270g | 270g | 210g | 160g | 960g |
| サイズ | 205×147×175mm | 140×138×110mm | 34×182×112mm | 118×84×25mm | 118×84×25mm | 107×78×26mm | 84×60×58mm | 244×175×49mm |
| 付属ケーブル | 1.5m | 1.5m | 1.5m | 1.5m | 1.5m | 0.9m | 1.5m | 2.5m |
| 接続端子 | USB 3.0 Type-C | USB 3.0 Type-C | USB 2.0 Type-C | USB 2.0 Type-C | USB 2.0 Type-C | USB 2.0 Type-C | USB 2.0 Type-C | USB 2.0 Type-C |
| 対応OS | Windows, macOS | Windows, macOS | Windows, macOS | Windows, macOS | Windows, macOS | Windows, macOS | Windows, macOS | Windows, macOS |
| アクセサリー |
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¥3,420(incl. tax)
In Stock
Elgato / Network Dock for Stream Deck
¥14,180(incl. tax)
Back Order
「Stream Deckは気になるけれど、15個もキーを使いこなせるかな?」という方におすすめしたいのが、シリーズ最小クラスの「Stream Deck Mini」です。6個のLCDキーに好きなアクションを割り当て、アプリの起動やマイクのミュート、OBSのシーン切り替え、BGM・効果音の再生など、普段よく使う操作をワンタッチで実行できます。
キーは6個とシンプルですが、フォルダーやページを活用すれば、実際に登録できるアクションは6個だけではありません。「配信用」「ゲーム用」「普段使い」など用途ごとに整理しておけば、コンパクトさを保ちながら多くの操作を使い分けられます。さらに「Multi Actions」を使えば、複数の操作を1つのキーにまとめて順番に実行することも可能。例えば、配信に必要なアプリをまとめて起動するといった、自分専用のショートカットも作れます。
個人的にStream Deck Miniの魅力だと思うのは、84×60mmというコンパクトな本体サイズ。キーボードやマウス、オーディオインターフェースなど、何かと機材が増えがちなデスクにも置きやすく、「よく使う6操作だけ手元に欲しい」といった使い方にもぴったりです。
もちろん配信だけでなく、動画編集や音楽制作、普段のPC作業の効率化にも活躍します。より多くの操作を常に表示しておきたいなら15キーのStream Deck MK.2などが便利ですが、まずはStream Deckの便利さを手軽に取り入れたい方にはMiniがおすすめ。小さいながらもStream Deckらしいカスタマイズ性をしっかり楽しめる、シリーズの入門機として使いやすい1台です。
2024/04/21
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マルチアクション機能が、作業を格段に効率化!
投稿者名Reviewed by:waiwai 【東京都】
この入力デバイスの特長の一つは、マルチアクション機能・・・これは「1つのボタンを押せば、様々な動作を組み合わせて実行する」というものです。
私はLogic Proというソフトで、多数の楽譜を作成していますが、Logic Proの様々なショートカットを組み合わせて、これにあてはめています。例えば、楽譜上の記号を「1ナッジ(=画面上の移動幅の単位)だけ上にずらす」というショートカットがあるのですが、マルチアクション機能を使って、このショートカットを10回組み合わせさせています。するとボタンを「1回押す」だけで「10ナッジぶん上にずらす」ことができる訳です。
この様に、Logic Proの様々なショートカットをさらに効率良く入力できる様になり、作業効率が劇的にアップしました。
なお、同じLogic Proでの作業でも、例えば、ソフトサンプラーやプラグインエフェクターのパラメーターの数値を変えたりする時は、BehringerのX-Touch MINI等の「ツマミ」に割り当てた方が、「ボタン」タイプより効率が良いです。
また、スタート/ストップ/録音、等の基本的な動作のショートカットは、マウスに多数のボタンがついているタイプ(エルコムM-HT1URBKなど)を用いると、作業効率が上がります。
レビューIDReview ID:148885
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Item ID:325136
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